再生トナー選び方

2009年08月20日(木)
再生トナー(リサイクル品)は安ければ安い方がいい!
これ正論とはいえません

なぜなら
非純正品である再生トナーは、

純正品や共通トナーと違い
業者によって差があるからです。

安ければ安い方がいいのは共通トナーや純正品で
再生トナーには当てはまりません

ではどうやって業者を探すか?ですが
安心、安定から一部上場会社が絡んでる会社なんか

ひとつの目安です
なにかあったら時に対応が早い、安心だからです。

また、年に1本しかトナーを消耗しないなら
リサイクルではなく純正品や共通トナーの方がいいのではないでしょうか?

再生トナーは価格のみの魅力なので
大量に消費するなら大きな経費削減になりますが

年に数本ならトラブルに遭った場合、
割が合わないですね

カラーレーザープリンターなんかの再販トナーは
トラブルが多いですね

リサイクルトナーで経費削減!
プリンター用紙の経費削減!

OA機器の色んな経費削減はいいと思いますが
一番重要なのは、プリンター選びですね

LBPプリンターメーカーは30社ほどあるのですが
全メーカーが優秀とは限りません

といいますのも
人気のないメーカーや機種だと

純正トナーは、定価販売になりますし
格安価格の共通トナーもでてきません

またリサイクルトナーも取り扱わなかったり
有っても納期がかかるって具合です。

【著書】
コピー機選びはトナーや用紙よりも重要
コピー機仕組
※コピー機選びでもっとも重要なのが基礎知識や知らないと損する情報です。



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3つのトナーがある

2009年08月20日(木)
トナーには、3種類あります。
リサイクルトナーと純正トナーと共通トナーです。

純正トナーと共通トナーは、
メーカー相当品のため高品質です。

リサイクルトナーは、価格に魅力
現在、3種類存在します。


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