社内の機密文書、個人情報が含まれる契約書等の管理について

コスト削減と業務改革を実現する“機密文書オンデマンド電送サービス”のウェブサイトを公開  2010年12月10日(金)




ニュースリリース

平成 22年 12月 吉日
株式会社セキュリティリサイクル研究所


コスト削減と業務改革を実現する“機密文書オンデマンド電送サービス”のウェブサイトを公開



 機密文書の総合管理サービスを提供する株式会社セキュリティリサイクル研究所(東京本社:中央区八丁堀、代表取締役・北村愼一)は、“機密文書オンデマンド電送サービス”を紹介するウェブサイトを公開しました。


 オンデマンド電送サービスは、大量の原本保管が必要なうえ、検索頻度が高い書類(金融機関の契約書・申込書、病院のカルテ・レントゲン、不動産の竣工図書・契約書類)の管理に最適なソリューションです。これらの書類をSRIへ保管し、文書管理・検索・配信業務をアウトソーシングすることにより、コスト削減と業務効率化を実現できます。このサイトでは、SRIオンデマンド電送サービスを活用し、業務アウトソーシングによるスリム化・効率化とともに、厳格な運用体制の構築・コスト削減に成功された事例もご紹介しております。


 今後もウェブサイトのコンテンツ充実を図るとともに、サービスを拡充し、お客様に必要とされるサービス・情報を提供してまいります。



<ウェブサイトのポイント>

機密文書オンデマンド電送サービス トップ
  http://www.sri-net.co.jp/on_demand_delivery/

 機密文書オンデマンド電送サービスとは
  ■オンデマンド電送サービスに最適な文書

 お預かりしている文書から必要な文書を探す、検索業務代行
  ■様々な情報媒体からの検索にも対応

 SRIオンデマンド電送サービス 2つの特徴
  ■長年のサービス実績
  ■WEBシステム

オンデマンド電送サービス 導入メリット・お客様事例
  http://www.sri-net.co.jp/on_demand_delivery/casestudies.html

 SRIオンデマンド電送サービス 3つのメリット
  ■コスト削減
  ■文書管理・検索業務を一括アウトソーシング
  ■業務効率化

 コスト削減と業務改革を実現するオンデマンド電送の威力
  ■カード申込書管理ソリューション
    ■業種 : 金融機関 クレジット
    ■サービス : ファイリング、文書保管、オンデマンド電送
    ■概要 : 契約書の保管・ファイリング・検索業務を一括アウトソーシング
  
  ■企業合併・統廃合事例
    ■業種 : 金融機関 証券
    ■サービス : ファイリング、文書保管、オンデマンド電送
    ■概要 : 顧客勘定データの保管・ファイリング・検索業務を一括アウトソーシング


<SRI情報管理センター>




<会社概要>
社 名  :株式会社セキュリティリサイクル研究所
代表者  :代表取締役社長 北村 愼一
設 立  :平成8年11月18日
資本金  :12,050万円
所在地  :東京都中央区八丁堀3-9-8 新京橋第一長岡ビル9F
認証規格 :ISO9001(JQA QM4246)、プライバシーマーク(認定番号 第10440005(03))、
      ISO27001(JQA IM0237)、運輸局許可普通倉庫業
事業内容 :機密文書保管サービス、機密文書抹消サービス、オンデマンド電送サービス、
      電子データ化サービス、ファイリングサービス、文書管理コンサルティング
URL  :http://www.sri-net.co.jp/


< 本件に関するお問い合わせ先>
株式会社セキュリティリサイクル研究所 
URL : http://www.sri-net.co.jp/
担当 : システム統括部 渡邊
e-mail : sri@sri-net.co.jp
Posted at 12:00 | ニュースリリース | この記事のURL
セキュリティリサイクル研究所、“機密文書電子化サービス”を紹介するウェブサイトをリニューアル公開  2010年12月02日(木)

