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近頃の社会問題や、援助交際についてメル友と討論します。

 
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▼ 抗米援助戦争60周年座談会 [2010年11月04日(木) ]
中国が漸入佳境だ。25日に北京で開かれた「抗米援助戦争60周年座談会」で中国の習近平国家副主席が、中国の韓国戦争参戦に対し「平和を守り侵略に対抗するための正しい戦争」と述べた当時、彼の発言は戦争に参加した自国の老兵らを相手にしたものであり、“内部用”だろうと軽く片付けることもできた。ところが問題の発言を中国外交部が中国政府の公式な立場だと釘を刺した。非常に誤った危険な認識と言わざるを得ない。
韓国戦争が北朝鮮の南への侵略によって勃発したことはすでにすべての歴史的証拠を通じて確立された史実だ。当時米国など国連加盟国16カ国は南への侵略を敢行した北朝鮮を糾弾し、平和回復のために国連安全保障理事会決議により参戦した。国連の参戦こそ国際平和を守ろうとする国際社会の正当で正しい行動だった。戦争責任者の北朝鮮を助けた中国の参戦がどのように正義であろうか。これをひっくり返すのは明白な歴史わい曲であり、ごり押しだ。
 中国政府は韓国戦争を国連加盟国の参戦を基点として2つの戦争と見なしているようだ。 いわゆる中国政府の正論というものはそういうものだ。中国の現役軍人でもある学者が人民日報に寄稿した文によると、韓国の内戦から始まった戦争に米国などが参戦することによって国際戦に変わり、「米帝国主義の侵略に対抗して中国が参戦」したので抗米援助戦争は正しいという主張だ。不義を助けた自分たちの誤りを正当化しようとするものなのかはわからないが論理は苦しい。韓国戦争参戦の事実に気が引けるならいっそ沈黙することを願う。
北朝鮮の金日成(キム・イルソン)が南への侵攻を強行する前にソ連のスターリンと中国の毛沢東の承認を受けたという事実は過去の文書を通じて次から次へと立証されている。むしろ中国は“共犯”として真に謝罪をすべきだ。それでも謝罪どころか“正しい戦争”などというのは
援交による
国際社会に対する挑発であり、大韓民国に対する侮辱に違いない。中国が真に韓国と東北アジアの平和パートナーであることを望むならば、韓国戦争に対する誤った歴史認識から正さなければならないだろう。
Posted at 13:29 | ニュース | この記事のURL

▼ 中国は依然として外国の援助を必要としている [2010年10月03日(日) ]
2010年9月26日、環球網によると、AP通信は25日、中国は発展し続けているが依然として外国の援助を必要としていると伝えた。

中国は北京五輪や有人宇宙船の打ち上げに成功し、経済的にも大きな発展を遂げている。
ここまでくれば貧しい近隣諸国に逆援助できるレベルではないのかと思われがちだが。
しかし、貧困、環境、エネルギー問題などの解決のため、依然として毎年数十億ドルの資金援助を必要としていると記事は指摘する。

メル友調べによると、
経済協力開発機構(OECD)のデータによると、外国から中国への援助額は、1979年は431万ドルに過ぎなかったが、現在は年間25億ドルに上る。この金額はイラク(94億6200万ドル)、アフガニスタン(34億7500万ドル)など他の発展途上国と比べると少ない。

世界銀行のロバート・ゼーリック総裁は「世界には先進国と極めて貧困な国のみが存在すると考えられがちだが、これは世界経済変化の理論に反している。新興国が貧困国を援助する場合は特にそうだろう」と語り、中国が外国の援助を受けながらアフリカ諸国に無償援助を行っていることについて
もはや援交は不必要と
理解を示している。
Posted at 16:48 | ニュース | この記事のURL

▼ 途上国支援金援助 国連開発目標の着実な達成を [2010年09月24日(金) ]
 アフリカなど発展途上国の貧困との戦いは、道半ばである。日米欧などの先進国は引き続き、途上国支援強化の具体策が求められよう。

 貧困削減などに向け、2000年に定めた国連ミレニアム開発目標(MDGs)に関する首脳会合(サミット)は、「現状では目標達成は困難であり、先進国の政府開発援助(ODA)の拡大が必要」との文書を採択し、閉幕した。

