脱メタボ 結果報告

2008年08月31日(日)

 7月から勝手に始めた脱メタボ大作戦。おかげで、最近はよく「痩せたねぇ」と言って頂ける回数が多くなった。この2ヶ月、どこまで落とせるか挑戦の日々。ゲーム感覚で続けてきました。その成果とは...
 


脱メタボ結果

 
 これが、結果。赤線が体脂肪で右側の軸。青線が体重で左側の軸。1年前からの推移です。
 
・2007年4月頃:週に1度、スポーツクラブに通い始める。
・2008年2月頃:万歩計を付け始める。
・2008年5月頃:1日の食事をメモに残し始めカロリーを計算し始める。
・2008年7月 :脱メタボ大作戦開始
 
 脱メタボ大作戦とは... 消費カロリーを上げ、摂取カロリーを抑える。これが基本。ただし、健康的に脱メタボするために、週1のスポーツクラブとウォーキングを課しながら...
 
・1日最低15,000歩。目標は、20,000歩。
・1日のカロリーを「消費カロリー」−「摂取カロリー」=1200kcal
 そのために、1日1食”もりそば”オンリーを必須にして、1日1200kcalの摂取カロリーにする。
 
 基本の作戦はこれだけ。
 
 毎日の食事のカロリーをメモしているので、何がどれくらいのカロリーかは分かるようになってきた。どれを食べればよいか、どれを食べるといけないかが区分けできるようになったことで、食事コントロールができるようになったことが大きい。ご飯のカロリーの高さを知ったが、その事実を受け入れられるようになるのには時間がかかった。お店屋さんで「ご飯を半分に」「ご飯を少なめに」と言えるようになるまでには、自分の中での葛藤があった。
 
 成果の一つは、胃が小さくなったというか正常に戻ったと言うか... あまり量を食べなくても良くなってくる。
 
 食事に対する満腹感や満足感を捨てることができたことも大きい。何でも良いので食べられれば満足ということで毎日過ごすことができるようになった。
 
 こんな生活をしていて、初めて知ったこともある。筋肉と脂肪の関係。脂肪を落とすために運動をするのだが、そうすると筋肉が付く。筋肉の重さって脂肪の3倍も重いそうだ。しかし、筋肉が付くと基礎代謝が上がる。つまり、何もしなくてもカロリーを消費してくれるので、脂肪が消費されるという不思議なスパイラル。
 
 運動しても体重が落ちなかったりする週もあって、モチベーションが下がったりするのだが、その翌週にはスッと体重が下がったりするので面白かった。体重だけを指標にしなくなった。
 
 結果:体脂肪率 31%(大作戦開始前)→25%(大作戦結果)
    体重 99kg(大作戦開始前)→86kg(大作戦結果)
 
 ようやく、普通のデブになった。
 
 どうやら、この脱メタボ大作戦。延長戦に突入だ。想定期間は、今年いっぱい。どこまで落とせるかの挑戦はさらに続く...かもしれない...
 
 写真は、最近、撮ってないので直接見に来てください。





Posted by SFJソリューションズ株式会社   川上 暁生 at 06:47  / この記事の詳細
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えっ、キン肉マンって

2008年08月30日(土)

 町中を歩いていると、キン肉マンが牛丼屋さんのキャラクターになっているのを発見。しかし、何か違和感が...
 
キン肉マンが「すき家」の牛丼PR
http://sankei.jp.msn.com/economy/business/080829/biz0808291840012-n1.htm

 
 そう、キン肉マンと言えば、「早いぞ、旨いぞ、やすいぞぉ〜」だが、確か吉○家の牛丼のはずではなかったか?
 
 なんか、許せないような、違和感を感じるような感じです。





Posted by SFJソリューションズ株式会社   川上 暁生 at 06:56  / この記事の詳細
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新幹線の遅延

2008年08月29日(金)

 出張の多い生活をしていると、移動手段もほぼ時刻通りに運行してくれる新幹線は、頼りになる存在です。飛行機は、天候以外でも遅延はある程度起こってしまうため、ビジネスにはリスクが高い。
 
 今、出張帰りの新幹線の中で、京都から東京へ向かっている途中ですが、名古屋でSTOPさせられています。浜松付近の集中豪雨(名古屋は晴れているのに...)で、新幹線が走れないというのです。(8月28日14時)
 
