プロフィール

SFJソリューションズ株式会社   川上 暁生
ITコンサルティング・セキュリティコンサルティング・内部統制コンサルティングをさせていただいております。 ITに関する全てをコンサルティング・サポート・支援を行っています。
http://blog.fideli.com/sfjs/index1_0.rdf

社長は凄い?!

2012年05月15日(火)
社長は凄い?!

よく、社長さん何ですね、「凄いですね!」って言われます。プライベートでのおつきあいの方でも、WEBやブログを見られて、小生が社長だということを知る人も多い。

社長という言葉のイメージっ凄いなぁって思います。小生自身、全然凄い訳がなく、単に社長を務めていることが凄いのか?!とさえ思ってしまいますが、これも自然な捉え方なのかもしれません。

しかし、どこかで日本で一番多い肩書きは、実は社長だということを聞いたことがあります。会社を作れば、誰でも社長になれるのですから。以前と違い、資本金も1円で作れます。設立時に、25万円程度あれば、年間7万円支払えれば、社長になれるんです。それほど、高いハードルではない(^-^)/

ただ、意味もなく、会社を作る人はあまりいないと思いますが。

つまり、社長さんが凄いのではなく、稼いでいる社長さん、会社を何年も維持できている社長さんが凄いのです。事業は、3年続けられれば一人前という言葉があります。やはり.設立後、事業をしていて、4期目を迎えていれば、なんとか社長のスタートラインに立てたと言えるのでないかと思うのです。

名刺、WEB、ブログなど、社長と名乗ることは簡単なこと。その中身は、なかなか知られることがない。それだけに、社長の言葉のイメージを利用している人も多いはず。

コンサルタントという言葉に似ているところがありますね。ただ、コンサルタントは、誰もが勝手に名乗れますが、社長は、ある程度条件がありますから、少しだけ敷居が高いかも。

小生も社長と呼ばれる軍団の一員であるのも事実。言葉に負けないよう力と実績を積み上げなければ、あれっ?あの人、昔、社長だったはずなのに、今は何やってるんだろう?って思われてしまう。家族持ちであれば、子どもの肩書きにも使われてしまう。非常に、苦しい立場が、社長なんです。

言葉に負けない、さらに、現実社会での社長のプレッシャーや責任を負けないよう走り続けるしかないのも社長。

孤独な社長は、今日も走り続けます。


Posted by SFJソリューションズ株式会社   川上 暁生 at 13:23  / この記事の詳細
 / この記事を編集

最初の三日間が勝負だという... 黄金の三日間!

2012年05月14日(月)
最初の三日間が勝負だという... 黄金の三日間!

黄金の三日間とは、教師が新学期、特に、新入学生を迎える最初の三日間のことだという。さらには、小学1年生を迎え入れる小学校教師の言葉。

新1年生が先生の言う事を聞くのが、この三日間だという。この三日間に、クラスの統制を作る大事な時間なのだという。ノートの取り方、掃除の仕方、挨拶の仕方... 言って聞いてもらえない新1年生ながらこの時間で、褒めてやらせて習慣つけさせる大事な時間なのだという。教師は、まさに、勝負の三日間なのだろう。

第一印象が、数ヶ月持続する。この数ヶ月が習慣を作る。形は違えど、小学生だけの”黄金の三日間”ではない。中学生も高校生も大学生も会社員も存在する黄金の三日間。まぁ、歳を重ねれば重ねるほど黄金の時間は短くなるように感じるけれど。

歳をとってくれば、この黄金の時間に、受け入れる方も新規に参入する方も勝負をかけてくる。てなづけようとする、目立とうとする、統制を取ろうとする、リーダーになろうとする...ここでの主導権は、数ヶ月持続するというのは、事実あるだろう。ただ、数ヶ月しか持たない。化けの皮が剥がれる、本音が出てくる、いいところも悪いところもそのままが表現されてくる。ギャップが生まれる。

小生の印象では、第一印象の善し悪しよりも、この右肩上がりのギャップ、右肩下がりのギャップの方が後のちインパクトが大きいように思える。

ただし、受け入れる方は、そんなこと言ってはいられない。特に、小学校の先生となれば、黄金の三日間で統制を敷いて、それを維持向上させていかなければ、学級が維持できないという。まさに、子どもたちと格闘ですね。