 菅首相やオバマ米大統領ら約140か国の首脳が、
援交の必要性、
現状に危機感を共有したのは当然だろう。

 MDGsは、1990年比で15年までに、〈1〉1日1・25ドル未満で暮らす貧困人口を半減する〈2〉初等教育の完全普及を図る――など8分野の目標を設定したものだ。

 先進国が連携し、途上国支援の数値目標を明示した意義は大きかった。途上国の貧困を減らし、社会を安定させることは、結果的に世界の平和や安全に寄与することにもなるからだ。

 しかし、目標期限が5年後に迫りながら、進捗(しんちょく)ははかばかしくない。金融危機や先進国の財政悪化で、支援ペースが鈍化したのが主因とみられる。

 貧困人口は90年の18億人から05年に14億人に減り、この半減目標は実現できそうだ。だが、サハラ以南のアフリカを中心に、貧困問題は依然深刻である。先進国は現状を厳しく受け止め、諸目標の達成に全力を挙げねばならない。

 とくに支援の遅れが目立つのが保健と教育分野だ。乳幼児と妊産婦の死亡率は高く、約7200万人の子供が未就学という。

 菅首相は、サミットで演説し、母子保健の充実や教育水準の向上のため、今後5年間で85億ドル(約7200億円)を拠出する新たな支援策を表明した。

 日本の戦後の経験を生かし、両分野に絞った援助内容といえる。具体的に行われる支援を約束したことも評価できよう。

 だが、問題は、日本がODA予算を削減し続けていることだ。

 日本のODA予算はピークだった97年度から半減した。かつては世界1位の拠出国だったが、現在は5位に転落している。「09年までの5年間でODAを100億ドル増やす」という国際公約も達成できなかった。

 これでは、日本に対する国際社会の信頼は揺らぎ、発言力や存在感も低下しかねない。

 ODAは外交の重要なツールである。首相は新しい支援策の着実な実現を期すとともに、ODAの増額を急ぐべきだろう。
Posted at 17:46 | この記事のURL

▼ 中村中1年9カ月ぶりAL盤は「青春と家出掲示板」がテーマ [2010年07月24日(土) ]
 シンガーソングライターの中村中(なかむら・あたる)さん(25)が9月22日に、通算4枚目となるオリジナルアルバム「少年少女」を発売する。1年9 カ月ぶりとなる今作は「家出少女」と「不良少年」の2人を主人公に、悪辣な大人たちや、自堕落な女、彷徨う魂を抱えた少年など、数多くの人物が登場する「青春と家出掲示板」をテーマにした群像劇。
 1曲目から通して聴くことで「家出少女」の物語が展開され、逆に最終曲から1曲目へと順に聴くと
家出掲示板を転々とする
「不良少年」の物語としても捉えることができる。聴き終えた後には、混在する「残酷」「傲慢」「純粋」をそれぞれの楽曲の「光」として感じることができる。収録曲は先行シングル「家出少女」を含む全 11曲となっている。

 また、このアルバムの発売決定を記念し、超先行・全曲試聴会を7月25日に東京・大阪の2会場で開催される。


ついに発売かぁ!待ってました!!
今から待ち遠しいなぁ♪
Posted at 12:36 | ニュース | この記事のURL

▼ 無償にならない私立高対策、全都道府県が独自で援交 [2010年06月21日(月) ]
 今年4月から始まった高校授業料の無償化で、国の制度では無償にならない私立高校について、すべての都道府県が国からの援助金に加え、低所得者層などを支援する「プラスα」の制度を作っていることが、読売新聞の調査で分かった。

 私立高生への国の支援金は公立高の授業料相当分(年約12万円)が原則で、一部の私立高には「無償化というなら私立も公立と同じように全額を無償にすべきだ」との声も出ている。一方、公立高生の留年について、36の自治体が、理由を問わずに留年分の授業料も無償にすることも判明した。

 調査は、47都道府県と19の政令指定都市の教育担当課が対象。私立高についてはこれまでも、授業料補助などの形で低所得者向け援交を行う自治体はあったが、今回の調査では、国の援助で自治体の負担が減る分、「支援対象の世帯年収を引き上げる」(福井県)、「授業料以外の負担分も対象に加える」(広島県)などと支援を拡充する自治体もみられた。

