プロフィール

SFJソリューションズ株式会社   川上 暁生
ITコンサルティング・セキュリティコンサルティング・内部統制コンサルティングをさせていただいております。 ITに関する全てをコンサルティング・サポート・支援を行っています。
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Softbank の電池パックが買えない(怒)

2007年10月31日(水)

 パソコンにせよ、携帯電話にせよ、バッテリーの問題は少なくない。電池パックが膨張して、破裂するということもありますが、長い間使用していると、当初の駆動時間よりもだいぶ短くなることも良く知られていることです。電池・バッテリーの寿命と呼ばれています。 
 
 小生の携帯も約1年。フル稼働で使ってきました。今では、バッテリーも1日持たずに、乾電池式の充電器を持ち歩いて使用し続けています。
 
 そこで、Softbankショップに行って、電池パックの交換をしようと思いお店に寄りました。 
 
 店員に申し出ると、思い寄らぬ答えが返ってきたんです。お取り寄せかと覚悟はしていましたが、「この機種の電池パックは手に入らないんです。」というのです。
 
 予約も受け付けていないといいます。つまりは、機種変更するか、このままの状態で使用をし続けるかしかないといいます。
 
 家に戻り、WEBショップやSoftbankのサイトで探してみましたが、やはりどこにも売り出されていません。Sofrbankのオフィシャルサイト・WEBショップでさえも、この機種だけ電池パックが買えないのです。商品自体が掲載されていない...
 
 いやぁ、もう、驚きです。どうやら、この機種の電池パックが膨張事故をおこしていたことが分かり、その事故が原因ではないかと推測するに至りました。
 
 しかし、電池パックを変えたくても変えられないというのはちょっと納得できません。当分は、乾電池式充電器も合わせて持ち歩くしかないようです。
 
 今後、何とかなるのかならないのか... そのあたりも良く分からないところも怒りを感じる要因の一つかもしれません。




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頭の奥に忍び込むブログサブリミナル効果

2007年10月30日(火)

 先日、突然メールで相談の依頼がありました。詳細は、書かれていませんでしたが、会う日時を調整して、打ち合わせを行うことになりました。
 
 初対面ですが、最初から相手のペースで会話が始まります。このパターンは、もしかして...と思っていましたが、やはり、ブログが縁となっていたようです。
 
 今回のケースでは、小生のあるブログを見ていただいていたようだ。小生の名前やプロフィールは知っている状態。つまりは、頭の片隅に置いて頂いている状態であったと言います。その状態で、今回のITの課題に関するキーワードを検索エンジンで探したところ、また小生のブログがヒットしたということで、アポイントを頂ける結果になりました。
 
 ブログを通じての出会いの場合は、相手のペースになりがちです。相手は、小生のビジネスや生活をブログを通じてよく知っている状態なのですから。(逆言うと、小生がブログで何もかも自分自身をそのまま表現している成果でしょうか...)
 
 このような打ち合わせでは、意気投合することも多いし、本論に入るタイミングが早いんです。今回も、いきなり本音ベースの会話モードになり、本論に入りました。小生も感じたこととお話し、意見のぶつけ合いの場となりました。
 
 狙いや課題を情報共有し、そのための方向性を見出し、その場では一旦お帰りになりました。今後、小生との契約を含めて練り直しをされるそうです。
 
 小生にとっても、駆け引きなしの交渉や提案ができます。相手とコミュニケーションも活発に取り合えます。やはり、ブログは、やめられません!!




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内部統制の注目は、運用フェーズ! 実践セミナーのお知らせ

2007年10月29日(月)

 このたび、SFJソリューションズは、株式会社SEINとアルゴノート株式会社と業務提携を行い、内部統制の運用フェーズに商店を当てたセミナー、並びにサービスを提供させていただくことになりました。
 
 今、多くの企業では、内部統制の構築にてんわやんやだと思います。初年度の構築フェーズにおいては、時間も残りわずかとなり、文書化、評価とあわただしくプロジェクトを進められていると思います。
 
 SFJソリューションズでは、2年目以降の運用フェーズに注目しています。1年目で構築したルールのメンテナンス、RCMをマトリックとしての分析・評価を効果的・効率的に行うために、そのノウハウをセミナー、特にワークショップという実体感セミナーとして会得して頂ける内容に仕立てております。
 
 評価・分析を実際に設計してみることで、与えられるフォーマットの項目の意味や、存在意義を知ることから初め、実際に評価をしてみて、ツールを使ってみて2年目以降の運用フェーズに向けて対策を取っていただきたいと思っています。 
 
