
***私の
ブログへようこそ。
***あなたのために「うつぶせ寝ピローオハラ販促プログラム」
***最近胃腸の調子が悪い、便秘、イビキ、眠れない、腰痛、ギックリ腰、と色々な身体への悪い調子が出て困っている人は多いのです。又最近良く聞く、無呼吸症候群、いびきをしながら何秒か呼吸をしないのだ、いったいこれはどうした状態になって、なぜ起きるのかだ、上を向いて寝ていると、舌が後ろに垂れて、喉をつめてしまう状態らしい、そこでたまらなくなってイビキをかくのだそうだ。人間はもともと四つん這いで生活をしていたのです。だから、内蔵も、四つん這いのじょうたいの時が最良の状態であるから、内蔵の病になることは、なかったのだと思います。人間が立ち上がる事で、天からの言葉があったそうで、これからの人間は、内蔵の病気になる事が多く苦しむ事になるであろうと。それ以来、内蔵の病気でなくなる人が多くなったというわけです。人がうつぶせに眠るのは、生まれた時に、やっぱり、赤ちゃんはうつぶせに寝返りをうって寝るのが本当の姿なのだと感じます、今、身体を健康な状態にするために、人生の1/3は眠っているんです。だから最良の状態で眠る事が、人間が元気に暮らせる形なのです。
***本当の意味人間本来の形に、
もどるべきです。