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事業部マキノ
法人登記、 テレマーケティング、 その他事業サポートを しております。 場所は南青山、 乃木坂駅3番4番出口から 徒歩30秒。 東京ミッドタウンの すぐ側です。 芸術、文化が大好きです。
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朝4時起きに加えて [2008年11月28日(金) ]
朝4時起きに加えて、
1日30分の掃除を
日課にする事にいたしました。

一気に片付けようとしても、
またリバウンドしたり、
少し片付けてもキレイにならないので、
げんなりします。

なので1日30分!!

昨日さっそく挫折しましたが、
あきらめず、
一歩一歩クリアしていきます。

きっちり最後に
片付ける習慣を身につけます!!!!
こころの目、瞳の奥 [2008年11月20日(木) ]
こころの目で見て、
暗い人は何かに依存しています。
パッと明るい人は、
自立していて、よい事を運んでくれる人。

瞳の奥を見た時、
こころの壁を作ったら何かを隠している人。
照れる人が良い人。

ただいま仕事がとても順調。

職場の朗らかさを
すごく誇りに感じております。

明るくスクラムを組んで、
自分も社会も幸せに!!!

全てに感謝を。
未来へのIDとパスワード [2008年09月17日(水) ]
雨の日、風の日、雷の日、雪の日、
嵐の日、そして晴れの日。

色々な日があるのが、
私達の生きている世界です。

不満な部分も含めて、
素直に受け入れましょう。

大雨の日は、
ずぶ濡れになるから嫌だな。

でも、それを押してでも
外に出れる元気、目的が自分にはある!

もしくは、
その大雨を家の中から眺められる、
恵まれた環境にある!

…という感じ。

まず「感謝」
そして「夢を叶えようとする心、意志」

これが、未来への一歩を踏み出す
IDとパスワードになるでしょう。
予感 [2008年09月06日(土) ]
素晴らしい予感に満ちています。

自分の信じた人が、
信じた通りの人だったことが、
何よりも嬉しく感じます。

これからいただくご縁を、
心から大切にいたします。

ありがとう!!
東京に生まれて [2007年11月17日(土) ]
東京に生まれて良かったこと。
それは、人との距離が近いことです。

満員電車は私も苦手。
でも人間と遭う回数が非常に多いので、
観察力が身につきます。

デメリットも考えようによっては、メリットに。

でも無理は祟るので、
あまり無理はしないように。

…自然に、自然に。
音に溢れている [2007年11月12日(月) ]
世界は音に溢れています。
そして、音にはドラマがあります。

今聞こえて来るのは車の通り過ぎる音。
カルロス・ゴーンさんは子供の時から車が好きで、
通り過ぎる音で車種がわかる…と昔TVでおっしゃっていました。

さて、音から色々と想像してみましょう。

乗用車の走りすぎる音。
そして、その中につまっているドラマ。

音はエンジンからでているのでしょうか。
それとも地面との摩擦で起こっているのでしょうか。

地面、道路はアスファルトで、工事の人がお金を稼ぐために、
汗水流して作ったものでしょう。
そして、エンジンはどこかのメーカーで、工場の人が作ったもの。

それを設計した人は、
どのような車が好まれるかを考えて、会議を重ねたはず。

乗っている人は、仕事の最中でしょうか、
それとも、個人的な用事でしょうか…

車の後部からは排気ガスが排出されています。
この排気ガスが集まって、地球を異常な速さで温めています。

車の音は最初小さく、近くまで来ると大きくなり、
また、離れるにつれて小さくなっていきます。

そう。世界は音に溢れています。
耳を済ませるだけで、
いろいろなものと触れ合う事が出来ます。

忙しい時はちょっとだけ、
世界の音に耳を傾け、
色々と想像してみてはいかがでしょうか。

…ちょっぴり新鮮かもしれません。
「4分の1の奇跡」という映画 [2007年10月15日(月) ]
昨日は「4分の1の奇跡」という映画を見てまいりました。
石川県で養護学校の先生をしている
かっこさん(山本加津子さん)という方の心の交流の物語。

「障害がある人、ない人も、
すべて理由があって生まれてきている」
というメッセージ。

…素敵で良い映画です。

自分の人生、そして社会について、世界について
深く、温かく考えさせられるドキュメンタリーです。
そして、やはり涙なくしては見れないと思います。

皆さま、機会があれば是非ご覧ください。
環境への取り組み(オーストラリア) [2007年07月17日(火) ]
オーストラリア政府は、すべての小学校から高校に、
太陽熱温水器と雨水タンクを設置すると発表。
(地球温暖化と水不足対策の一環)
各校に最大5万豪ドル(約530万円)のクーポン券を配布。
総費用は3億3600万豪ドル(約356億円)との事。

7月17日 時事通信配信内容より抜粋。

オーストラリアでは、
このような動きがあるみたいです。
…学校に取り入れる事で、環境問題を具体的に、
子供達に認識してもらえる効果がありそうです。

私は、太陽光発電を取り入れた家が
増えるのかな、と思っておりましたが、
日本では現状、そんなに多く
見受けられない感じがいたします。

もう少し太陽光発電について、
情報や効果が一般の人まで、
届いても良いのでは…と思います。
社会も成長している・・・という事 [2007年05月29日(火) ]
人の成長過程に於いては、
いくつもの過ちがあり、
しだいに利害を悟り、分別をつけて、
行動を修正しながら大きくなっていきます。

これは、コミュニティや社会にも
当てはまるのではないかと思います。

小さなコミュニティであれば、
親のような存在が成長を補助できる場合も
あると思いますが、
コミュニティの規模が世界となると、
単独で成長しなくてはいけないので、
歴史的事例や学問、芸術などに
きっかけを見出して成長することに。

もともと科学は自然破壊のために
作られたものではなく
「暮らしを良いものにする」ために作られたはず。

「暮らしを良いものにする」方向を
しっかり保ち、問題点を修正するならば、
先のイメージをしっかり心に抱けると思います。

きっと、方向性を間違わなければ、
どんな社会やコミュニティでも、
成長する可能性があるのでしょうね!
100%の自立電力供給施設 [2007年05月07日(月) ]
5月6日、東奥日報のニュースによると、
八戸市で研究地域内施設の電力を
電力会社の系統と切り離して、
新エネルギーで100%賄う試験を10月に行うとの事。

コントロールできない「太陽光」「風力発電」と、
コントロール可能な「バイオガス発電」「二次電池」を
組み合わせて電力、熱供給を行うのが目的。
※二次電池は繰り返し使用可能な電池。

この分散型エネルギー供給システム
「マイクログリッド」構築の実証研究は世界初で、
発電した電力は「自営線」で結ばれ、
市庁舎本館など6施設に供給されて
2007年3月までに通算新エネルギー比率は59.4%。
段階的に増加しているとの事です。

100%独立した発電が実現すれば、
モデルケースになりそう。
日本は土地が少ないので、
技術力を高めていくことが大切と思います。
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