 ぜひ、内部統制に関わっている方、ご興味のある方は、セミナーに参加してください。
 
 定期的に開催していきますので、ご都合の良い日時を選択できるのも特徴です。
 
 オンサイト(出張)セミナーも、随時ご相談に応じています。
 
 内部統制 運用フェーズ 実践会得セミナー
 http://www.search-firm.co.jp/it/icseminar/index.html
セミナー

 

 

 ガイダンスセミナー、第1部有効性評価セミナー、第2部内部統制評価ワークショップセミナー、第3部2年目以降運用セミナー の構成になっています。
 
 ガイダンスセミナーは、無料。ガイダンスセミナーのみの受講も可能です。



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武器になるつぶやき 命取りにつぶやき

2007年10月28日(日)
 このブログでの紹介しましたが、10月の初頭、久しぶりに歯医者にかかり始めた。今までは、家の近くと会社の近くのどちらかに通ったことがあるが、今回は、土日診療可能な歯医者を見つけてそこに通うことにした。
 
 つくづく歯と言えでも身体のケアの大切さを痛感しましたが、もう一つつぶやきについても感じるところがありました。
 
 歯の治療なので、目をつぶって... 時には、タオルを目の上にかぶせられて、ガーガー、ギリギリやられるままにしていなければなりません。その担当していただいている先生が結構つぶやくんですね... 「よしっ」とか、「オケッ(OK)」とか...
 
 おかげで、うまく処置しているんだなと解釈するわけですけど、見えないところでやられているので結構そんなつぶやきでも安心できるんですね。
 
 実際にはありませんでしたが、「あっ」とか、「うっ」とか発せられると、非常に不安になるのが想像できるんです。
 
 これって、自分にもあてはまるなぁって思うんです。仕事しながら... 打ち合わせしながら... つぶやきとか、嘆きとか、しぐさだったりとか、結構そんな面で損得しているんじゃないかって。
 
 クライアント様と接しているとき、同僚と接しているとき、何気ない一言やしぐさまで意識を持っていくのは、非常に難しいかもしれないけれども、意識し続けることが必要ではないかと思うんです。それが難しいのは分かっています。だからこそ、”無意識”でできるまで、意識的に制御し続けることを行い続ける。
 
 そんなことができたらいいなぁ、したいなぁと思うようになりました。思ってしまったら、やるしかありません。継続は力なりです。


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平日と土日のギャップ

2007年10月27日(土)
 最近、特に感じるようになった。平日と休日の”気分”である。
 
 平日は、仕事を追われながらも新しいビジネスを作り出し、てんやわんやの日々を送っている。多種多忙な打ち合わせの合間に、少しでも自由になる時間を作り出し、溜まる傾向にある作業をこなし、時間を有効に使っていく。30分で15分でも空いたならば、無駄にしないようにやるべき作業を整理もしている。
 
 ビジネスである以上、利益を出し続けなければならないプレッシャーと背負いつつ、新しいビジネスのタネを蒔き、芽を出させて育てていかなければならない。それも、楽しみであり、やりがいであり、苦痛でもある。
 
 多くのプレッシャーの中で、動き続けていなければ不安に陥る。そんな世界に足を踏み込んでいるのが、月曜から金曜までの平日の世界。
 
 一方、土曜、日曜は、ビジネスの世界から子供と視線の世界へ飛び込んでいる。仕事柄、休み中も携帯を保有し続け、いつ鳴るか分からない電話を待っている状態は続く。また、定期的に携帯に転送しているメールをチェックしながら、平穏を確かめている。それでも、休日の過ごし方に慣れているのあるが、OFFの気分になっている。
 
 休日は、子供と一緒にいる時間が多い。その時間に、チラッチラッとビジネスの様子を伺う小生がいるのである。休みも完全にビジネスから切り離せない状況があり、小生自身もそれを受け入れているのも分かっているのである。
 
 平日は、動き続けなければならない状況。そんな中で、休日のひとときを楽しみにしている。休日になれば、休んでいるのがもったいないという感情の反面、きちんと休んで子供と一緒に過ごす時間を大切にしたいという平穏な気持ちとの葛藤。その結果月曜日は、仕事を再開できるという躍動感と休みが終わると言う不思議な感情を感じる日でもある。
 
 こうなると、本来の休むと言う意味を忘れてしまうことになる。休日の過ごし方が分からないということも少なからずある。その結果、いつもと同じ休日過ごしパターンに陥る。
 
 よくビジネス戦士と言われるが、自分自身で選んで、好んで進めている小生は、何と例えればよいだろうか。ビジネス侍か...
 
