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がん二回手術低線量放射浴で転移止まる

2007年07月31日(火)
六十歳代の女性で二回もがんの手術をされた方がいました。一回目より二回目は、回復が遅くとても辛かったそうです。この辛さが何とかならないかと去年の六月ごろ聞きましたので低線量放射浴を教えてあげた所すぐにしたいとその日からマットを敷いてもらいました。低体温症も良くなり今もがんの転移もなく元気で好きなゴルフをやられています。二回の手術が嘘のようですと喜んでいらっしゃいました。予防になっている用です。よかったです。

愛犬が余命一ヶ月といわれて半信半疑の低線量放射浴

2007年07月30日(月)
一年前に友人の愛犬のラブラドルが余命一ヶ月を告げられました。友人に相談されて低線量放射浴の不思議を説明したら、ぜひ試したいとの事すぐに友人のいつも寝てるベットに敷いた所すぐにそのベットの上に愛犬が乗っかって来て横に成っていました。いつも居た場所てはないのに動物は本能でわかるのでしょうか?一日中そこに寝ていました。動物は自然のエネルギーを吸収するのがはやいのか一年経ったいまでも家の中を元気に走り回っています。友人は不思議がって喜んでいます。本来なら手遅れのはずだったのですが。良かったです。愛犬は家族なのですから。

父 前立線ガンで手術 低線量放射浴で元気回復

2007年07月27日(金)
私がまだ低線量放射浴を知らない頃約5年前に父が前立線肥大から前立線ガンと診断されすぐに手術が必要となりました。簡単な手術かと思っていたのですがかなりの大手術で驚きました。がんをなめていました。手術は無事終えたのですが尿道がうまく開け閉めできず、再度手術をしました。今度はうまく尿道が開け閉めできるようで上手におしっこができる用になりました。手術はうまく行ったのですが、日に日にどんどん弱って行く父を間の当たりにしました。喉に胆が詰まるようになりしゃべり辛く成ったり 歩くのがすごく遅く成ったり 植物が枯れていくようにどんどん元気が無くなっていくのです。もう雪だるましきにです。止まらないのです。そんな時低線量放射浴の研究をしていた私は、これだと思いました。低線量放射浴は多くの大学で研究されていて効果が臨床的に証明されていました。ホルモンの分泌の増加インシュリン、メチオニンエンケファリン、ベータエンドルフィン、アドレナリンなど 悪性リンパ腫の治療に低線量放射浴を利用した場合利用しないときは生存率が50%に対し利用した場合は生存率が84%という高い実積があり 免疫力の回復 がん抑制遺伝子P53の活性化 若い健康な体を維持するスーパーオキサイドディスムターゼやグルタチオンペルオキシターゼという酵素の飛躍的増加 過酸化資質の減りによる核膜の透過性の上昇 以上のことによるリュウマチ性関節炎 腰痛 筋肉痛などの鎮痛作用 がん細胞除去能力の向上 アルツハイマー病 糖尿病 ウイルス性肝炎などの病気の進行を抑える 老化の防止というように各医科大学で証明されていました。のですぐに父に低線量放射浴を毎日してもらうためにマットを使用してもらいました。すると一日一日と元気を取り戻して雪だるま式に10年ぐらい前の頃のように元気に成りました。よかったです。今では胆も喉に詰まらないし歩くのも異常に早くなったし前よりバリバリに元気です。髪もふさふさだし毎日ゴルフに行っています。父が元気なのはいいです病気になって慌てるのはもう嫌なので母にも使用してもらっています。母もひざが痛かったのですが水もバンバン溜まっていつも抜きに病院に通っていたのですがいまは、病院に行ってないそうです。母が元気なのはいいです。
低線量放射浴に興味のある方は、こちら。

美肌と低線量放射浴

2007年07月26日(木)
皮膚病が治らないといつも腕にぶつぶつが出ている人がいました。病院では、皮膚がんの一つだといわれたみたいです。低線量放射浴をすると毛細血管が活発に流れるので皮膚の細胞が元気になり薬の効きを良くするので皮膚の表面がもともとの綺麗な状態になるのでは、と期待して低線量放射マットを敷いた所一ヶ月ぐらいでぶつぶつのでこぼこがだんだん薄くなり今ではつるつるになりました。ぶつぶつの中心が黒ずんで残っていたのですが時間がたつとだんだんと薄くなりました。今では肌のケアーだけで美肌を保っています。年とともに肌もだんだん衰えていきます。女性は美肌の為に低線量放射浴をしたほうがいいと思いました。美肌用化粧品の効きが良くなり綺麗になるそうです。また乳がんの予防になるのでは、成ってからでは辛いとおもいますので。

玉川温泉の岩盤浴での実例と低線量放射浴

2007年07月25日(水)
本日会社の経営革新計画に係る承認申請書の申請に東京都庁に行きました。その時、玉川温泉の岩盤浴の話の中で都庁の職員さんで末期ガンの人が一人いてその方が玉川温泉に通ってガンを治して今また職員として元気に働かれていると効きました。ここにも一つ事実がありました。玉川温泉の岩盤浴は、低線量放射浴です。低線量放射浴の力がここに証明されました。信じてもらうためには、このような事実を積み重ねるしかないので毎日少しずつ事実をここに書き込みます。500人の方が使用していて元気に生きておられます。この方々が事実の生きた証人です。500人すべて色々なマジな病気の方々でしたが今は、元気に現役で活躍されています。