ニュースリリース

平成 22年 12月 吉日
株式会社セキュリティリサイクル研究所


セキュリティリサイクル研究所、“機密文書電子化サービス”を紹介するウェブサイトをリニューアル公開


 機密文書の総合管理サービスを提供する株式会社セキュリティリサイクル研究所(東京本社:中央区八丁堀、代表取締役・北村愼一)は、“機密文書電子化サービス”を紹介するウェブサイトをリニューアル公開しました。

 機密文書の電子化ニーズ拡大に対応するため、SRI情報管理センター内に電子化設備を大幅に増設・業務体制を拡張しました。これを機に、電子化サービス(ファイリング・スキャニング・オンデマンド電送)に関するコンテンツウェブサイトにて公開致しました。

 このページは、当社ウェブサイトに訪れていただいた方々が、必要な情報へアクセスしやすくするために、デザインやサイト構造を刷新しました。リニューアルを機会に、ウェブサイトのコンテンツ充実を図るとともに、サービスを拡充し、今後ともお客様に必要とされるサービス・情報を提供してまいります。



<ウェブサイトのポイント>

・機密文書電子化サービス トップ
 http://www.sri-net.co.jp/digitizing/

 SRI電子化サービス 3つの特徴
  ■特徴1 高セキュリティ・高品質
  ■特徴2 トータルドキュメントサービス
  ■特徴3 紙文書に関わる付帯業務を一括サポート

・サービス内容
 http://www.sri-net.co.jp/digitizing/service.html

 電子化前の書類整理・有無確認等もアウトソーシング
 活用頻度が高い文書、すぐに閲覧が必要な書類は電子化
 お預かりしている文書のオンデマンド電送、原本出庫対応
 機密文書管理専門会社のサービス

・導入メリット
 http://www.sri-net.co.jp/digitizing/merit.html

 全ての文書を電子化する必要があるのか
 電子データ化のメリット
 電子文書の原本性確認要件の3つの課題をクリア

・お客様事例
 http://www.sri-net.co.jp/digitizing/casestudies.html


<SRI情報管理センター>



<会社概要>
社 名  :株式会社セキュリティリサイクル研究所
代表者  :代表取締役社長 北村 愼一
設 立  :平成8年11月18日
資本金  :12,050万円
所在地  :東京都中央区八丁堀3-9-8 新京橋第一長岡ビル9F
認証規格 :ISO9001(JQA QM4246)、プライバシーマーク(認定番号 第10440005(03))、
      ISO27001(JQA IM0237)、運輸局許可普通倉庫業
事業内容 :機密文書保管サービス、機密文書抹消サービス、オンデマンド電送サービス、
      電子データ化サービス、ファイリングサービス、文書管理コンサルティング
URL  :http://www.sri-net.co.jp/


< 本件に関するお問い合わせ先>
株式会社セキュリティリサイクル研究所 
URL : http://www.sri-net.co.jp/
担当 : システム統括部 渡邊
e-mail : sri@sri-net.co.jp
Posted at 14:09 | ニュースリリース | この記事のURL
高まる機密文書管理アウトソーシングに向けて、電子化受注体制を拡大  2010年12月02日(木)





ニュースリリース

平成 22年 12月 吉日
株式会社セキュリティリサイクル研究所



高まる機密文書管理アウトソーシングに向けて、電子化受注体制を拡大



 株式会社セキュリティリサイクル研究所(東京本社:中央区・八丁堀 代表取締役:北村 愼一)は、機密文書の取り扱い業務のアウトソーシングの高まりを受けて、電子化設備を大幅に増設・業務体制を拡大しました。