 働き盛りの今、仕事に対して今感じていることを大切にしていたい。平日の自分と休日の自分。まだ、子供が小さいから感じる今。あと、5年後、10年後と感じ方が変わってくるだろう。5年前とも今は感じ方が違うのだから。
 
 さぁ、仕事するぞ!!


Posted by SFJソリューションズ株式会社   川上 暁生 at 07:39  / この記事の詳細
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ビジネスの創生期は機動力

2007年10月26日(金)
 最近特にこの10月は、小生の新しいビジネスに関して精力的に動き回っている。小生一人で完結しないビジネスの場合は、当然ビジネスパートナーや提携先とコミュニケーションを取って、スピーディに動かなければならない。
 
 スピーディに動くとは、お客様の要件・要望をうかがった上で、その回答の選択肢となる小生なりの解をご提案すること。そこには、提案のストーリー、それを実現する具体的な体制、お見積もりを揃えなければならない。それには、機動力を最重要視する。
 
 信用している、実績のあるパートナーや提携先担当者が一番に頭をよぎる。こんな体制だったら、こんなフィーだったらと思考を重ねる中で、これらのパートナーや提携先は多少を無理を言っても聞いてくれると言う安心感があるから。
 
 急に打ち合わせをお願いしても、多少無理な仕事をお願いをしても、なんとか形にできるという安心感と機動力は、ビジネスの創生期には欠かせない。
 
 ある程度お互いの事を理解しあっているので、形にしやすい。だからこそ、いち早く提案内容をまとめられる。これらのパートナー、提携先が無ければ、提案も絵に描いた餅。パートナー探し、体制作り、費用交渉など結構時間と労力と神経を使う作業をこなさなければならない。
 
 信用できるパートナーや提携先がいくつもあることは、心強いばかりではなくもう完全に小生の武器になっているのだ。
 
 その代わり、逆の場合もあるわけで、パートナーや提携先から仕事の依頼や相談もある。その中には、既に提案の中にメンバーとして入っている場合もある。
 
 こんなバタナタした中から、核となるビジネスが生まれてくることを皆が知っていて、共有できているのだ。
 
 仕事を依頼を待っているだけではダメ。攻撃もしなければならないときがある。特に、新しいビジネスを作りたいと考えているならば、それは攻撃しなければならないとき。
 
 さぁ、これからまた一つ構想を練るとしよう。その前に、パートナーとの打ち合わせ・相談のアポを入れとかなくっちゃ...


Posted by SFJソリューションズ株式会社   川上 暁生 at 05:40  / この記事の詳細
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内部統制からみで...

2007年10月25日(木)

 金融庁と経産省から、注目すべき情報が出ています。

金融庁がJ-SOXの「Q&A集」を公開、期末前のシステム変更について言及
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20071003/283700/?ST=tousei
 
全部で14ページの文書で、20問のQ&Aを掲載している。「期末日前のシステム変更」「期末前3カ月間はシステムを凍結するなど、内部統制の変更を行ってはならないとの議論があるが、どのように考えるべきか」「IT全般統制におけるIT基盤の管理方法」、「ITと手作業の統制の関係」、「IT全般統制の不備」「内部統制の不備の判断基準」、「内部統制の有効性の評価方法(経営者評価)」、「評価範囲の設定」、「財務諸表監査との関係」、「経営者評価の監査方法」など


経産省、J-SOX向けIT統制ガイダンスの「付録」を公表
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20071016/284746/?ST=tousei
 
日本版SOX法(J-SOX)に対応する企業が、パッケージ・ソフトを選択する際に確認すべき機能や、連結決算といった業務プロセスにおけるIT統制目標とアサーション(経営者の主張)について例示しています。




Posted by SFJソリューションズ株式会社   川上 暁生 at 05:34  / この記事の詳細
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業務提携

2007年10月24日(水)

 ”内部統制”に関連する部分で、ある会社と業務提携の話がまとまりそうです。正式の発表は少し後にしたいと思いますが、業務提携の話を進めることは、新しいビジネスの始まりでもあり、スタートラインに立っているという状態だと感じています。
 
 今までも何社かと業務提携を結んでいて、共同プロジェクトを立ち上げ仕事を一緒に行うことは行ってきました。
 
 異なる会社とベクトルを合わせて、プロジェクトや仕事を進めていくことは、成長度も明らかに違ってきます。他の会社と組むことは、それぞれの思惑や目標が異なって当然だと思いますので、合わせるベクトルの方向が本当に自分に取って必要な方向なのかを見極めないと、利用されるだけに終わるか、共倒れに終わってしまう危険性もあることを認識しておかなければなりません。
 
