デザインと工芸
2008年04月14日(月)
ロゴだのマークだの、最近のデザインには付物のお話ですが、
工芸の中にもそれは存在します。
「紋」というやつです。
デザインの定義として、私の中では、「制限の中の美」だと思ってます。
あるいは「規制ある美」かな。
美の探求者は常々形にとらわれない、常識にとらわれない、何者にも縛られないものを求めて、心動かされたものを表現しようとしていると理解。
けれど、デザインは、今ここに提示されたものの中で最大限の美を引き出そうとすると、思っている。
私は、どちらかというと後者のタイプなのでしょうか。
ヘチヘチとロゴを考えながらそんなことを考えてました。
工芸の中にもそれは存在します。
「紋」というやつです。
デザインの定義として、私の中では、「制限の中の美」だと思ってます。あるいは「規制ある美」かな。
美の探求者は常々形にとらわれない、常識にとらわれない、何者にも縛られないものを求めて、心動かされたものを表現しようとしていると理解。
けれど、デザインは、今ここに提示されたものの中で最大限の美を引き出そうとすると、思っている。
私は、どちらかというと後者のタイプなのでしょうか。
ヘチヘチとロゴを考えながらそんなことを考えてました。