 この後、アポイントが入っているので間に合うかどうか心配ですが、どうしようもないので、パソコンを広げてブログを書いています。
 
 新幹線が止まるくらいなので、凄い雨なのでしょう。社内アナウンスでは、1時間に50ミリ以上の雨と言っています。
 
 1時間新幹線の到着が遅れてしまうと、次のアポイントに間に合いません。
 
 そんな中でも、携帯電話やメールで状況を伝えられますので、大失態にはならないと思いますが、座席で何食わぬ顔で仕事ができるのも新幹線のいいところかもしれません。
 
 そんなこんなで、ようやく現地を徐行運転で順次発車するというアナウンスが... 30分遅れての名古屋発のようです。
 
 このまま発車してくれれば、何とか次のアポに間に合いそうです。
 
 浜松付近はどうなっているのでしょうか。
 
 これもまた、いいことがある前触れなのでしょう。(そう考えるようにしています)

→ その後、静岡から各駅停車化してしまい、結局100分送れ。
  次のアポイントには実は30分遅れてしまいました。
  新幹線遅延のニュースは、流れていたので、事前に連絡して大きな失敗にはなりませんでしたが、リスク管理という面では失敗ですね。想定外といえばそれまでですが...



新幹線遅延



Posted by SFJソリューションズ株式会社   川上 暁生 at 06:30  / この記事の詳細
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素敵、かっこよさ

2008年08月28日(木)

 最近、人を観察することがあります。街中を歩いているときや、大きなお風呂屋さんに行ったときなど、人の行動や表情、しぐさなどを何気なく見ているのです。
 
 雑踏の中、さまざまな仕事を持っている人、持っていない人、学生に、高年収、低年収、セレブに、ワーキングプアの人、完全に入り混じった状態で、一人ひとり見ています。
 
 このひと、かっこいいとか、かっこ悪いとか、紳士だなぁとか、マナーが悪いなぁとか、友達になれそうかとか、この人とは(現場では、こいつという言葉になっていますが)関わりたくないなぁとか、きれいな人だなぁとか、素敵な人だなぁとか、最低な人(現場では、ヤツですが)だなぁとか、仕事ができそうとか、こんなんじゃ仕事もちゃんとやってないなぁ...とか。
 
 思うままに、人を見て何かを感じるように見ています。
 
 そんな中、素敵な人ってなかなかいないんです。もちろん、小生が感じる素敵な人なんですが... どんな人かと説明できないのが、素敵という言葉なのですが、素敵な人って思える人が少ないことに気づくんです。
 
 小生自信、他人から見て素敵な人と思われていないでしょうが、逆にどんな人が素敵なのか、かっこいいのかと考えてしまうことも...
 
 小生の素敵、かっこいいは、別の言葉にすれば、紳士・淑女かもしれません。人は、その人の歴史、積み重ねが顔や態度、しぐさからにじみ出ると思っています。無意識の動産や表情が、周りの人々や雰囲気にあっていること。心の大きさが感じられることが素敵、かっこいいかもしれません。
 
 小生自信、人間観察で、この無意識な状態での表情、動作、しぐさを見ているのかもしれません。
 
 人の行動のほとんどは、無意識の状態で繰り出されるかもしれません。でも、人の行動を見るときって、その行動って意識的な行動が多いのかもしれません。だからこそ、無意識な行動を見てみたいと思ったのかもしれません。
 
 意識名な行動を繰り返していくうちに、無意識に行動ができるとも思います。まずは、素敵な行動、かっこいい行動を見てみたい。
 
 よく江戸しぐさという言葉を聞きますが、この現代版江戸しぐさを研究中です。





Posted by SFJソリューションズ株式会社   川上 暁生 at 06:44  / この記事の詳細
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我がビジネスの社会的意義

2008年08月27日(水)

 小生は、いわゆるITコンサルティングを生業としています。ビジネスを成立させるためには、売上を立て、継続的にビジネスを進めていくことが求められます。
 
 しかし、単に売上を立てれば良いかというと違うと思うのです。もちろん、売り上げなくして、利益なくして、ビジネスは成り立ちません。しかし、小生が目指すビジネスとは社会的意義のあるビジネスであることが前提条件となっています。
 
 お金儲けをするという言葉をどう捉えるか。難しい問題だと思います。お金を儲けるためにどんな手段を使っても良いという風潮も一時期あったようですが、やはり社会という一員として貢献することが大前提だと考えます。
 
 では、小生のビジネスの社会的意義はなんだろうと考えると、これが結構難しい。うまく言い表せないのです。言葉を捜しながら、小生のビジネスをゆっくり考えていくと、一つの言葉にたどり着きました。
 
 それが、「効率」です。クライアント様に対して、小生がコンサルティングすることで早く、確実に、テーマを実現できることが成果だと思います。小生がいなくても、もしかしたら、紆余曲折して同じ結論に達することができるかもしれません。しかし、小生が入ることで、その実現時期を早く、そして、確実に、さらには、質が高く実現することだと感じるのです。
 
