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Future Engineer
伝熱計算を専門に行っています。

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2012年2月

名古屋港区ポートメッセ名古屋
「Excelを使った 伝熱計算基礎 実習セミナー」



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「Excelを使った 伝熱計算応用 実習セミナー (固体内熱伝導 編)」



大阪天満橋 エルおおさか
「Excelを使った 伝熱計算基礎 実習セミナー」

oosaka


2010年4月20日(火)21日(水)

 東京お台場
「伝熱の基礎とExcelによる現場で使える熱計算ノウハウ講座」




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熱伝達率とレイノルズ数

2009年05月20日(水)
前回のエントリー


で、熱伝達率 h の計算式中に現れる Re数について触れました。

これは

「流れの勢い」

を示す無次元数で以下のように定義されます。



この「勢い」は、流体の慣性力のことで分子に表れています。分母は定義から想像されるように、粘性力を示しています。

熱伝達率は上記 レイノルズ数とは非常に関係があり、レイノルズ数によって熱伝達率の表現式が変わってきますので、

注意が必要です。

熱伝達率と流速の関係でお悩みでしたら→

Posted by Future Engineer at 13:11  / この記事の詳細
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