<業務拡大の背景>

 昨今、金融機関や上場企業を中心に、機密情報や個人情報を含む機密文書の取り扱いに関わる管理業務(文書のファイリング・電子化・保管・廃棄)を外部委託する動きが加速しております。社員・契約社員・アルバイトなどによる機密情報の持ち出しや外部流出・紛失事故が後を絶たない状況です。社内で機密文書のファイリング・電子化作業を厳格に行うためには、オフィスセキュリティの強化・社員教育、管理体制の強化、情報管理ルールの見直しの他、プライバシーマーク制度を活用し認定を受ける体制を整えたり、ISMS、BS7799などで情報セキュリティ管理の厳密化を行うための施策を取り入れたりするなど、大掛かりな業務改善が必要となります。また、大量文書をファイリング・スキャニングする電子化作業は、作業そのものが労働集約型でありながら、高いセキュリティレベルやデータ処理能力が必要であるため、社員ではコストがかかりすぎ、アルバイトや派遣社員を使うにはリスクが高いという問題もありました。



 このような状況を受け、セキュリティリサイクル研究所では、電子化設備の大幅増設し、情報管理センター内に電子化専用スペースを設け、処理能力を拡大致しました。処理能力は、従来の約3倍にあたる月間300万枚へ拡大致しました。また、社内の電子化専門トレーニングにより、電子化業務に従事できる社員を増強致しました。



<SRI機密文書電子化センターの特徴>

 機密文書電子化センターは、大手金融機関などが機密情報管理を委託するSRI情報管理センター内に設置されており、万全のセキュリティ体制が整備されております。これまで、情報漏洩の危惧からオンサイト処理(お客様オフィス内での処理)を余儀なくされた重要文書なども同センターで数多く処理しております。 また、電子化作業前のファイリング、電子化作業中の書類検索・オンデマンド電送対応、電子化作業後の紙文書(原本)の保管や機密抹消処理に至るまで情報管理センター内でフルサポートできるため、多くの企業から支持を得ております。



<機密文書電子化フロー>



<会社概要>
社 名  :株式会社セキュリティリサイクル研究所
代表者  :代表取締役社長 北村 愼一
設 立  :平成8年11月18日
資本金  :12,050万円
所在地  :東京都中央区八丁堀3-9-8 新京橋第一長岡ビル9F
認証規格 :ISO9001(JQA QM4246)、プライバシーマーク(認定番号 第10440005(03))、
      ISO27001(JQA IM0237)、運輸局許可普通倉庫業
事業内容 :機密文書保管サービス、機密文書抹消サービス、オンデマンド電送サービス、
      電子データ化サービス、ファイリングサービス、文書管理コンサルティング
URL  :http://www.sri-net.co.jp/


< 本件に関するお問い合わせ先>
株式会社セキュリティリサイクル研究所 
URL : http://www.sri-net.co.jp/
担当 : システム統括部 北村
e-mail : sri@sri-net.co.jp
Posted at 13:54 | ニュースリリース | この記事のURL
“機密文書ファイリングサービス”を紹介するウェブサイトを公開  2010年11月19日(金)

ニュースリリース

平成 22年 11月吉日
株式会社セキュリティリサイクル研究所

“機密文書ファイリングサービス”を紹介するウェブサイトを公開 


機密文書の総合管理サービスを提供する株式会社セキュリティリサイクル研究所(東京本社:中央区八丁堀、代表取締役・北村愼一)は、“機密文書ファイリングサービス”を紹介するウェブサイトを公開しました。このページは、当社ウェブサイトに訪れていただいた方々が、必要な情報へアクセスしやすくするために、デザインやサイト構造を刷新しました。リニューアルを機会に、ウェブサイトのコンテンツ充実を図るとともに、サービスを拡充し、今後ともお客様に必要とされるサービス・情報を提供してまいります。



<ウェブサイトのポイント>
機密文書ファイリングサービス トップ
http://www.sri-net.co.jp/filing/    SRIファイリングサービス 3つの特徴
    ・特徴1 お客様の運用に合わせたサービス設計
    ・特徴2 トータルドキュメントサービス
    ・特徴3 万全のセキュリティ