リュウマチと低線量放射浴

2007年07月24日(火)
友人の母がリュウマチでひざがイタイと長年治らないで悩んでいました。お医者さんも治らないねーといっしょなって悩んでいました。なんだ?この医者は、といつも友人は、ぼやいていました。薬が効いてないみたいなので低線量放射マットを敷いて薬を少し弱めにしてもらった所この薬が、何故か良く効いて今では何もなかったように痛くなくなったと本人が、一番びっくりしていました。この事実が物語る用に低線量放射浴をすることにより体が薬を良く吸収し今まで効かない薬も良く効くようになるのです。すべての事に当てはまるのです。例えば手術をするにも手術あとの治りの回復力が悪いと術後の経過が悪かったりするので低線量放射浴をすることにより術後の治りが異常に早くなったり、薬治療で治らなかったのに低線量放射浴をすることにより薬が効いて薬治療で治ったり。痛みが和らいだり体の色々な数字がバランス良く安定したり。ぼけていくスピードがゆっくりになったり。上げればきりがないので又明日

糖尿病と低線量放射浴

2007年07月23日(月)
毎日インシュリン注射を打たないと生きられない方が低線量放射浴マットを敷いて寝るようにしたら毎月病院で、データーを取って貰った所毎月改善して行きインシュリンを打つ必要がなくなり今では、普通の生活を送れるようになりました。なんと好きなお酒も飲めるように成ったそうです。良くなったからと言って暴飲暴食は、止めたほうがいいのでは。低線量放射浴が、糖尿病にかなり力を発揮したみたいです。

低線量放射浴をもっと知りたい方

2007年07月20日(金)
http://www.celebbeauty.co.jp/

低線量放射浴の正しい利用法

2007年07月20日(金)
低線量放射浴は人の原点の部分を補助する為のもので低線量放射浴だけで病気が治るのでは、ありません。人は、色々な事の積み重ねで弱ってくるのです。年もそうだしストレス、疲れの蓄積、睡眠不足、などそんな弱って来た所へ病気が、襲って来るので元気なときは、病気にならないのに何故か自分が知らないうちに病気になるのです。そこで体が弱っているのに強い薬や治療をするので体自体の薬の利きが悪く治る病気も治らなかったり副作用に負けるのです。そこで低線量放射浴を毎日長時間することで人の原点の細胞が本来の人が持っている力を取り戻す事により病気に勝つことができるのです。人の生きるメカニズムを補助する力があります。と言ってもだれも信じては、貰えないので多くの事実を積み重ねてすべての人が理解出来るまで証明を通けて行きます。まず一つに低線量放射に当たって毛細血管の血の流れをマイクロスコープで確認すると当たる前は、詰まっているようにゆっくり流れていたのに当たるとすぐに血の流れが速くなり血管が少し太くなります。この事だけでもすごいことで体全体の血の流れが良くなり各器官が良く働き薬やサプリメントや栄養を体全体に運んでくれることにより吸収がいつもより良くなる体の隅々まで血が行き渡ることにより体全体で体を動かすことになるのです。だから当たり前に元気になります。ある余命一日から三日ぐらいの末期ガンのおばあちゃんの旦那さんが低線量放射マットを敷いてやりたい。最後に生きてる顔が見たい青い顔じゃなく生きてる元気な時の顔が、、との事で敷いてもらいました。なんと敷いてすぐに顔色がどんどん良くなり元気な頃の顔になりました。旦那さんは、奇跡が起きるかも知れないと興奮されていましたが一週間後元気な頃の顔を取り戻しこの世を去られました。旦那さんは、最後に奥さんの元気な頃のピンク色したいきいきな顔が見れて良かったと大変感謝されていました。私は一、二年早く敷いてあげる事が出来たら良かったのにと複雑でした。

余命一ヶ月の花嫁を見て

2007年07月19日(木)
昨日テレビで余命一ヶ月の花嫁というタイトルの番組を見ました。乳がんと戦ったとても幸せな笑顔のすばらしい女性のドキュメンタリーでした。彼女は、一度手術で克服したかに見えましたが術後の再発により帰らぬ人となりました。彼女が残した言葉にいくつか心に残ったものをここに紹介したいと思います。まずは彼氏からの何してた?の答えに彼女は、生きてた。と答えました。人が生きてる奇跡、明日という日が訪れる奇跡いつもは、当たり前の毎日だけどその、当たり前は、奇跡なんだ。病気は、成ってからでは、遅いいつも予防をしておかないとと多くの人々に大切なメッセージを残してくれました。人事ではありません何時襲って来るかわかりません。予防が必要です。彼氏は最後に一日でも多く話したかった。一日でも長く生きてほしかった。といわれました。一日でも少しでも生きる可能性を求める。そのためにも代替医療の利用をもっと多くの人に伝えたいと強く思いました。もっと早く伝えていれば、、。今は年齢に関係なく突然病になる時代です。ぜひ低線量放射浴による予防をお勧めします。多くの人に早く正しく伝えないとと心に誓いました。

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