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石油、実は無限に湧いて来る・・・のかな?

2011年07月05日(火)
武田氏の言うとおり、化石燃料の有限説は「価格上昇のため」なのかな?
http://takedanet.com/2011/06/post_f68d.html


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米国科学アカデミーは2004年9月、実験室内で地球深部を再現し、無機物から炭化水素が容易に生成されたとする論文を発表。
また米国石油地質家協会(AAPG)は今年6月、「石油の起源」と題する研究会議を開催し、無機起源説を初めてテーマとして取り上げた。無機起源説は、確実に市民権を得つつあるようだ。

もし無機起源説が正しいとすれば、石油はピークどころか地球内に無尽蔵に存在し、なお生成され続けていることになる。
もちろん、その発見・採掘のための投資と技術の確立が大前提になるが、これが世界各国の政治・経済・社会に与えるインパクトは計り知れない。
人類はエネルギーに対する認識のコペルニクス的大転換を迫られることになるだろう。

文藝春秋編 日本の論点PLUS 石油資源は無尽蔵? 2005.07.28 更新
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同様な意見はネット検索でも見つけることが出来る。

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石油は元来、生物やプランクトンの死骸が降り積もって
出来たものだとされてきたが (有機起源説)、
近年、旧ソ連邦を中心に、石油は地球のマグマが
炭化水素に圧力をかけて生成したものだという
無機起源説が有力となってきた、という話である。


石油は元来、生物やプランクトンの死骸が降り積もって出来たものだとされてきた。
だから、こうした説を唱える有機起源説の学者が石油地質学会を作り、石油探査の理論を形作ってきた。

しかし、近年旧ソ連邦を中心に無機起源説が有力となってきた。
つまり、石油は地球のマグマが炭化水素に圧力をかけて生成したものだという説である。
主流派の有機起源説学者は、これらの説を取るに足りないと否定してきたが、最近になって数多くの反証が挙げられるに至り、ついに6月、米国石油地質学協会が有機学者と無機学者を集めて討論会を行うまでになった。

多くの反証とは、ベトナムやマレーシア等世界各地で通常の堆積層のはるか下から巨大な油田が発見された。これは基盤岩と言われるいわゆる岩盤であり、そのような固い岩の隙間に なぜ生物の死骸があるのかという問題が提起された。
有機起源説学者は、上層の石油が染み込んで溜まったものだと言っているが、その規模ははるかに大きい。

また下からマントルが吹き出た地層の上に石油がある。
これは、地下のマグマが炭化水素を圧縮して石油化したのではないかと思われる。
地中にも、また深海底でもマグマからメタンガスつまり炭化水素が吹き出ていることが知られている。
メタンガスは何も生物の死骸から出るに限ったことではない。

また、木星の衛星であるイオに炭化水素があることがロケットをイオに接近させてわかった。
隕石には炭化水素が含まれており、宇宙には多くの炭化水素があることがわかってきた。
そうなれば、一定の圧力と温度を与えれば炭化水素は石油の組成に変成する。
原油の中に必ずダイヤモンドの微細な結晶が含まれているのは、
こうした高温高圧で炭化水素が圧縮された過程なのではないかとのことだ。

もし無機起源説が正しいとなると、これまでの石油探鉱地区はがらりと様相を変える。
つまり、大陸プレートとプレートがぶつかり合う断層や地溝帯に石油は存在するということになるからだ。
それでは今世界の石油資源の大半を埋蔵しているアラブ諸国の石油資源はどうかというと、これが見事に一列に列を成して油田が存在している。
それはアラビアプレートとユーラシアプレートがぶつかり合ってできた断層上に存在することが無機起源説学者によって示されている。


Posted by モッチー at 15:06  / 未分類  / この記事の詳細
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熱中症に注意しましょう!

2011年06月29日(水)
節電が大切とはいえ、お子様やご高齢者の場合は限度があります。
体調不良を起こしては、それこそ大変です。
あまり気にせず、エアコンを使いましょう。
でもガンガン効かすのではなく、控えめがいいと思います。
冷やしすぎは、良くないからです。

この電力不足の中、私はエアコンを使うのを躊躇っていました。
(職場は8階なので、風通しも良くエアコンの必要性をあまり感じませんが…)。

しかし、武田教授のブログを見て共感しました。
転載しますので、ご興味あるかたご一読ください。

●武田邦彦(中部大学)ブログより
http://takedanet.com/2011/06/post_f68d.html
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日本の未来は暗いのか?(1) エネルギー


石油・石炭・天然ガスなどの化石資源は枯渇しない。いくらでもある。
地球は膨大で、今の人間の活動がいかに活発と言っても、地球から見ると小さいからだ.


