入管は大混雑
2008年05月17日(土)
我が国に在留する外国人の方は、在留資格の変更・更新などの申請を行う場合は、
原則として本人が出入国管理局へ行かなければなりません。
しかし、入管は役所ですから、平日の昼間しか受付けていません、
また、大勢の方が受付をされるので、いつ行っても、大混雑です。
番号を貰ってから、自分の番が来るまでひたすら待っていなければなりません。
本人に多大な負担がかかります。
当然、本人は仕事や学校を休んで行かなければならないのです。
このような状況の中で、我々のような地方入国管理局長が認めた「申請取次行政書士」は本人に代わって申請書等を提出することが認められています。
先日、在留資格変更の業務を頂きました。
当然、本人さんは仕事を休まなくて済みました、
また、会社関係の必要書類の収集もお手伝いしましたので、
本人さんには、仕事に集中して頂く事が出来ました。
私が、入国管理局に行ったのは、ちょうど連休の合間だったので、
もう沢山の人でごった返して、相変わらず、大混雑していました。
つくづく、外国人の方のご苦労を痛感しました。
在留資格の変更手続は無事許可になり、満足して頂きました。
原則として本人が出入国管理局へ行かなければなりません。
しかし、入管は役所ですから、平日の昼間しか受付けていません、
また、大勢の方が受付をされるので、いつ行っても、大混雑です。
番号を貰ってから、自分の番が来るまでひたすら待っていなければなりません。
本人に多大な負担がかかります。
当然、本人は仕事や学校を休んで行かなければならないのです。
このような状況の中で、我々のような地方入国管理局長が認めた「申請取次行政書士」は本人に代わって申請書等を提出することが認められています。
先日、在留資格変更の業務を頂きました。
当然、本人さんは仕事を休まなくて済みました、
また、会社関係の必要書類の収集もお手伝いしましたので、
本人さんには、仕事に集中して頂く事が出来ました。
私が、入国管理局に行ったのは、ちょうど連休の合間だったので、
もう沢山の人でごった返して、相変わらず、大混雑していました。
つくづく、外国人の方のご苦労を痛感しました。
在留資格の変更手続は無事許可になり、満足して頂きました。



