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ちょっと弱音・・・かな

2009年08月25日(火)
たまにTVで耳にする「景気の上向き」。
いったい何のことかしら??

基準があって、その基準をもっての「上向き」なんでしょうが。

まだまだ楽観できないとも言われているようでもありますが、所詮ペーパー上の数字を見ただけで言われてるんでしょうね。

大企業が上向けば、日本の経済には明るい光が差し込むのでしょう。

下々はふるいに掛けられても仕方ないと。
犠牲の上に、成功が成り立つのは世の常。
負け組み?の遠吠えだとはわかっていても、ついつい言いたくなってしまいます。

現場を知らない人たちがまとめられた結果を元に議論したところで、いったいなにが変わるのでしょう。

うちは厳しい。
逃げも隠れもしないし、ウソをつく気もありません。
事実なんですもの。
見栄を張ったって、なにも得することはない。

ウソも方便。
それを上手に使えれば、或いは使わなければならない場合だってあるでしょうが、あいにくそんなに機用ではないようです。

私は会社での一線を退いて、別の仕事を持つようになりました。
それがどうしても必要だったからです。
弟たちが先頭に立ってやっていますが、その現実はやはり厳しく、力量も知恵もまだまだ及ばないところが多々あるようです。

それも勉強なのでしょうが、それは年月が経過した後になってようやくそう思えるだろうモノであって、現実に直面している時はなんの慰めにもなりません。
99%の努力が報われると信じてやるしかないけど、結果が出ないことが、これほど人の心を弱らせ精神を打ち砕くものだということを、思い知らされているこのごろです。

人は簡単に言う。
辞めればいい と。
その方が楽だ と。
一から出直せばいい。
今でなくとも、チャンスは掴もうと思えば掴める と。

家族で散々話し合い意見をぶつけ合い、時にケンカして出した結果。


・・・辞めない・・・


絶対諦めない。
今までどれほど多くの方に支えられ、助けられてきたことか。
何の恩返しも出来ぬまま、更に迷惑をかけることはできない。
何がなんでもしがみついて、きっと這い上がってみせる。

そう決断したのです。

どうぞ、バカだと笑ってください(;´Д`)
それでも構いませんから。

なら弱音吐くなよーーー


ちょっと言いたくなっただけだもん(ノ◇≦。)

あさぎり町夏祭り

2008年08月10日(日)
またまたご無沙汰いたしておりました。

昨年のようにお祭りの準備状況を中継する間もなく、いきなりお祭り当日です。

やらなければならないことが目白押しで、時間に余裕がありませんでした。

買出しもイカダ作りも、昨日の時間が押し迫ってからのまるで突貫工事。

要領が悪い自分を責めても仕方なく、やるべきことをやるしかないのですが。

わかってるんだけど頭がついていかないことも多く、ついてこない頭に不安になったり情けなくなったり、悔しくなったり。

でも、がんばろう。
頑張るってなかなか難しいことだけど、それしかないもの。

明るい未来を目指してがんばります




ここ球磨郡は朝から雨。
というより、昨晩から雨。

小雨なのですが、やむ気配がありません・・・

暑い夏祭りには、冷たい

にはおつまみ♪ と張り切っているのですが、扇風機すらもいらないくらい涼しい朝を迎えてしまいました

バザーのテントは、運よく を売るお店の隣になりました

あとは だけです。

と、書いているあいだに空が明るくなってきました


今から『抹茶塩』を作ります。

Posted by ゆっぴ at 09:25  / 会社の仕事  / この記事の詳細
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お祭りにはきびなごで

2008年07月29日(火)
来る8月10日に、あさぎり町夏祭りが開催されます。
このお祭りはあさぎり町合併前の旧深田村時代から続くもので、一級河川球磨川を、参加者手作りのイカダで下る文字通り「イカダ下り大会」をメインとしたお祭りです。

昨年のイカダ下り大会の様子→こちらこちら

規模はとっても小さなお祭りなのですが、田舎のほのぼのとした感じがよく出ていると思います。

会場は球磨川の河川敷。
大雨時は大変水嵩が増すので堤防を広く取ってあり、そこが河川公園となっています。

いくら川沿いだからと言っても日差しを遮るものなどはほとんどなく、風がなければ最悪です。

それに加え、この時期決まって雷が・・・
昨年も夕方になって雲行きが怪しくなり、大の雷嫌いの私は、一時実家へ避難しました。
戦力外となり家族には非難ゴーゴーなのですが、そんなこと構わないわ!!