サービス内容
http://www.sri-net.co.jp/filing/service.html
・機密文書を対象としたBPOサービス
    ・手間・時間のかかる事務作業、書類整理等をアウトソーシング
    ・SRIファイリングサービスの流れ

導入メリット
http://www.sri-net.co.jp/filing/merit.html 
・文書管理・情報管理における戦略的アウトソーシングとは?
  ・効果1. 社内コストの大幅削減
  ・効果2. 業務効率化
  ・効果3. 高品質化・高セキュリティ化
 
お客様事例
http://www.sri-net.co.jp/filing/casestudies.html    
・文書・情報管理コンサルティング(設計・企画・運営)

    ・業種   金融機関・クレジット
・概要   契約書の保管・ファイリング・検索業務を一括アウトソーシング。

    ・業種   医療機関/病院
    ・概要   40年分の診療録(カルテ/レントゲン)の整理、分類、データ入力。

    ・業種   金融機関・生損保
    ・概要   営業日報・アンケート・販売実績などの書類を集約し、分析用データの入力。

    ・業種   官公庁(団体・組合)
    ・概要   社内資料、歴史的資料の整理、リスト作成、原本保管のアウトソーシング。

    ・業種   製造業
    ・概要   文書管理のコンサルティングを行い、社内運用ルールを構築。


<SRI情報管理センター>


<会社概要>
社 名  :株式会社セキュリティリサイクル研究所
代表者  :代表取締役社長 北村 愼一
設 立  :平成8年11月18日
資本金  :12,050万円
所在地  :東京都中央区八丁堀3-9-8 新京橋第一長岡ビル9F
認証規格 :ISO9001(JQA QM4246)、プライバシーマーク(認定番号 第10440005(03))、
      ISO27001(JQA IM0237)、運輸局許可普通倉庫業
事業内容 :機密文書保管サービス、機密文書抹消サービス、オンデマンド電送サービス、
      電子データ化サービス、ファイリングサービス、文書管理コンサルティング
URL  :http://www.sri-net.co.jp/


< 本件に関するお問い合わせ先>
株式会社セキュリティリサイクル研究所 
URL : http://www.sri-net.co.jp/
担当 : システム統括部 渡邊
e-mail : sri@sri-net.co.jp
Posted at 09:46 | ニュースリリース | この記事のURL
セキュリティリサイクル研究所のCSR活動を紹介するウェブサイト “CSR 経営”を公開  2010年11月02日(火)

ニュースリリース

平成 22年 11月吉日
株式会社セキュリティリサイクル研究所

セキュリティリサイクル研究所のCSR活動を紹介するウェブサイト “CSR 経営”を公開

機密文書の総合管理サービスを提供する株式会社セキュリティリサイクル研究所(東京本社:中央区八丁堀、代表取締役・北村愼一)は、CSR活動を紹介するウェブサイト“CSR 経営”を公開しました。

 当社は、”『顧客感動』は社員感動から、全員参加型経営を目指す”という経営理念のもと、社員一人ひとりが高い意識を持ってCSR活動に積極的に取り組んでいます。 今回公開した“CSR 経営”のウェブサイトでは、コーポレート・ガバナンス、環境への取り組み、社会とのかかわりの3つをテーマとしたコンテンツとなっています。




<3つの内容 >
 コーポレート・ガバナンス
http://www.sri-net.co.jp/company/csr/corporate_governance/

 環境への取り組み
http://www.sri-net.co.jp/company/csr/approach_on_environment/

 社会とのかかわり
  http://www.sri-net.co.jp/company/csr/social_responsibility/

環境への取り組みでは、当社が会社設立よりサービス提供している機密文書リサイクル事業についても紹介しております。 機密文書回収・抹消サービス “たまって箱”は、お客様のオフィスから回収した機密文書を大型破砕機で機密抹消処理を行い、溶解処理の後に再生紙トイレットペーパーとしてリサイクルする環境にやさしい循環型サービスです。 1999年にサービス開始した“たまって箱”は、首都圏の金融機関・上場企業などを中心に数多くのお客様にご利用いただいております。