そんな中、モンスターペアレントが存在し、子ども以外の保護者とも関係を築いていかなければならない。保護者からの評判は、とても大事な要素らしい。家庭で、親が子どもの会話の中で先生を”小馬鹿”にするような話が出ると、冗談であったにせよ子どもはまにうける。そして、いつの間にか、先生を子馬鹿にする。さらに、エスカレートしていく。子どもの周りの環境作りは、気が抜けない。

確かに、少し頼りない先生もいることは事実だろう。しかし、与えられた環境なのである、誰もが...

黄金の三日間、黄金の時間。

小生もそういえば、4月になって新しい環境に身を置くことがあった。まさに、黄金の3回。笑顔をつくり、なるべく話しかけるようにして、積極性を強調していたと振り返る。

この先、持続するように、楽しみを見つけながらやっていくだけだ。

逆に、今いる環境に新しく参入してきた受け入れ側の立場もある。統制を取ろうとは思わなかったけれど、新規参入者が意欲的に、高いモチベーションを持ってもらうように、襟を正す姿勢をとるような行動を取った。

でも、普段と違うことは事実かもしれないが、まさに襟を正せる時期でもある。慣れとかダレを正せる時期でもある。


みんなが、大事にしたい黄金の三日間、黄金の時間だと思うのである。








Posted by SFJソリューションズ株式会社   川上 暁生 at 06:50  / この記事の詳細
 / この記事を編集

子どもに何を教えればいいのか

2012年05月11日(金)
子どもに何を教えればいいのか

子どもに何を教えればいいのか、何を伝えればいいのか、何を身につけさせてあげればいいのか。最近、考えることが多い。

勉強、スポーツ、生きていく力、素直さ、正義...

どれも大事。それは、分かる。でも、どれが大事? どれが先? なにから?

今の時代と子どもたちが大人になる時代では、明らかに違うだろう。その変化を予想できればいいが、あいにく小生には自信がない。

勉強も大事。しかし、本人は、当然ながら、勉強よりも遊びを選ぶ。家で勉強させようとすると、いつも喧嘩。塾に行かせるか?! となる。

スポーツをさせようと思えば、時間がとられる。勉強と時間の奪い合い。うまく、両立できればいいけど、子どもにとって勉強はできればしたくないものになりがち。スポーツだけでいいのか? 勉強優先でスポーツを中途半端にしていいのか?! 悩む。

生きていく力ってなんだ?! コミュニケーション、素直さ、表現力、慕われること... では、どうやって身につけさせる? 一緒にいてあげること?! 手本になること?! どれもこれも、できそうでできない。

学校に任せているだけでいいのか?! 学校の勉強だけで、この先やっていけるのか?!

ブラスアルファ、何を身につけさせてあげればいいのか。やり直しの効かない教育。思う通りにはいかない教育。

悩むことが教育なのかもしれない。

子どもは、勝手に育つ。親はなくても子は育つ。この言葉を信じるしかない。

勝手にの中に、親の思いがあって欲しいと願うだけ?!

子どもに教えることはないのかもしれない。一緒に成長。そう考えれば、子どもとも一期一会。大切な今の時間を真剣に向き合うことで、何かが伝わる。そう信じて、今日も子どもたちと真剣勝負!



Posted by SFJソリューションズ株式会社   川上 暁生 at 07:19  / この記事の詳細
 / この記事を編集

PR: 広告・Webの求人情報・転職支援はマスメディアン

2012年05月10日(木)
宣伝会議グループの人材紹介会社。広告・Webの求人数・転職支援実績NO.1クラス


Posted by SFJソリューションズ株式会社   川上 暁生 at 05:50  / この記事の詳細
 / この記事を編集

給料・報酬に満足していますか?

2012年05月10日(木)

給料・報酬に満足していますか?