地元である上、お惣菜を製造していることもあり、今年もバザー出店のお声が掛かりました。

お願いした訳でもないのにお声を掛けていただけるなんてありがたいこと。

感謝しつつお受けすることにしました。


メニューは、花菖蒲祭りにも出した「豚足」
嫌いな方も多いでしょうが、こちらでは結構人気があります。
3〜4時間下茹したあと炭火で焼き、余分な油を落とします。
酢醤油でサッパリといただくのがおススメです

それ一品じゃあねぇ・・・

当惣菜部メインの「寿司の具」を・・・とも思ったのですが、炎天下の中の販売は、食中毒等の発生確率が増すため断念しました。

考えあぐねて友人Kちゃんへ
きっとよい知恵を貸してくれるだろうとアテにして正解でした

お祭りと言ったら

と言ったらおつまみ

暑いからサッパリしたもので、尚且つ手間いらず

味を左右されにくい塩味のもの

塩味と言うことは、暑い時の にピッタリ


と言う事で、「きびなごのから揚げ」を教えてもらいました。

なぜ「きびなご」??


今が旬なのに、割とお安く手に入る。

ここは山里なので、思いつくのは川魚。

裏をかいて「海」のもので。


調理方法は至って簡単で、片栗粉をまぶして揚げる。
後は塩を振り掛けるだけ

抹茶塩や梅塩、レモンなどでも美味しいそうです。

有名な産地は鹿児島だそう。


鹿児島に、氷の張るとこなんてあるかしら・・・
しかも、こんな暑い時期に・・・

なんて思って聞いていたら、私が頭に描いていたのは「ワカサギ」でした


まずは試作と、今日早速「きびなご」を調達。

油を熱し、片栗粉をまぶした「きびなご」を揚げました。

小さいお魚なので、あっという間に出来上がり。

塩をふりかけ、試食


弟達を呼んで、食べてみて!!


最初は、ん?ちょっと硬い・・・

んー!! 食べだしたら止まらない・・・

おーい!! 誰かビール持ってきて〜〜


ホント、 のおつまみにピッタリでした

お魚を丸ごとなので、お子さんのおやつにもいいし、これでメニューが決まりました


保健所への申請も済ませたし、あとはお祭り当日に新鮮な「きびなご」を調達すればOKです。

調達係は弟へ任せました。

釣りに行くって言うんじゃないかしら・・・


こちらではあまり馴染みのない「きびなご」

みなさんの反応は気になるところですが、チャレンジしてみます。


Kちゃん ありがとう

Posted by ゆっぴ at 16:33  / 会社の仕事  / この記事の詳細
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花菖蒲まつりに出店しました

2008年06月02日(月)
6月1日は、熊本県球磨郡あさぎり町深田にある『天子の水公園』で、花菖蒲まつりが開催されました。

くまもと名水百選に選ばれた『天子の水』。
その昔、景行天皇がのどを潤されたと伝えられている湧水です。
そこを中心とした竹林に囲まれた公園には、約3万本ともいわれる菖蒲が植えられています。

毎年この時期に開催されるお祭り。

今年は花の開花が遅く、ほとんど咲いていなくて残念でした。


上段の写真が、公園の様子。
中段は『天子の水』。
下段は、おいのユウちゃんが撮影したアジサイです。

このおまつりに、惣菜部として出店しました。
商品は、豚足、寿司の具、寿司の具コロッケ、ゆでたけのこ です。

地元でのおまつりなので、見た目なんてお構いなし
それに、前方からの直射日光を遮るため、ポップを張りまくり。

テントの奥で豚足を炭火で焼きました。
前日から大釜で3〜4時間ゆで、柔らかくなったものに塩コショウ。

炭火の熱で、弟たちはそれこそ汗ダクでした。

お昼どきはパニック

おかげで完売しました
ありがとうございました


さて今回のおまつりでは、あさぎり町の『ヨンさま』も登場。
町役場の職員さんなのですが、ヨンさまに似ているということで私的な時間を待ちのPRにあて、活動してくださいました。

日本テレビ系列の『THE・サンデー』に出演され、本物のヨンさまに申し訳ないと、『ヨン・半(ヨンテンハン)さま』と名付けられました。
名付け親は、あの徳光和夫さんです