 その中で、業務提携が出来たことは、一つの道が出来たということで、その道を今後歩んでいかなければなりません。道が出来ただけでは意味がないわけで、歩んでいってその先にあるべき”モノ”を目にして手にして吸収しなければなりません。
 
 舵取りが、自分ひとりでなくなることも重要。勝手に舵を切ることをブレーキを踏むことも許されることではなくなります。だからこそ、提携相手とは信頼関係を築いて、話し合いを続けていかなければなりません。
 
 10月は、2007年上期と下期の境目。大きなターニングポイントにできる時期。一つ変化してみようと、変化してみたいと思っています。




Posted by SFJソリューションズ株式会社   川上 暁生 at 06:47  / この記事の詳細
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赤福にみる 悪いことは隠せない・直せない

2007年10月23日(火)
 不二家に始まり、ミートホープ、白い恋人とつづき、赤福までもが”不正”が表面化した。赤福の場合、前例の悪しきニュースが出ている中で、一足遅れての表面化となっている。
 
 赤福は、不二家の不祥事が発覚したときに、自社の違法性を認識して対処している節があると言う。
 
<赤福>1月に違法性認識 不二家公表時に「むきあん」終了
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071021-00000019-mai-soci
 
 つまり、悪いことは隠せない、直せないということ。
 
 「赤福おまえもかっ!」 と、嘆き、叫び、悲しんでいる人も多いと思います。
 
 消費者・コンシューマーを欺き、自分の利益に視点のある会社・サービスは、時間はかかっても淘汰されるということ。それは、どんなことをしても... すればするほど... 抜けれなくなる。
 
 企業の経営陣の方は特に、心に命じて欲しい。そして、もし、不正が過去から引き継がれているものがあれば、ぜひ自ら膿を出して改革を行って欲しい。
 
 自社だけでなく、産業自体の失墜を招いてしまうことであるので、関係各省庁は、目を配って欲しい。
 
 自首しても、自己改革しても罪はなくならない。ただ、立ち直れる可能性をわずかに残せる唯一手法だと思う。今後は、内部通報者制度が充実されてくる。これに対抗するのは、悪いことはしないということだけ。膿を出すと言うことだけなのだ。
 
 悪いことをしない会社 ではなく、悪いことができない会社にしなければ、社会からの評価は得られない。社会からの評価が得られなければ、競争に勝てない時代に変わっていることを、認識しなければならない。
 
 古いしきたり、体制は、良い面は引き継ぐべきだが、全てを引き継いではいけない。
 
 悪いことは隠せない・直せないのだから。
 
 さらには、比内鶏問題も出てきた。今後も、内部告発が続き、大きな不正のニュースが出てくるのではないかと思う。
 

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ビジネスの芽を育てるには、肥料(外力)が必要

2007年10月22日(月)
 ビジネスって、一つのことをずっと続けていくことって非常に難しいですよね。大きく小さくも新しいビジネスを見つけて、育てながら変化し続けなければなりません。環境、世論、顧客の思考、競合の動きなどの変化に対応し続けつともいえるかもしれません。
 
 ビジネスの新しい芽は、自分で育てることもできるでしょう。でも、小生は、ビジネスパートナーや時にはライバル企業などの助言やアドバイス、提案、自己防衛手段などから生まれて育っていくことの方が多いのではないかと思います。
 
 小生のビジネスも振り返れば、よきアドバイザー、パートナーからの提案や共同PJから生まれたものや、競合他社との差別化から生まれたものが数多くあります。もちろん、芽が出て育ったビジネスも、途中でポシャッタビジネスもありますが... ポシャッタ方が断然多いですけど...
 
 最近も同業他社との協業の中から、育ちそうなビジネスの芽が出てきました。
 
 日頃から周りに情報を発信し、コミュニケーションを取り続けることの重要さを痛感します。いつ、どんなところから芽が出るか分かりませんから... 決して、自分一人では育てられない芽なのです。
 
 ただ、芽を出し、大きくするために、肥料に頼っているだけではダメなのです。最終的な判断は自分自身で持ち、発揮しなければなりません。
 
 どの芽を育てるのか、どの芽は切り取るのか、その時期は... 全て、自分自身で決断・実行しなければなりません。
 
 成功するか、失敗するか... 先物取引に似ているかもしれませんね。
 
 外力をきっかけにして、自分の変化させていく。変化をコントロールできたら、自己成長が実現できる。そう考えるようになりました。
 
 閉じこもらない、閉鎖しない。自分をさらけ出し、発信し続けることで、頼りにされ、ビジネスとお金とチャンスが巡ってくる。 
 


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