四つん這いの人間は元気!!!
2008年05月24日(土)
***私のブログへようこそ。
***あなたのために「うつぶせ寝、ピロー、オハラ販促プログラム」
***最近、身体の調子が悪いと、言う人は多い、食事の不規則や食べる物の一元化した取り方等、しっかりした睡眠時間を取らないなどで、胃腸の調子が悪い、便秘だ、イビキをかくのが多くなった、腰が痛い、とかギックリ腰をやっちゃったと、様々な身体の調子を訴えている人が多い、そして、おおかた、市販の薬や、病院に行くのが普通で、薬で治してしまうのです。でも、人間の身体は、治癒能力があって、自分の身体を直そうとする力がある。
普通、足首が痛いとか、膝が痛い、肘が痛い、手が痛い、等、身体の中心から外側にあるところに、痛みが生じた時、中心にある、心臓、その他の内蔵とかの赤信号を出しているのです。人間の生まれたときは、四つん這いでの生活であったのが、時間が立ち上がった時に、
天からの言葉で、今後人間は、内蔵の病に悩まされることになるであろうと、元々は、四つん這いであった人間の内蔵は、四つん這いの時は自然であるから、人が身体の調子が悪い時には、四つん這いになって、内蔵をもとの自然に戻してやる事で、動きが自由で元気な状態を取り戻してやる事できるのです。
寝る時も、人の人生1/3は眠っているんです。うつぶせで眠る事で、人の自然の寝方となるのです。
***人間の本来の姿、四つん這いで内蔵を元気にしよう。



