「FIDELI」ブログを選択した理由
2007年10月28日(日)
今日は「FIDELI」さんのブログを使用させていただいた理由を中心に書いていこうと思います。
ビジネスポータルサイトと言うとおり、企業の社長さんやビジネスに前向きに携わっている人が利用している「ブログ」にあえて参加させてもらった理由には、今回はじめたビジネスに私自身本気だからと言う事がすべてです。
真剣な人には真剣な人たちが集まってくるのは当然の話しであって、いいかげんな人間にはいいかげんな人間しか集まってこないのではないでしょうか!
私は小さいながら数名の従業員の力をかりて製造業をしています。
スタートは、ひとりではじめた内職レベルからの立ち上がりでした。
まだまだ法人化するようなレベルではありませんが、少しずつ回りの環境の変化(対人関係の変化)というものを感じています。
勿論、役職だけで人間の判断はするつもりはありません。
「類は友を呼ぶ!」 これが現実ではないでしょうか!?
人から目にみえない力をもらう。その逆もあるでしょう。
ビジネスにおいてもこのような相乗効果というのは多々あると思います。
ビジネスを仕掛ける側(わたし)と仕掛けられる側(ユーザー)
当然、立場が違えば考え方は違います。
競合相手というものを例にとれば、仕掛ける側(わたし)はできるだけ少ない事を望みます。 しかし、仕掛けられる側(ユーザー)にとれば競合する事により、よりよいサービスを受けられるメリットが発生します。
この内容ひとつでも、今回のビジネスの関連性がみえてくるのではないでしょうか!
今までとりあげた「先行者利益」と言う事もそうですが、はたしてどこまでが「先行者」としてのメリットなのか?
運営者サイドの考え方ひとつでどうにもなってしまいます。
「先行者利益」をうたい文句に、枠を設けずエンドレスに行えばどのようになりますか?
他の競合相手と戦う以前に、組織内での競合が発生しはじめる事となります。
身近な話しで言うと、ある同一商品を親友Aから購入していたのですが、義理?でBから購入しました。 その事をAに説明すると、販売元は同じにもかかわらずBの批判を言い始めました。
これは現実にわたしの妻が経験した話しです。
結局、商品じたいはよかったみたいですが妻はそれ以来購入をやめてしまいました。
女性が使うという特種なものでもあったのですが、使い方の説明もだいぶ相違していたらしいです。
わたしも妻に「商売をする人間を徹底していない企業の製品なんて止めちまえ!!」と一喝しましたが、企業が悪いのか?、売る(仕掛ける側)が内容を把握せずにはじめたのか?はわかりませんが、ユーザー側(仕掛けられる側)として不愉快な思いをした事があります。
内容を理解する事の重要性はあたりまえで魅力をもつところの意味を間違えビジネスを決断するとこのような結果になるんじゃないでしょうか。
オンラインセミナーのご案内
(火曜・木曜・土曜22時より開催中)
オンラインセミナーの説明資料はこちら
注意)
登録を行って行く中で、説明資料の中のJで入力を行う際、備考欄があります。
参加者の名前(あなた)・紹介者(私・前橋 茂)の明記をお忘れなくご記入ください。
感想などある方はお気軽にメール・コメントください。
メールはこちらまで。
ビジネスポータルサイトと言うとおり、企業の社長さんやビジネスに前向きに携わっている人が利用している「ブログ」にあえて参加させてもらった理由には、今回はじめたビジネスに私自身本気だからと言う事がすべてです。
真剣な人には真剣な人たちが集まってくるのは当然の話しであって、いいかげんな人間にはいいかげんな人間しか集まってこないのではないでしょうか!
私は小さいながら数名の従業員の力をかりて製造業をしています。
スタートは、ひとりではじめた内職レベルからの立ち上がりでした。
まだまだ法人化するようなレベルではありませんが、少しずつ回りの環境の変化(対人関係の変化)というものを感じています。
勿論、役職だけで人間の判断はするつもりはありません。
「類は友を呼ぶ!」 これが現実ではないでしょうか!?
人から目にみえない力をもらう。その逆もあるでしょう。
ビジネスにおいてもこのような相乗効果というのは多々あると思います。
ビジネスを仕掛ける側(わたし)と仕掛けられる側(ユーザー)
当然、立場が違えば考え方は違います。
競合相手というものを例にとれば、仕掛ける側(わたし)はできるだけ少ない事を望みます。 しかし、仕掛けられる側(ユーザー)にとれば競合する事により、よりよいサービスを受けられるメリットが発生します。
この内容ひとつでも、今回のビジネスの関連性がみえてくるのではないでしょうか!
今までとりあげた「先行者利益」と言う事もそうですが、はたしてどこまでが「先行者」としてのメリットなのか?
運営者サイドの考え方ひとつでどうにもなってしまいます。
「先行者利益」をうたい文句に、枠を設けずエンドレスに行えばどのようになりますか?
他の競合相手と戦う以前に、組織内での競合が発生しはじめる事となります。
身近な話しで言うと、ある同一商品を親友Aから購入していたのですが、義理?でBから購入しました。 その事をAに説明すると、販売元は同じにもかかわらずBの批判を言い始めました。
これは現実にわたしの妻が経験した話しです。
結局、商品じたいはよかったみたいですが妻はそれ以来購入をやめてしまいました。
女性が使うという特種なものでもあったのですが、使い方の説明もだいぶ相違していたらしいです。
わたしも妻に「商売をする人間を徹底していない企業の製品なんて止めちまえ!!」と一喝しましたが、企業が悪いのか?、売る(仕掛ける側)が内容を把握せずにはじめたのか?はわかりませんが、ユーザー側(仕掛けられる側)として不愉快な思いをした事があります。
内容を理解する事の重要性はあたりまえで魅力をもつところの意味を間違えビジネスを決断するとこのような結果になるんじゃないでしょうか。
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参加者の名前(あなた)・紹介者(私・前橋 茂)の明記をお忘れなくご記入ください。
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