「地下資源は限りがある」
「それを湯水のように使っているので、やがて無くなる」
という話は余りに雑すぎる。


確かに「節約」は大切だが、「節約が大切」ということと「石油が無くなる」というのは関係がない。
「節約」は石油がなくなろうと、無限にあろうと、それとは無関係に心の問題として大切なのだ。
資源が無ければ節約、あれば浪費というのでは情けない.


・・・・・・・・・
地球が誕生してから今までの地球の変化から、石油・石炭・天然ガスのように「還元された炭素」がどのぐらいあるかを計算してみると、

寿命=500万年

となる。


そして、その多くが比重の関係で、人間の手が届くところにある。

計算の詳細は省くとして、肝心なことを2つ。


・・・1つ目・・・
【いい加減な専門家】


1970年における専門家の「石油寿命の予測」=40年
それから40年後の2010年における専門家の寿命予測=43年

つまり、枯渇すると言われた2010年に石油寿命は3年だが、増えている.

(その理由)石油の価格をつり上げるため。


このことがハッキリしているのに、まだ多くの人は「石油はそのうち無くなる」と脅されてトイレットペーパーを買いあさった時代の先入観が抜けていない。
専門家もマスコミも罪作りをするものだ。

・・・その2・・・

2010年に大問題になった尖閣列島。その下に原油が眠っているということが判ったので、中国は領有権を主張した。

尖閣列島の下に眠っている石油は1500億バレル。ここだけで日本の100年分。

でも、まだ掘らない。理由は世界のあちこちにもっと安価で良質の石油が一杯あるからだ。日本政府が血眼になって尖閣諸島の石油を掘り出してから、どんなに短くても100年はあるということだ。

原発が無くてもエネルギー資源はまったく問題が無い。

・・・・・・・・・
石油・石炭・天然ガス・メタンハイドレード・オイルサンド・オイルシェール・シェールガスなど豊富な石油系資源は、どんなに少なく見積もっても1000年はある。

1000年前と言えば紫式部だ。そこまで心配しなくても良い。

資源は豊富にある。

日本の自然を破壊してまで、休耕田を潰してまで太陽電池を敷き詰める必要は無い.これも国民を不安にさせて一儲けしようとしている人たちの陰謀だ.

もう、そんなことにひっかかりたくない。よく未来を見て自分たちのことを考えているアメリカも中国もエネルギーの節約などやっていない。

若者は節約しなくても良い。大いに羽を伸ばし、元気にやって欲しい.

日本社会は1990年から「うつ病」にかかり、それを利用してもうけようとする人たちが暗躍してきた。福島原発を機に、私たちは明るい未来を見よう!!

(平成23年6月28日 午前8時 執筆)




Posted by モッチー at 12:24  / 未分類  / この記事の詳細
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野生と人間

2010年10月26日(火)
各地で、くまが住宅地に出現しています。
実際、目の当たりにしたら、とても驚いてしまうことでしょう。
森で暮らして欲しいものです。

くまは、キャラクターとして大人気です。
ねずみも、ディズニーで。
しかし、実際に会うとなると別なのでしょうね。

COP10の開催されている今、動植物の環境、人間との共生を望みます。
彼らの生息地を脅かしている人類。
開発という環境破壊は、彼らの静かな暮らしを変えてしまっているのでしょう。




Posted by モッチー at 10:42  / 未分類  / この記事の詳細
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がんばって!

2010年05月19日(水)
口蹄疫の蔓延が懸念される宮崎県。
家畜農家の方のご苦労や無念さは、想像を遥かに超えたものがあると思います。
がんばって乗り越えてくださいとしか言えないけれど、解決の方向に進むことを祈っています。




Posted by モッチー at 15:14  / 未分類  / この記事の詳細
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【数霊セラピーシステム】 不思議で楽しい、家族で使えるセラピー機器!2010年6月5日(土)体験&説明会のお知らせ

2010年05月12日(水)
今風で言う、カミングアウトします。

実は私、皆様にお伝えしていなかったのですが、前職は(株)IHMという会社にいました。

●(株)IHM
http://www.hado.com/


社長は、江本勝といい、ここで6年半程、働かせていただきました。

(株)IHMという会社は、主に「波動」という概念を扱う仕事をしていまして、社長の江本勝は「水からの伝言」という写真集で、一躍世界で著名になりました。


私は、江本勝という人については大好きで、今でもとても尊敬しています。

忙しい方なので、年に数回しか会えませんが、仕事の話や飲みで大変盛り上がります!!