 2010年10月には全国対応サービスの“たまって箱mini”をリリース。 本サービスの第1号のお客様として、情報セキュリティの強化と、紙資源のリサイクルなどCSR 活動に積極的に取り組むソフトバンクモバイル(株)、ソフトバンクBB(株)およびソフトバンクテレコム(株)(総称して「ソフトバンクグループ通信3 社」)様に全社で採用していただくことになりました。
詳しくは以下のニュースリリースをご覧ください。



 機密文書回収BOX「たまって箱mini」サービス開始
〜ソフトバンクグループ様 導入第1号〜
  http://www.sri-net.co.jp/news/newsrelease_101027.htm










ソフトバンクグループ通信3社様のCSRホームページでは、“たまって箱”による紙資源のリサイクルへの取り組みについて紹介されております。



当社は、今後も機密文書リサイクル事業を含むトータルドキュメントサービスとCSR活動を推進することにより、社会的責任を果たしながら企業としての持続的成長を目指してまいります。

<会社概要>
社 名  :株式会社セキュリティリサイクル研究所
代表者  :代表取締役社長 北村 愼一
設 立  :平成8年11月18日
資本金  :12,050万円
所在地  :東京都中央区八丁堀3-9-8 新京橋第一長岡ビル9F
認証規格 :ISO9001(JQA QM4246)、プライバシーマーク(認定番号 第10440005(03))、
      ISO27001(JQA IM0237)、運輸局許可普通倉庫業
事業内容 :機密文書保管サービス、機密文書抹消サービス、オンデマンド電送サービス、
      電子データ化サービス、ファイリングサービス、文書管理コンサルティング
URL  :http://www.sri-net.co.jp/


< 本件に関するお問い合わせ先>
株式会社セキュリティリサイクル研究所 
URL : http://www.sri-net.co.jp/
担当 :営業統括部 石原、平野
TEL : 03-3551-5711
e-mail : sri@sri-net.co.jp
Posted at 13:00 | ニュースリリース | この記事のURL
SRI 機密文書回収BOX「たまって箱mini」サービス開始   2010年10月27日(水)

ニュースリリース
平成 22年 10月 吉日
(株)セキュリティリサイクル研究所

機密文書回収BOX「たまって箱mini」サービス開始
〜ソフトバンクグループ様 導入第1号〜


 機密文書の総合管理サービスを提供する株式会社セキュリティリサイクル研究所(SRI/東京本社:中央区八丁堀、代表取締役・北村愼一)は、機密文書の回収リサイクルシステムの新商品「たまって箱mini」のサービスを開始しました。

 本サービスは、文書保存箱サイズの専用アルミBOXをお客様オフィスに設置し、BOXごと回収するものです。回収した機密文書はSRI機密抹消センターにて細かく破砕処理されたのち、再生トイレットペーパー「古紙光」として顧客オフィスに循環されます。密封した段ボールを回収するサービスは一般的ですが、SRIではさらにセキュリティを高めるため強固なアルミ製専用BOXを採用しました。

 情報セキュリティの強化と、紙資源のリサイクルなどCSR活動に積極的に取り組むソフトバンクモバイル(株)、ソフトバンクBB(株)およびソフトバンクテレコム(株)(総称して「ソフトバンクグループ通信3社」)様に、本サービスの第1号のお客様として全社で採用していただくことになりました。ソフトバンクグループ通信3社様では、首都圏において2004年3月からオフィス固定タイプ「たまって箱」の導入が開始されており、現在は汐留本社を中心に首都圏において、すでに約200台の回収BOXが配置されています。今後は、ソフトバンクグループ通信3社様における全社共通の取り組みとして、首都圏においては引き続き「たまって箱」を、そして全国の各事業所においては「たまって箱mini」をご使用いただく予定です。



