今シーズンのウィンタールック
2008年01月14日(月)
昨年夏は、ブログでも紹介したとおり、サマールック(ノースーツ、ノーネクタイ)で過ごしきった。首を締め付ける開放感から非常に過ごしやすく、暑さのストレスを軽減できたと思っている。
このノーネクタイのスタイルを冬も継続するか、冬はネクタイ着用するか少し悩んでいた。しかし、結果は、ノーネクタイのウィンタールックを敢行中である。
スーツは着ているが、ノーネクタイ。砕けすぎないように、スーツにはチーフを入れて心の中では「ネクタイは外していますが、気を使っているんです」と理由付けしている。その他には、ネクタイの代わりにスポーツ選手が良くしているファイテンのネックレスをつけ、右手にはチタンのブレスレットを付けている。これらは、ファッションというよりは、些細な健康のための意味合いが強い。
しかし、何とか、この冬も今まで1度もネクタイを付けることなく今まで過ごしてこれた。これも、今の仕事で関わりある多くのお客様が、カジュアルスタイルを基本としていることもあるが、小生自身の挑戦意欲も少なくない。
今までといえば、無難を基本に文句の言われようがないスタイルを選択してきた。服装で気を使うのが嫌だったのだ。しかし、ここ数年、スタイリストの何名かの友人からのアドバイスを聞いて、少しずつ取り入れてきたのだ。そのうち、”コンサルタント川上”の色を出していこうと思い始めている。今は、その途中段階。
実は次は、更なるウィンタールックのステップアップを考えているが、今はまだできない。心の準備とお財布具合が影響する。来シーズンへの宿題となりそうだ。
このノーネクタイのスタイルを冬も継続するか、冬はネクタイ着用するか少し悩んでいた。しかし、結果は、ノーネクタイのウィンタールックを敢行中である。
スーツは着ているが、ノーネクタイ。砕けすぎないように、スーツにはチーフを入れて心の中では「ネクタイは外していますが、気を使っているんです」と理由付けしている。その他には、ネクタイの代わりにスポーツ選手が良くしているファイテンのネックレスをつけ、右手にはチタンのブレスレットを付けている。これらは、ファッションというよりは、些細な健康のための意味合いが強い。
しかし、何とか、この冬も今まで1度もネクタイを付けることなく今まで過ごしてこれた。これも、今の仕事で関わりある多くのお客様が、カジュアルスタイルを基本としていることもあるが、小生自身の挑戦意欲も少なくない。
今までといえば、無難を基本に文句の言われようがないスタイルを選択してきた。服装で気を使うのが嫌だったのだ。しかし、ここ数年、スタイリストの何名かの友人からのアドバイスを聞いて、少しずつ取り入れてきたのだ。そのうち、”コンサルタント川上”の色を出していこうと思い始めている。今は、その途中段階。
実は次は、更なるウィンタールックのステップアップを考えているが、今はまだできない。心の準備とお財布具合が影響する。来シーズンへの宿題となりそうだ。