現在、私は通販のテイクケア以外に、ホームページを作る、IHMネットデザインという仕事もしています。

江本勝の会社の仕事も今でもしていまして、

●OFFICE MASARU EMOTO
http://www.masaru-emoto.net/jp/


●水の結晶写真ダウンロード販売
http://www.water-crystal.com/

も、制作・管理・運営もしております。


その(株)IHM時代の上司でもあり、現在、練馬でセラピーの仕事をしている、吉野内聖一郎さんという方も10年来の付き合いで、この方も尊敬しています。

その吉野内さんが、1万人超の波動セラピーの経験から作り出した「数霊セラピーシステム」を今回ご紹介させていただきます。


とても簡単に書きますが、人体をエネルギー体と考えると、そのエネルギー状態によって健康や心理状態に影響を与えます。

その状態を特殊な機器で測定し、修正する情報を与えると改善が見られるというものです。

詳しくは、ホームページをご参照ください。


いわゆる波動機器というのは、使うのが大変で、一種の職人技に近いものでした。

これを、誰もが簡単なパソコン操作で使えるようにしたのが、「数霊セラピーシステム」です。

価格も従来の波動機器に比べ、1/10〜1/4 と、とてもリーズナブルです。


今回、開発者である吉野内聖一郎さんを講師に向かえ、「数霊セラピーシステム」の説明&体験会を開催いたします。


波動って胡散臭い、オカルト!と、感じられる方にはオススメできませんが、ご興味のある方にとっては、一見の価値ある説明&体験会です。


私は、波動に出会い、測定器で調整した波動水を飲み続けて、運命が良くなりました。

30歳近くまでフリーターで、地に足の着かない生活をしていました。

それが、これだっ!!と思える仕事に出会い(前職IHM)、結婚もし子供も誕生し、

オヤジとして胸をはれる仕事を沢山しています。


ぜひ一度、体験していただけたらと思います。

不思議で楽しい体験が出来ますよ!!

よろしくお願いします。




●数霊セラピーシステム、説明&体験会
http://www.takecare.jp/kazutama/therpysystem.html

【日時】 2010年6月5日(土)14:00〜17:00
【会場】 マイ・スペース&ビジネスブース池袋西武横店 ※JR池袋駅より徒歩約3分
【住所】 東京都豊島区南池袋1-16-20 ぬかりやビル2階 TEL03-5960-0056
【参加費】 2,000円(コーヒー or 紅茶付)
【定員】 10名
【お申し込み、お問い合わせ】
http://www.takecare.jp/kazutama/therpysystem.html

●吉野内聖一郎について
http://www.ihmdolphin.com/




Posted by モッチー at 13:50  / 未分類  / この記事の詳細
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アトピー、アレルギーの原因って。。。

2010年02月23日(火)
西原さんの本を読みました。
なるほど〜と思う箇所がたくさんありました。
ご興味ある方、ご一読をお勧めいたします。

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変温化する子ども 『早期の離乳食原因』

「全国一律で進める育児法の誤りが子どもを壊している。
母子健康手帳の指導で、生後五カ月から食べさせる離乳食が変調の要因だ」と警鐘を鳴らすのは、元東京大学医学部講師で日本免疫病治療研究会の西原克成会長だ。
「人の腸は一歳前後で完成する。それまでは母乳か人工乳だけで育てるべきだ。
早期の離乳食でタンパク質を与えると、分解できずにそのまま吸収して抗原になり、アトピー体質になる」

国内で離乳食が広がり始めたのは、早期の離乳食を薦める『スポック博士の育児書』の翻訳本が発行された六六年からだ。
80年に厚生省(現厚生労働省)が離乳ガイドラインを定め、母子健康手帳で全国一律に指導し始めてから一般に定着した。

西原氏は過去に三度、厚労省幹部に離乳食の廃止を訴えた。
しかし、幹部らは「先生の意見はよく分かるが、離乳食で利益を得ている人が多く、方針を変えるのは資金がかかりすぎる。
一度決めたことは動かせない」と話したという。

西原氏はこう警告する。
「子どもの変温動物化と少年犯罪の凶悪化はリンクしている。
体の不調が強いストレスになり、キレやすくなっている。
性問題の低年齢化も早期発情が原因だ。
動物は体が弱り生命の危機を感じると、子孫を早く残そうという本能が働く。
早期の離乳食をやめ、戦前から昭和四十年ごろまで行われていた、一歳まで母乳・人工乳中心の育児に戻すべきだ。
育児法とは、医学ではなく伝承。哺乳動物として自然にかなった育て方が正しい」

西原氏は続ける。
国民の健康よりも、自分の名誉や経済のほうが大事な人が、日本の医療の頂点で隠然たる力を発揮し続けています。
かつて『スポック博士の育児書』を導入した人たちが、その誤りを認めないまま逃げ切ろうとしています。
この人たちは、いまの医療の問題点をマスコミで公表しようとしても裏から手を回してもみ消しています。

●西原克成HP
http://www.nishihara-world.jp/

Posted by モッチー at 11:23  / 未分類  / この記事の詳細
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昨日雪が降りました。

2010年02月19日(金)
春はまだなんでしょうか。。

やせている体型のせいか、冬はとっても寒いです。。。

春よこい!!