▼ソフトバンクグループ通信3社様のホームページにもCSR/環境への取り組みとしてご紹介いただいています。

ソフトバンクモバイル
http://www.softbankmobile.co.jp/ja/initiatives/csr/environment/eco/index.html

ソフトバンクBB
http://www.softbankbb.co.jp/ja/initiatives/csr/environment/eco/index.html

ソフトバンクテレコム
http://www.softbanktelecom.co.jp/ja/initiatives/csr/environment/eco/index.html

 業務依頼についてもセキュアな専用サイトを利用し、利用者制限や業務履歴などをリアルタイムに検証できるシステムとなっています。情報セキュリティの強化と、紙資源のリサイクルなどCSR活動に積極的に取り組む企業を中心に初年度30社の契約を見込んでおります。



<会社概要>
社 名  :株式会社セキュリティリサイクル研究所
代表者  :代表取締役社長 北村 愼一
設 立  :平成8年11月18日
資本金  :12,050万円
所在地  :東京都中央区八丁堀3-9-8 新京橋第一長岡ビル9F
認証規格 :ISO9001(JQA QM4246)、プライバシーマーク(認定番号 第10440005(03))、
      ISO27001(JQA IM0237)、運輸局許可普通倉庫業
事業内容 :機密文書保管サービス、機密文書抹消サービス、オンデマンド電送サービス、
      電子データ化サービス、ファイリングサービス、文書管理コンサルティング
URL  :http://www.sri-net.co.jp/


< 本件に関するお問い合わせ先>
株式会社セキュリティリサイクル研究所
担当 : 営業統括部 石原 , 平野
TEL : 03-3551-5711
e-mail : sri@sri-net.co.jp
Posted at 10:00 | ニュースリリース | この記事のURL
使用済各種帳票、伝票など全支店一元管理システムを提供  〜常陽銀行、2010年下期全店導入へ〜  2010年08月05日(木)

報道関係者各位
プレスリリース

平成 22年 8月 吉日
(株)セキュリティリサイクル研究所

使用済各種帳票、伝票など全支店一元管理システムを提供 〜常陽銀行、2010年下期全店導入へ〜

 機密文書の総合管理サービスを提供する株式会社セキュリティリサイクル研究所(東京本社:中央区八丁堀、代表取締役・北村愼一)は、機密文書管理システムの開発業務について株式会社常陽銀行様(茨城県水戸市、鬼澤邦夫頭取)と基本契約を締結しました。全営業店向けの文書ファイリングに関するコンサルティングサービスを合わせて提供し、2010年下期の全店稼働を目指します。



 今回導入を決めた常陽銀行様では、行内全支店や文書保存倉庫に分散する伝票など保存文書の管理を一元化することにより、機密文書の紛失防止はもちろん、年限管理を徹底し不要文書を適時廃棄することで管理負担の大幅な軽減が期待できます。



<提案の背景>

 金融機関の多くは、自社倉庫や支店オフィスなどに多くの書類が溢れており、その管理に大変苦労しています。また、法定年限以前の誤廃棄や年限切れ書類の残留など、無駄なコストと漏えいリスクを排除すべくシステムの導入が必要であり、紙文書の発生から廃棄に至る総合的かつ厳格な管理が求められています。銀行等では、債権書類など一部の文書でのシステム導入は一般的になっていますが、全支店対象の全ての文書の一元管理は導入例がほとんどありませんでした。



 セキュリティリサイクル研究所では、今年度も都内で紹介セミナーや個別デモンストレーションなどを行い、積極的な営業を展開致します。また、インターネット利用が可能な保険、証券、カードなど他の金融機関へは、同システムのASP型提供も開始しており、すでに複数の企業が導入しています。

 機密文書管理の専門会社として長年培ってきたノウハウを大いに活用してシステムを開発しており、文書管理に必要な様々なサポート機能が搭載され、多くの企業から高い評価を頂いております。