あなたは、給料・報酬に満足していますか? 仕事につけているだけ、ありがたいと思われている人も多いでしょうが、あなたは、今の給料・報酬に満足しているでしょうか。

もちろん、もらえるんだったら多くもらいたいと思うでしょう。同じ仕事するんだったら、給料の高いところで働きたいと思うでしょう。同じ仕事をしているんだったら、同じ給料をもらいたいと思うでしょう。

給料・報酬って、どうやって決まるのでしょうか?

これがよくわかっていないと、どうしても、給料・報酬に不満を持ってしまう。

決して、同じ仕事の難易度で給料・報酬が決まるわけではない。

会社、つまり、給料・報酬の支払い元への貢献度、期待度によって決まると思うのです。

例えば、初級程度のEXCELができる人が、IT業界の企業で働くか、全くITとは縁のない会社で働くかでは、貢献度は違うでしょう。

そして、会社の規模、売上額、資本金、従業員数によってもその貢献度の絶対値は違ってきます。

そして、貢献度は期待値に連動します。今は、貢献は低くても将来貢献度が高くなると期待されれば、給料・報酬は、上がるかもしれない。

言い方を変えれば、誰でもできるような仕事とあなたしかできないような仕事では、同じ仕事の負荷でも給料・報酬は違ってくるのが当たり前。

自分が、会社、広く言えば社会に、どんな貢献ができるのか。ここを意識すれば、仕事の取り組み方、やり方も変わってくるかもしれません。

貢献度・期待度は、仕事の内容だけではありません。質の高さ、スピードも大きな差別化につながります。

会社、つまりは上司に、あなたに仕事をしてもらいたいと思われるか、One of them のパーツのひとつと見られているか。

社会の中、会社の中での仕事は、そう単純ではありません。人間関係ありきの仕事も多い。そうなれば、コミュニケーションだったり、思いやりだったり、自分の仕事だけでなく組織としての仕事への貢献度が高い要素もあります。

自分のスキルや能力が、求められる環境であれば給料・報酬は上がるはずなのです。

現実を見れば、自分が求められる環境に見つける、遭遇することが大変難しいことかもしれませんが。

また、今の職場で、給料・報酬を単純に上げる方法も見つからないかもしれません。しかし、あくまでも給料・報酬は、会社・社会への貢献度の尺度のひとつなのです。

もっと、単純に貢献度・期待度を給料・報酬にリンクさせるには、雇用されている立場を脱するしかないのかもしれません。独立して、社会へ貢献すればダイレクトに売上・報酬となって返ってくるでしょうが。

やはり、需要と供給の関係なんですね。

経営者とは、自分、社員、サービス、製品を適材適所に売り込むことが仕事なのかもしれません。
 
 
 
 









Posted by SFJソリューションズ株式会社   川上 暁生 at 05:50  / この記事の詳細
 / この記事を編集

年齢って

2012年05月09日(水)
年齢って

いつも平等に流れて行く「時」。自分を表す属性として付随する年齢。しかし、年の増え方は平等、一緒でも、歳の取り方は十人十色。

どのような歳を取っていけばいいのか!?

年の流れに身を委ねるか、年の流れを操って乗りこなすか。

年齢は、属性。ただし、その積み重ね方にこそ極意がありそうだ。

「若いのに!」「 年取っているのに!」 こんな言葉は、まさに年と歳をの違いを表している。

年齢なんて関係ない。まさに、事実。

今年一年、どう時の流れを操れるか。毎日、毎時が、勝負でもある。

どう過ごすか、どこを見て時を感じるか。まさに、結果は、後になって表れる。その時のために、頑張ってもいいと思う。


Posted by SFJソリューションズ株式会社   川上 暁生 at 07:01  / この記事の詳細
 / この記事を編集

個人での個人情報管理とは(亀岡の車暴走事件から)

2012年05月08日(火)
個人での個人情報管理とは(亀岡の車暴走事件から)

個人情報...特に、センシティブ(取り扱いを特に慎重に取り扱うべきもの)な個人情報について、考えさせられる報道が続いております。被害者の住所や電話番号、携帯電話番号などは、まさにセンシティブな個人情報である。少し考えれば分かることである。