Posted by モッチー at 14:07  / 未分類  / この記事の詳細
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排気ガスを出さない、圧縮空気エンジンの車

2010年01月05日(火)
明けましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いします。

年末年始にかけたくさん本を読みました。
面白い情報もたくさんあったので、少し書いてみようかな。

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「排気ガスを出さない、圧縮空気エンジンの車」

ルクセンブルグの自動車ベンチャー、モーター・デベロップメント・インターナショナル(MDI)は世界で初めて、圧縮空気エンジンを搭載した乗用車を開発した。
圧縮空気の膨張を動力に利用する同エンジンは、二酸化炭素などの有害な排出ガスがなくなり、地球温暖化対策として効果が大きいと期待される。

圧縮空気エンジンは通常の内燃エンジンに近い仕組みで、シリンダー内のピストンで空気を圧縮し、断熱圧縮によりセ氏400度の高温になった空気になった空気に300気圧の圧縮空気に注入、熱交換により圧縮空気が膨張しピストンを押し下げるという行程を繰り返す。

圧縮空気の自動車への再充てんは、供給設備であれば約4分で済むが、家庭などの電源を使い専用圧縮機で空気をタンク内に圧縮する場合は約4時間かかる。電力料金に換算した100キロメートル走行当たりのコストは約0.75ユーロ(約90円)と、ガソリンエンジンやディーゼルエンジンに比べ大幅に安くなるとしている。

生産する自動車は最高時速110キロ、1回の圧縮空気注入で300キロメートルの走行が可能であり、価格も4人乗りで約1万ユーロ(約115万円)に抑えた。タクシー向けや、小型ピックアップ・トラックなど4モデルの販売を予定している。
国外での生産もライセンス供給の形で実施する予定。9月末にパリで開催する国際モーターショーに出品し、本格販売を始める。

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これ量産して日本でも発売してほしいな。
ちゃんと走っているし。。。。

メーカーHP(グーグル翻訳 仏→日)
http://translate.google.co.jp/translate?hl=ja&sl=fr&u=http://www.mdi.lu/&ei=laNCS-vEJYH-7APE-eH2Bw&sa=X&oi=translate&ct=result&resnum=1&ved=0CAsQ7gEwAA&prev=/search%3Fq%3D%25EF%25BC%25AD%25EF%25BC%25A4%25EF%25BC%25A9%25E3%2582%25A8%25E3%2583%25B3%25E3%2582%25BF%25E3%2583%25BC%25E3%2583%2597%25E3%2583%25A9%25E3%2582%25A4%25E3%2582%25BC%25E3%2582%25BA%26hl%3Dja%26rlz%3D1T4GGLL_jaJP355JP356

Posted by モッチー at 11:44  / 未分類  / この記事の詳細
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インフルエンザ対策に効果のある抗菌・消臭剤が入荷しました

2009年05月20日(水)
新型(豚)インフルエンザ、鳥インフルエンザウィルスにも効果のある抗菌・消臭剤が入荷しました。

製品は、大豆から抽出したアミノ酸を主成分とした、安全性の高い天然系複合抗菌・消臭剤です。

テイクケアでは、人・環境に優しいものしか扱いません。(*゜□゜)/

◆鳥インフルエンザ(H5N3株) 10分後検出せず
◆SARSウイルス  5分後検出せず
◆ネコカリシウイルス(ノロウイルス代替) 5分後検出せず
◆MRSA  5分後検出せず
◆サルモネラ菌  1分後検出せず

という優れた効果を発揮します。

G2TAMαプラス/大豆アミノ酸の天然強力抗菌・消臭剤

Posted by モッチー at 15:19  / 未分類  / この記事の詳細
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豚インフルエンザ騒動で感じたこと

2009年05月04日(月)
豚インフルエンザ騒ぎは、つまるところ衛生状態がポイントだったのかも。
聞けば、メキシコは大気汚染や衛生状態に問題があり、糖尿病やエイズ患者も多いらしい。
死者が多く発生したのは、基礎疾病を抱えている人たちが要因の一つらしい。
諸外国ではあまり死者が出ていないのもそのせいかも。
弱毒性ということもあり、あまり心配は要らないようですね。
強毒性といわれている鳥インフルエンザのほうが心配といえば心配。
今回は、その予行演習となったのではないかとは言い過ぎでしょうか。

Posted by モッチー at 14:01  / 未分類  / この記事の詳細
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