――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
<会社概要>
社 名  :株式会社セキュリティリサイクル研究所
代表者  :代表取締役社長 北村 愼一
設 立  :平成8年11月18日
資本金  :12,050万円
所在地  :東京都中央区八丁堀3-9-8 新京橋第一長岡ビル9F
認証規格 :ISO9001(JQA QM4246)、プライバシーマーク(認定番号 第10440005(03))、
      ISO27001(JQA IM0237)、運輸局許可普通倉庫業
事業内容 :機密文書保管サービス、機密文書抹消サービス、オンデマンド電送サービス、電子データ化サービス、ファイリングサービス、文書管理コンサルティング
URL  :http://www.sri-net.co.jp/


< 本件に関するお問い合わせ先>
株式会社セキュリティリサイクル研究所 
担当 : 営業統括部 岡、野崎
TEL : 03-3551-5711
e-mail :sri@sri-net.co.jp
Posted at 10:00 | ニュースリリース | この記事のURL
各種帳票、伝票など全支店一元管理システムを提供 〜第四銀行、9月全店導入へ〜  2009年09月16日(水)

報道関係者各位
プレスリリース

平成 21年 9月 16日
(株)セキュリティリサイクル研究所



各種帳票、伝票など全支店一元管理システムを提供 〜第四銀行、9月全店導入へ〜

機密文書の総合管理サービスを提供する株式会社セキュリティリサイクル研究所(東京本社;中央区八丁堀、代表取締役・北村愼一)は、金融機関向けに、社内・自社倉庫・外部委託先など複数の拠点で保管する全ての社内文書を一元管理するシステムの提供を開始しました。

<提案の背景>
金融機関の多くは、自社倉庫や支店オフィスなどに多くの書類が溢れていてその管理に大変苦労しています。また、法定年限以前の誤廃棄、年限切れの書類が残るなど、リスクを排除すべくシステムの導入が必要であり、紙文書の発生から廃棄に至るまでトータル的に厳格な紙文書管理が求められています。
銀行等では、債権書類など一部の文書での導入は一般的になっていますが、全支店対象の全ての文書の一元管理は導入例がほとんどありません。電子文書の管理システムは多くでまわっていますが、紙文書管理システムは、一から自社開発を行い莫大な費用がかかってしまう為、新規開発導入は困難でした。



<導入事例>
導入を決めた第四銀行では、行内全支店や文書センターに分散する伝票など完結文書の管理を一元化することにより、機密文書の紛失防止はもちろん、年限管理を徹底し不要文書を適時廃棄することで管理負担を大幅に低減できるという。



セキュリティリサイクル研究所では、第四銀行の導入を契機に、都内で紹介セミナーや個別デモンストレーションなどを行い、積極的な営業を開始しました。
また、インターネット利用が可能な保険、証券、カードなど他の金融機関へは、同システムのASP型提供も開始しており、すでに複数の企業が今年度中の導入を検討しています。
機密文書管理の専門会社として長年培ってきたノウハウを大いに活かし、文書管理に必要な様々なサポート機能が搭載されており、単純な管理ソフトとは一線を画すものと自負しています。

銀行向け販売、その他金融向けASP提供など含めて、初年度20社の導入を見込んでいます。


<機能概要>
(基幹システムの特徴)
バーコードを用いて厳格な管理、フリーロケーション方式によるスペースの有効利用、さらに部店連動による作業効率向上を実現する事ができます。
■入出庫管理機能は、各部店からの依頼に基き倉庫の入出庫を迅速かつ正確に管理します。
■廃棄管理機能は、保管年限に基き、バーコードを用いて誤廃棄なく廃棄処理を行います。
■棚卸管理機能は、在庫の不一致、棚番の相違などチェックします。棚卸は管理単位、運用によりさまざまなバリエーションで実施する事が可能です。
■空きスペース管理機能は、フリーロケーションで格納されている棚が、どの棚にまとまった空スペースがあるか管理し、入庫の際の格納効率を向上する事が可能となります。




