本屋さんへ行くと、テクニカル分析の本がたくさんあります
テクニカル分析というのは、需給の動向を見ながら
株価がこの先、どちらの方向へ行くのかを分析することです。
このたび、相場を見続けて40年のベテランテクニカルアナリスト
ジョン・Cブルークスが書いた、
「ブルークス流テクニカル運用戦略」の翻訳本が
東洋経済新報社より出版されました。
これは分析手法を紹介するというよりは、
著者が相場を見続けた経験談を交えた運用戦略本です。
ジョン.C.ブルークス著 日本テクニカルアナリスト協会訳
私も一部、翻訳に参加させていただきました。(*>∀<*)
是非、ご一読ください
