出版社のごとく…
2010年04月02日(金)
本を出し続けるうちの会社。
デザイナーやら印刷所との調整、ゲラとか、赤字入れとか、校了って言葉が飛び交ってます。
自分の机もゲラの山…3月に、雑誌が3冊、書籍が1冊4月に、雑誌が1冊、書籍が2冊。
いつ出るのかわからないけど、着々と進められているのが、他にも数冊規模考えたら、へたな出版社より出してると思う。
写真は、今月でた書籍。
自分の名前も載ってます。
学生時代に書いた文章なので、ちょっぴり恥ずかしいけどアマゾンで買ってね(笑)これからも続々でます。
マジメなところでは、iPS細胞にまつわる研究成果や研究者の思いがつまった『iPS物語』変わり種では、最先端と農業の融合から生まれた植物工場その歴史から最新の動向まで紹介してる『植物工場物語』マニアックなところでは、博士号取得後に色んなところで活躍している人を紹介する『博士号の使い方2』などなど
デザイナーやら印刷所との調整、ゲラとか、赤字入れとか、校了って言葉が飛び交ってます。
自分の机もゲラの山…3月に、雑誌が3冊、書籍が1冊4月に、雑誌が1冊、書籍が2冊。
いつ出るのかわからないけど、着々と進められているのが、他にも数冊規模考えたら、へたな出版社より出してると思う。
写真は、今月でた書籍。
自分の名前も載ってます。
学生時代に書いた文章なので、ちょっぴり恥ずかしいけどアマゾンで買ってね(笑)これからも続々でます。
マジメなところでは、iPS細胞にまつわる研究成果や研究者の思いがつまった『iPS物語』変わり種では、最先端と農業の融合から生まれた植物工場その歴史から最新の動向まで紹介してる『植物工場物語』マニアックなところでは、博士号取得後に色んなところで活躍している人を紹介する『博士号の使い方2』などなど