 また、小生のビジネスは、クライアント様だけが得をするのではありません。クライアント様のテーマを実際に実現するのは、小生ではなく業者やSIerのケースがほとんどですが、その業者やSIerにとっても、正しい情報を伝達し、メンバー間の調整を行うことでスムースに実現できるのです。
 
 つまりは、「効率」。
 
 小生が関わる全てのメンバーが、WIN状態になること。これが、小生のビジネスです。
 
 コンサルティングは、奥が深く、幅も広い。全ても完璧にこなすことは不可能でしょう。そんな中で、小生のビジネスが認められ、依頼があり、受注させていただき、成果を出し続けることこそが、社会に貢献しているのではないかと思うのです。
 
 つまりは、終わりがない...こと。
 
 そう考えると、まだまだビジネスに対して、考え、行動し、反省することを繰り返していかなければならないと思う次第です。
 
 まだまだ、挑戦! そう思考がたどり着いたとき、次の一歩が踏み出せた気がします。
 
 社会貢献は、まだ完成していない...





Posted by SFJソリューションズ株式会社   川上 暁生 at 06:37  / この記事の詳細
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内部統制 中小企業の対応

2008年08月26日(火)

 内部統制は、J-SOX対応が必須ではありません。内部統制自身は、どんな会社にも何らかの形で存在するものです。その統制のレベルを引き上げることは、とても意味のあることで、J-SOX対応のレベルに達しなくとも、その会社にあったレベル、必要なレベルというものが存在し、そのレベルに到達できるように計画し、実行し、運用することが重要だと思うのです。
 
 プライバシーマークがそうであったように、いつしか”貴社の内部統制の状況を証明・説明してください。このレベルに達していないと取引できません。”と言われてしまうことも遅からずやってくるのではないでしょうか。
 
 もちろん、内部統制の内容は仕組みは社外秘なのでこと細かく説明することはないでしょうが、何らかの方法で証明・説明しなければならないかもしれません。
 
 中小企業にとって、内部統制は厄介なものです。経営者自身が自らの首を絞めることにつながりかねないからです。中小企業の場合、経営者の権限が強くワンマンで強引に引っ張っている傾向があります。このこと自体が、内部統制のターゲットとされてしまうからです。
 
 小生のところにも中小企業様から内部統制について相談をされる方が少なくありません。内部統制に対してどう取り組んでいったら良いのか、どう現実的に進めていけばよいのか...と。多くのコンサルティング会社では、内部統制を額面通りに進めてしまうことになってしまうというのです。
 
 しかし、J-SOX法は、上場企業を対象にしています。非上場企業で、上場企業の子会社でも関連会社でもない会社に、J-SOX法のレベルの内部統制を求めるのは理想であって現時的ではないというのが実感。もちろん、やるべきだと思いますが、理想論と現実論をごっちゃにしてしまうと意味のない統制になってしまいます。
 
 では、中小企業の方からの相談に小生はどう答えているか... まずは、自分自身を知ることから始めましょう答えています。
 
 何をどうしたいか、何をしなければならないかということを検討する前に、自分自身の会社がどうなっていて、どこに問題があり、どこにリスクがあるか、どの部分は統制が働いていて、どの部分は統制が利いていないかと知らなければ、全ては、”やらせれた感”になってしまうのです。
 
 まずは、自らを知る。その上で、どう統制計画を立てていけばいいかを一緒になって考えていく。経営者の都合もあるでしょう、予算の都合もあるでしょう。第三者から見てどうして統制を組み入れたい部分もあります。体外的に何とかしなければならない部分もあります。これらを見える化することで、経営者が納得した内部統制の計画が立てらるのです。
 
 この自己評価(特に、RCM:リスクコントロールマトリックス やリスク一覧表などの文書)は、その企業にとって財産になります。経営者や社員が知らなかったリスクも表現されるはずだからです。その上で、リスクに大きさの想定や対応優先度を付けることで、次に何をすればよいか(中小企業の場合は、”しなければならない”ではない!)が分かってくるのです。
 
 中小企業の場合、まずはリスク分析。これが、最初の内部統制第一歩です。





Posted by SFJソリューションズ株式会社   川上 暁生 at 06:04  / この記事の詳細
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やはり出だしが肝心だなぁ

2008年08月25日(月)

 勝負の世界、その滑り出し、出だしは重要だなぁと思ってしまう。北京オリンピック。谷亮子選手の銅メダルという結果からもしかしたらリズムや歯車が食い違ったのかもしれない。ましてや、野球の星野ジャパン。初戦のキューバ戦のダルビッシュ投手の不調からリズムが狂ったような気がします。
 
 星野ジャパンもリズムとか歯車とかじゃなく、何かがずれただけ、合わなかっただけだと思うのだが、その結果として大きな違いに表れてしまった。結果がすべてのプロの集団だけに、結果がすべてとされてしまうが、ほんのわずかなちょおとしたずれが大きな差となる怖さを痛感しました。
 
 しかし、野球は、予選の結果がそのままの順位になってしまったなぁ...
 