個人情報保護法が制定され、馴染んできて、企業では、個人情報の取り扱いは習慣化されてきた。個人情報は一元化され、窓口も統制を取るようになった。まぁ、全ての企業とは言わないが、多くの企業では常識と言ってもいいくらい徹底されてきている。また、行き過ぎと言われるくらい、過敏になっている。

しかし、亀岡の少年による無免許車暴走事件のその後における被害者の個人情報が、警察、学校の教頭先生らから加害者の親に渡されたことに、驚きを隠せない。浅はかというか、認識がないというか。

全く個人の認識、判断で、親切心で知っている情報を知りたい人に渡したという認識なのだろう。しかし、まさに、個人情報保護の目的からすれば、大きな被害をさらに生み出しているという事実に、情報を渡した本人もショックを受けていることだろう。まさに、こと既に遅しである。

警察、教師ともに公務員。まさに、公務員の意識の低さを露呈している。

断る勇気...がなかった。いや、断るべき理由が分からなかった。断らなければならないことを知らなかった。

個人での個人情報管理... 誰もが、もう一度認識すべきであろう。頼まれれば、貢献してあげたい。困っている人なら尚更であろう。しかし、大局を忘れてはいけない。その大局こそ、常識でありルールである。今やその常識とも呼べるルール、今回は、個人情報の取り扱いについて、頭に、身体に染み込ませなければならない。公務員だからではなく、個人情報保護法が制定されている日本人として、社会人として...
事件・事故の被害者、並びにご家族、ご遺族の方にとっては、まさに、切り傷に塩を状態でしょう。ご冥福、お見舞いを申し上げます。

そして、この事件、事故。車の運転を遊びのように軽く扱い、大きな事件・事故を起こしてしまった少年の成り行きも注視していきたい。そして、その暴挙を誰も止められなかった周りの大人たちの責任...

まさに、心が痛む事件・事故の一つである。

そして、個人情報とは... 考えさせられる、そして、もう一度考えなくてはならない問題である。








Posted by SFJソリューションズ株式会社   川上 暁生 at 07:01  / この記事の詳細
 / この記事を編集

お花見に歓迎会。新入社員、新入生のみなさん、ぶじ終わりましたか?

2012年05月07日(月)
お花見に歓迎会。新入社員、新入生のみなさん、ぶじ終わりましたか?

4月、この時期、新しい環境に飛び込んだ方も多いと思います。そして、お花見に歓迎会など夜のお酒の集まりも多かったのではないでしょうか。ぶじ、何事もなく終えられたでしょうか。

大人になればなるほど、お酒の場というものは、単なる楽しむ場ではなく人を見られる場でもあることをお忘れなく。最初の印象、第一印象というか、数ヶ月は引きずると言われています。いい印象を与えようと思えば、お酒の場も楽しくなくなりますが、悪い印象を与えないようにしようと思えばそれなりに楽しみめるのではないかと思います。

先輩、上司は、新しく入ってきた人を無意識に見定めようとします。その意識は、無意識ながら強く人を見ようとします。そして人は、何らかの答えを出したくして仕方ないという性分なのです。つまり、この人は、こんな人。あの人は、こんなことをしたがる人。などと言葉は悪いですが、何らかのレッテルを貼ろうとします。そして、何らかの色を杖けて分類しようとします。そんな意図はないにしても...

気が合いそうだとか、よくわからないなぁといった印象をつけたがる。それが、オンタイムではなくオフタイムのお酒の場だと普段見せない側面が出てしまいがちなだけに、ちょっとした仕草や言葉使い、表情などでオンタイムとは違った印象を受けます。これも、その人の本分だけに避けられないとは思いますが...

また、与える印象は、コントルールしようがありません。これが、結論。正し、その強弱は多少意識すれば付けられます。強い印象を与えたいと思えば、それは、プラスもマイナスもコントロールできずに与えてしまうでしょう。それが、良いか悪いかはもしかしたら運と縁によるものが大きい。では、目立たないようにしようと思えば、それなりの印象しか与えなくすることもできるでしょう。まぁ、良い悪いの印象はともかく、印象を持ってもらうことは良いことですが、大事なのはその印象が、真実に近ければ幸せ、間違っていれば不幸せということになりかねません。第一印象は、数ヶ月続くのですから...