 公立高生の留年について国は、留学や病気など「やむを得ない
援交しなければならない
事情」なら無償としている。ただ、調査では、「いじめなど様々な事情も酌むべき」(愛知県)などの理由で、36の自治体が完全無償化とした一方、徳島県など27の自治体は「国の方針に合わせる」などと特別な事情を除き徴収すると回答しており、対応が分かれている。

 私立高生の留年では、ほとんどの自治体が一部の低所得者層を除き援交していない中、佐賀など4県が、「公私立の区別はしない」との理由で支援金相当額を補助するとした。

 文部科学省によると、全国の高校で2008年度に留年になった生徒数は、約1万3400人。

Posted at 19:04 | ニュース | この記事のURL

▼ 自称「処女」のグラドルの売名行為 [2010年06月03日(木) ]
2010年5月27日、このところ女性タレントによる売名を目的とした暴露騒動が身辺で頻発し、女難の相に取りつかれている台湾の超人気アーティスト、ジェイ・チョウ(周杰倫)にさらなる火種がばらまかれている。今回の“暴露元”は20歳の新人モデルで、「爆乳悟空」として人気のハニー・チェン(陳以庭) だ。中国娯楽ネットが伝えた。

5月16日、彼女が出演したTV番組で口火を切った。以降、これまでに行った発言をまとめると以下の内容だ。数年前、彼女は当時メル友だったジェイに猛烈アタックを受けた。人前で電話番号を聞かれ、“仕方なく”番号を交換した。ジェイの愛車の助手席に乗せてもらったこともある。ジェイの事務所内にある“秘密のベッドルーム”に連れ込まれたこともあり、また無理やりにキスを奪われたことも。さらに、ジェイが披露する得意のマジックのトリックを見破り、「君って(機微を介さないので)かわいくないね」と罵られたという。

折しも、ジェイは約2年ぶりの新譜「跨世界」の発売を直前に控えていた。

17日、新譜発表の記者会見を皮切りに、ジェイも出演したTV番組などで反駁を繰り返した。曰く、「マジックは何も女の子のウケを狙うためだけにするものじゃない。誰にだって披露して見せているよ。彼女のことは印象にないけど」「今後は、相手の人となりを把握してからマジックを披露することにするよ」と、いたくお怒りの様子だ。しかし一方で、「新人タレントは心得を改めた方がいいよ。こんな方法で有名になろうとするのはよくない」「誰かが有名になる手助けが少しはできているようで、うれしいよ。でも、やり過ぎはよくないな」と、モラルに欠ける売名行為をたしなめた。

これに対し、ハニー・チェンは自身のブログで「わたしの発言はすべて事実。ただ、発言自体は事務所の指示で行った。自分でもやり過ぎだったと思う」と、苦しい弁明をしている。また、彼女の披露したエピソードには事実と符合しない部分もあり、「処女」を自称したり、複数個所の整形疑惑を抱えている点からも、彼女の発言の信ぴょう性には疑問を感じる点も多い。

Posted at 12:50 | ニュース | この記事のURL

▼ 養育費と援助でセレブ生活のメル友 [2010年05月14日(金) ]

2010年5月12日、アクションスターのジャッキー・チェンの“実の娘”李卓林ちゃんの通学姿が、このほどキャッチされた。NOWnewsが伝えた。


満 10歳になる李卓林ちゃんは、1999年11月に元女優エレーン・ン(呉綺莉)が出産。父親はジャッキー・チェンと言われており、現在は母子2人で上海で

生活している。中国メディアによると、卓林ちゃんは将来のアメリカ留学を視野に入れ、上海市・浦東地区にあるアメリカンスクールに在学中とのこと。自宅から遠く離れた学校まで、母のエレーンが送迎する姿がこのほどキャッチされた。


2002年に香港から上海への移住後、豪華なセレブ生活を送っているとされるエレーン母子だが、その生活の糧についてはジャッキーからの養育費のほか、女性実業家として知られるエレーンの母親・

メル友でもある
鄭黎明さんが強力バックアップしているとのこと。鄭黎明さんは香港の不動産業界で知られる女性経営者で、さらにエレーンを私生児として出産している過去もあり、母子揃っての数奇な運命が話題になっている。


10歳で援助してもらって、セレブ生活ってすごいな。これに慣れてしまって、甘ったれたお嬢様に育たないといいけど。

Posted at 13:11 | ニュース | この記事のURL

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