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2009年07月04日(土)
昨日の頭痛の正体・・・
2009年07月04日(土)
以前、ひだまり通信17号 にも頭痛について書いたことがあったので、昨日の頭痛を個人的に分析してみました。
症状: こめかみを脈打つ痛み、光がまぶしい、吐き気がする、頭の上を輪で締められているような痛み、焦点が合わない
こんな症状だったのですが、 偏頭痛は「こめかみを脈打つ痛み」で、光や音で痛みを感じたり、吐き気を伴うことがあります。緊張型頭痛は「頭の上部全体を締められている痛み」で、姿勢の悪さや長時間同じ姿勢でいるとき、パソコンなどで目が疲れているときに多くあります。 (ちなみに、両方とも「抑うつ傾向のある方」がなりやすい症状と言われています
ということで、この2つが合わさった混合型頭痛かなと思われます。 (※自己判断はよくないので病院に行くのがベストです)
そんな今も締め付けられる痛みと脈打つ痛みが交互にきております
対処法としては、偏頭痛の場合:指で軽く押したり、冷やすことで軽減されることがありますが、適度な睡眠をとることが大切。緊張型頭痛の場合:伸びやストレッチをして筋肉をほぐすこと、ぬるめのお風呂にゆっくり浸かると有効。 ということです。
休養をとって、ゆっくり治していきます 少しのお休みをいただきました
2009年07月03日(金)
午後からお休みを頂きました。 頭が痛くて目を細めないと目の前が回る感じだったので、これは帰った方がいいと。。
食事も喉を通らないので、無理矢理ゼリーだけ食べて空腹感をちょっと満たして、鎮痛剤を飲んで、肩に湿布をペタペタ。
横になって1時間ほど休み、お薬の効果が出てきました。 また1時間ほど休み、徐々にまた痛みが出るようになり、薬を飲んでも効かず結局深夜まで眠れませんでした
大学の勉強より休息が必要かなと、後期の授業を休学すべきかちょっと悩んでいます ひだまり通信34号発行!
2009年07月02日(木)
毎月1日発行のひだまり通信。 34号を発行し、サイトにUPしました http://www.nunoomutsu.com/goods/hidamari.html
先月は諸事情によりお休みしましたが、今月は復活です
さて、そんな今回34号の内容は、
(ハンセン病療養所を退所され、地域で暮らす方たちのお話)
(前号をお読み下さった方からの声をピックアップ) ・寄ってらっしゃい!見てらっしゃい!!〜ペットの命〜 (読者から「ペットを手放すこと」についてご紹介) ・要介護状態となる原因〜関節疾患〜 (高齢者の要介護状態となる原因をシリーズでお伝え。今回は4位である関節疾患(リウマチ)についてご紹介します) ・献血による支え合いを広げていきましょう! (7月の「愛の血液助け合い運動」月間にちなみ、献血のお願い) ・旬を食卓に♪レシピのご紹介 (旬の食材を使ったレシピのご紹介。今月は「うなぎご飯」と「牛肉のはちみつしょうが煮」です。) ・過度の安静に注意!〜廃用症候群〜 (身体的・心理的要因、社会環境が原因で安静状態が長期にわたることで生じる害(=廃用症候群)についてご紹介します)
・障害とは何でしょうか? (障害について向き合うをテーマに今回は「身体障害」の種類と等級、マークについてご紹介します) 女性談話会へ
2009年07月01日(水)
先月行われた某人気セミナーに、偶然にも当選した私。そのセミナー4回を通してグループワークなどで親しくなった、同年代で同じように悩みを抱える女性たち
「折角の出会いをこのまま終わってしまうのはもったいない」と考えられたセミナーの主催者さんの計らいでセミナー後も集まる機会を作ってくださいました。
今日はその会があります
グループワークで、随分と共感し、将来への不安などを話し合った仲間として、更なる交流ができることを楽しみに、行ってきます 2009年後半への抱負
2009年06月30日(火)
今日は6月最終日。 2009年も前半が終わりですね。
今年の抱負は順調に進んでいますでしょうか?
私の抱負(資格取得・大学・資産運用・体調管理)は、時間配分が4月から予定外に狂ってしまい、延ばし延ばしになっております。「時間は無限にあるものではなく、有限なもの」という意識で、時間を作れるようにしないといけませんね。
福祉住環境コーディネーター2級の試験日は11月22日。大学は7月末〜8月頭の試験でクリアすれば、「福祉コーディネーター」の認証が得られます。資産運用はお願いしているFPさんにも色々教わりながら頑張る。体調管理は・・・できる範囲で頑張ります。
そんな半年後、満足した年を締めくくれるでしょうか?
決めて動くのは、誰でもなく自分自身。ですね マイケル・ジャクソンさん急死
2009年06月26日(金)
今朝のニュースで突然報道されたマイケルさんの呼吸停止状態での救急搬送。その後、死亡説もあるとのことを聞きながら、出社をしました。
心肺停止状態で病院に搬送されたとのことで、これにちなみ、心肺停止の致死率と、心肺停止状態からの蘇生法について、ご紹介します。(Wikipediaからの抜粋)
「人間の脳は呼吸が止まってから4〜6分で低酸素による不可逆的な状態に陥る。2分以内に心肺蘇生が開始された場合の救命率は90%程度であるが、4分では50%、5分では25%程度となる(ドリンカーの生存曲線、カーラーの救命曲線)。したがって、救急隊到着までの数分間(5〜6分)に「現場に居合わせた人による心肺蘇生」(バイスタンダーCPR)が行われるかどうかが救命率を大きく左右する。」
「成人への心肺蘇生法の実施例についての順番・概略。
心肺蘇生法の詳細は、Wikipedia「一次救命処置」 などをご参照下さい。
マイケルさんは、多くのファンの心の中に生き続けることでしょう。ご冥福をお祈りします。 PR: パーティーはお得なドミノ・ピザ
2009年06月25日(木)
忙しくても笑顔を忘れず
2009年06月25日(木)
以前、私のブログを読んでくださってるSさまより素敵な詩をご紹介いただきました。 半年後のクリスマスにあわせて今日皆さまにもご紹介したいと思います。
<クリスマスの笑顔>
笑顔から生まれる笑顔。 心からの笑顔で溢れる光景。 素敵ですね。
Sさま、ありがとうございました! 肩こり、大丈夫ですか?
2009年06月24日(水)
肩こりの症状があるあなたに
肩には全体重の10分の1(頭・腕)の重さがかかっているために、同じ姿勢を続けたり無理な姿勢を続けることで、肩こりになりやすいといわれています。 疲労物質(乳酸)が肩の筋肉にたまることで、筋肉が硬くなり、血流も悪くなります。こまめにストレッチをするなどしてほぐしていれば症状は回復しますが、何もせずにそういった生活を続けていると悪化します。ますます硬くなった筋肉は、冷えが生じたり、末梢神経を圧迫することで神経細胞が傷ついてしまいます。そうして、肩の重さ、だるさ、ピリピリした痛み、しびれなどが起こります。
私もこのところ、重い荷物を持って外出することが増えたせいか、ピリピリする痛みが生じています。首もしびれた感じで、頭痛も伴っています 整骨院に通いながら、ストレッチも忘れずに行いたいと思います
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