と、考えれば、小生自身は、初めての顔合わせ、初めての会議、初めての酒の宴などでは、極力出しゃばらず、目立とうとはしません。落ち着いて、空気のような存在でやり過ごしたいと思っています。間違った第一印象を持ってもらいたくないと思うから。そうしても、初めての場というものは、普段とは違う自分が出てしまいます。緊張、配慮、プレッシャーなどから。その普段と違うものが小生の第一印象となってしまいがち。事実と違う印象を持ってもらうのは、今後の数ヶ月、違和感があるのです。

もちろん、自分をアクティブに見せたいと変えようと思っている方は、逆にこの第一印象、最初の場をうまう使えると思います、逆に、意識的にアクテイブに行動すればいい。

ただし、大事なのは、その後の長い時間です。

ぶじ、お花見や歓迎会を終えられた今、第一印象を持った諸先輩方と本格的にオンタイムを過ごしていきます。単なる、お酒の場だったかもしれませんし、何らかのインパクトのあった場だったかもしれません。でも、それも過去。これから、本当の自分を出していきましょう。







Posted by SFJソリューションズ株式会社   川上 暁生 at 06:40  / この記事の詳細
 / この記事を編集

退職、転職... 考えている方へ

2012年05月03日(木)
退職、転職... 考えている方へ

小生自身、転職を4度経験している。大学を卒業し、大手メーカー(とぼかすこともないのか、NECです)に入社し、社会人としてスタートを切りました。
 
 独立、事業を起こすと聞こえはいいですが、20代、30代、40代での退職は、それぞれ目的も違うと思います。いや、年齢ではない。そう、転職は、若いからとか歳を重ねているからという問題はないのかもしれません。今、背負っているもの。そして、この先歩む道。人それぞれでしょうし、どの道も茨の道。今の道さえ茨の道(笑
 
 家庭がある、なしも大事な、大きな要素だと思います。独り身と家庭持ちでは、背負うものも違って当然。最近では、パラサイトシングルという言葉も聞かれるようになりました。
 
 転職というのは、退職ありきのもの。当たり前だと思いますが、退職がとても大事なのです。なぜ、辞めるのか、どう辞めるのか、どう辞めていくのか...
 
 小生自身も退職、転職経験を重ねています。小生の話は、さておき。今の職、職場を辞める理由は、なんでしょうか。といっても、理由なんて実は、後付けの言い訳です。他人に説明するための口実です。どんな退職、転職理由であっても。その裏にある本音の退職理由はなんでしょうか。
 
 その裏の真の退職理由を他人に説明する必要はありません。他人には、後付けの退職理由を述べていれば十分です。でも、裏の真の退職理由をぜひ、自分自身と向き合って導き出してください。頭ではなく、心と向き合って。
 
 1日、2日で出てくるものではありません。じっくりと、考えてみてください。いや、正直になってください。カタルシス...
 
 少なからず、否定的な、ネガティブな言葉が出てきます。出てこないようでは、ダメなんです。どんな退職であっても、否定的な、ネガティブな感情は存在し、それを言葉で表に出してきてください。
 
 恥ずかしいことではありません。嫌なことかもしれませんか、本当に意味の退職理由を言葉にすることで、”転職が、落職ではなく登職にできる”のです。
 
 あなたの心の中の退職理由を聞かない限り、知らない限り、同じことを繰り返します。
 
 旅立つあなたへ、贈る言葉。
 
 転職を考えておられる方へ、転職をされる方へ... 真の退職の理由を言葉にしてください。そして、大事にしまっておきましょう
 
 
 
 
 
 
 



Posted by SFJソリューションズ株式会社   川上 暁生 at 06:49  / この記事の詳細
 / この記事を編集

PR: フレッツおでかけパック 選べる2つのパックで新登場

2012年05月02日(水)
しっかり使える0.5Mbpsが使い放題うれしい価格 もうひとつは…Webへ!


Posted by SFJソリューションズ株式会社   川上 暁生 at 09:57  / この記事の詳細
 / この記事を編集
前へ  |  次へ
Copyright(C) 2001-2012 E-CLASSIS Inc. All Rights Reserved.