 逆のパターンが、ソフトボール。予選と決勝リーグと2敗。惨敗と接戦を乗り越えて... 最後の最後で接戦をものにできたことは、このパターンしか金メダルを取る方法がなかったかもしれない。格上の相手に勝利するには、粘りしかない。その粘りを実際に実現するには、想像以上に苦しいだろう。
 
 星野ジャパンに、この粘りが足りなかったということも否めない。WBCで頂点に立ったジャパンもその輝きは今失いつつある。
 
 予選リーグの闘い方の難しさ。計算通りにいかない悔しさ。
 
 序盤、出だしの重要性。その怖さを再認識。
 
 挽回は、並大抵のことではすまない。でも、不可能なことではない。そんなことを肝に銘じるオリンピックの野球とソフトボールでした。






Posted by SFJソリューションズ株式会社   川上 暁生 at 05:53  / この記事の詳細
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水着のレーザーレーサーは、水着だけではなかった

2008年08月24日(日)

 競泳の勝負の舞台を駆け巡ったSPEEDO社のレーザーレーサー。TVで観戦していても、どのメーカーの水着かって見てしまいますね...
 
 レーザーレーサーは、非常にきつい締め付けで身体を小さくして抵抗を少なくするのが特長の一つのようで...
 
 でも、抵抗って、水だけじゃなくて空気の抵抗にも効果がありそうだということで、北京五輪の自転車代表のトラック種目の長塚智広選手がレーザーレーサーを着て出場するとか... 
 
 しかし、よくよく記事を見てみると、通常のユニフォームの下にレーザーレーサーを着るようで、生地の空気抵抗というよりは身体の締め付けの効果が狙いのようです。身体を締め付けて小さくして抵抗を小さくすると言いますが、効果があって成績に反映されるといいですね。
 
 しかし、北京オリンピックでは、手に汗にぐぎる熱戦が繰り広がれていますね。ドキドキして生で中継を見れない場面も良くあります。年をとったんでしょうかね...




Posted by SFJソリューションズ株式会社   川上 暁生 at 06:42  / この記事の詳細
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一喜一憂 北京オリンピック

2008年08月23日(土)

 北京オリンピックです。まさに、一喜一憂。
 
 ソフトボールに沸き、星野ジャパンに嘆く...
 
 思わず、シーンを見られないときもあれば、じっと集中してワクワクしながら見つめるシーンあり。
 
 でも、TVの解説者の絶叫に思わず目頭が熱くあるシーンが多い。
 
 特に、ソフトボールの宇津木妙子さんの落ち着いた中の興奮し、号泣するシーンが音声から伝わってくる。思わず、目が熱くなる。
 
 しかし、ソフトボールは、上野投手の凄さはあるけれど、日本の守備の上手さは凄すぎますね。取ってすぐに投げる。ハンブルも許されないソフトボールの守備を完璧にこなしていたのには正直驚いた。
 
 決勝戦も守備力の差が出たと思う。
 
 ソフトボールの復活を切に祈っています。




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最近の興味

2008年08月22日(金)

 日頃、忙しくさせて頂いているせいか、あまりおしゃれとかファッション、見た目には気を使わない。いや、気を使わなかった。最近、ほんの少しだけ気にするようになってきた。正直、小生自身不思議だが...
 
 ここ数年、サマールックが個人的に定着し、ノーネクタイでビジネスを通してきた。まぁ、多くの方もノーネクタイが定着してきましたし、小生のクライアントもカジュアルな雰囲気であるところが多いこともあってのことだが。
 
 しかし、最近、理由はないのだがネクタイの代わりとなる何かを付けたがるようになった。ある日、珍しく百貨店を一人でウィンドウショッピングしていたときに、シャツのボタンにつけるボタンカバーを見つけたことがきっかけだったかもしれない。シャツの第2、もしくは第3ボタンに付けるカバー。それほど高いものではなかったので、思わず衝動買いしてしまった。
 
 それ以来、ほぼ毎日シャツにボタンカバーを付けるようにしている。”ネクタイは、外していますが、ちゃんと身だしなみに気を使っています”という暗黙のメッセージをボタンカバーは伝えていつかのように思えます。
 
 最近は、さらに、ピンズに興味があり、シャツの襟に付けるようにもなりました。1つ買って使い始めると、別のものも欲しくなったり...
 
 今では、各地の出張先で時間が少し空いたときは、ピンズ探しに歩き回っています。





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