(WEBシステムの特徴)
社内文書、自社倉庫、委託倉庫業者の一元管理を実現し、ワークフロー機能による承認行為のシステム化文書台帳情報の正確性・統一性向上を実現できます。
■複数拠点で保管している機密文書を一元管理
・・・管理部門が全社の書類を俯瞰して管理できます。
■ワークフロー機能を完備し、すべての業務の実行に関して、責任者の承認をうけて依頼送信
■文書管理台帳をそのままWEBシステムへ
従来のExcelなどの文書管理台帳をWEB画面に反映し、社内の文書管理の一元化をサポート
■業務分析機能・・・部署別や全社における管理個数の推移、年限満了管理状況、入出庫数、新規増加数、
費用など、様々な指標、グラフなどを提示。過去の実績からの未来予測、目標値を設定しての目標管理なども可能です。



――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
<会社概要>
社 名  :株式会社セキュリティリサイクル研究所
代表者  :代表取締役社長 北村 愼一
設 立  :平成8年11月18日
資本金  :12,050万円
所在地  :東京都中央区八丁堀3-9-8 新京橋第一長岡ビル9F
認証規格 :ISO9001(JQA QM4246)、プライバシーマーク(認定番号 第10440005(03))、
      ISO27001(JQA IM0237)、運輸局許可普通倉庫業
事業内容 :機密文書保管サービス、機密文書抹消サービス、オンデマンド電送サービス、電子データ化サービス、ファイリングサービス、文書管理コンサルティング
URL  :http://www.sri-net.co.jp/


< 本件に関するお問い合わせ先>
株式会社セキュリティリサイクル研究所 
担当 : 営業統括本部 北上 和央
TEL : 03-3551-5711
e-mail :sri@sri-net.co.jp
Posted at 10:00 | ニュースリリース | この記事のURL
強度の高い文書保存箱  2008年10月10日(金)


文書の長期保管を目的として作られた文書保存箱です。素材・構造の改良を積み重ね、長期間の保管・輸送にも耐える文書保存箱を開発しました。上からの荷重に強い構造なので、積み重ねにも安心。個別フォルダー・ファイルボックス・チューブファイル等に収容した文書・書類をそのまま入れられます。









また、フタ差し込み式・ワンタッチ底を採用したことにより、ガムテープや文化鋲を使わずに効率良く組み立てる事ができます。
側面部にはデータ記入欄が印刷されていますので、内容物の確認も容易です。
文書保存箱サイズ:外寸 410×340×265(mm)























現在利用している文書保存箱が壊れやすく、強度のある箱に切り替えたいというお客様に最適です。

10箱セット・送料込3,000円(税込3,150円)〜でご提供しております。お見積りは下記の問い合わせフォームからご依頼ください。


Posted at 09:12 | サービス | この記事のURL
年末の大掃除 機密文書の廃棄  2007年12月13日(木)
そろそろ年末の大掃除の季節!! その時、簡単にゴミとして捨てることができない「機密文書(個人情報・企業情報)」が出てきませんか?

年末の忙しい時期、手間をかけて社員の方がシュレッダー処理をするには時間もコストも掛かってしまう・・・。もっと効率的な方法はないだろうか? そんな悩みにお答えします!!



多数の古紙回収業者がありますが、一時ストック場所・セキュリティ体制、社員教育…不安材料がいくつかございます。

コストだけで業者を選定して良いのでしょうか?
もし、ひとたび情報漏えい事故が起これば企業の存続が危ぶまれます!

潟Zキュリティリサイクル研究所では、ISO9001・プライバシーマーク・ISO27001を取得しており、安心・安全・確実に機密情報を抹消するサービスを構築しております。お預かりした文書を確実に処理した事の証明書(機密抹消証明書)を発行致します。



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