名が知れるにつれ多忙となり町のPRに活躍さえましたが、これ以上公務に支障をきたすことは出来ないと、「引退」されるそうです。

町のPRなんだから、てっきり「仕事」として行動されているのかと思っていましたが・・・

そのヨンさまは公園で人力車を引いていらっしゃいました。

各局のTVカメラに囲まれ、おばあちゃんと記念撮影。
そのおばあちゃん、ヨン・半さまのためにお菓子やらマフラーやらを手土産に、なんだか遥々この日のために駆けつけてくだっさった様子で、お二人のそれは一つの番組のような光景を生み出していました。


引退セレモニーでは、トレードマークのマフラーを、百恵ちゃんチックに舞台にそっと置く。という演出があったようですが、なんせお店が忙しくて見れませんでした

中神さん、私的な時間を利用してこれまで町のPRに努めてくださり、ありがとうございました。


今回の出店も、前日は12時過ぎまで、当日は5時過ぎからと、大変でした。
暖かくなるにつれ、食品業界は食中毒の危険にさらされることになります。
なんとしてでも避けなければならないことで、「当日」が重要な作業時間になります。

ますます気を引き締めて頑張ります{ 走る}



Posted by ゆっぴ at 10:06  / 会社の仕事  / この記事の詳細
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菖蒲まつり

2008年06月01日(日)
今日は「菖蒲まつり」です。

会社の惣菜部として出店します。

昨夜は夜中の12時過ぎまで、今朝は5時半から仕込みでした

お祭りでは、ヨン・半(ヨンテンハン)さまの引退セレモニーがあります。

この模様は、明日にでも


じゃあ 行って参ります!!

Posted by ゆっぴ at 08:21  / 会社の仕事  / この記事の詳細
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〜解体〜家主の想いとは

2008年05月29日(木)
最近、母の生家について調べている中で、「保存解体修理」という言葉に目が留まった。
この場合、保存を第一目標にした解体であり修理であるが、世の中には単に解体されていく建物がいくつもある。

私が小学生か中学生の頃、実家の前の道路が拡張されることになった。

計画範囲に沿って沿線の住宅は全て解体され、新しい建物が建つ事になる。

実家の目の前のお宅は、古くから商店を営んでおられた。
そのために裕福で、自宅は古き良き趣のある立派なものだった。


生まれたときから建設業(正確には建築業)に触れてきた私。
建物、特に住宅に対して、はっきりと言葉で表現できないながらも思い入れがあった。

今日は棟上。 今度は落成。
その祝い毎に施主のもてなしを受け、感謝の言葉を口にしてくださった施主の皆さま。
その言葉に対し、こちらも感謝で応えていた今は亡き先代と、

ここはこう作って、あっちはこうががいいな〜
ここは思い出があってね・・・壊したくないんだよ。なんとかなるかな?
そんな日々を目の当たりにしてきた。


お父さんが仕事してるときは、かっこいいんだよ〜
お父さんが仕事してるときが一番好き。
そう言って、私達を父の職場によく連れて行っていた母。

そこでも目にする施主の想い。


計画は着々と進み、ついにその向かいの邸宅も解体の日を迎える。

実は建物の全解体を目にするのは初めて。

本当に壊しちゃうんだ・・・
そう思いながら、自宅前で様子を見守ることに。

いよいよ解体が始まった。

が、私はその様子にビックリした。

大きな重機で、まるでなぎ倒すかのように無造作に、そして雑に壊されていく。

まず瓦を降ろし屋根を解き、次に壁、柱と進んでいくものとばっかり思っていた。

瓦だろうが木材だろうがお構いなし。

「叩き壊す」という言葉しか思いつかないほど、上から下へと大きな音と共に崩れていく。


家主一家には、大きな思い出がある住まいだろうに・・・


カルチャーショックを受けながら釘付けになっていた視線の先に、あるものが映った。


ああ なんということ。

おばあちゃんだ。

私が生まれるよりもずっとずっと前に、その家へ嫁いで来たおばあちゃんだ。
商家へ嫁ぎ、舅、姑に仕え、今まで頑張ってきたおばあちゃん。
とても上品なおばあちゃんには、この家にどんな思い出があるのだろう。

何十年も暮らした我が家が、こんなガラクタのように壊されている。

それを、離れたところからじっと見ている。

思い出を壊されるとはどんな気持ちなのだろうと、とても切なくなった。


そんな私の目に信じられない光景が。


若い男性が二人、解体作業をしていた。

その二人が、廃材となった邸宅の一部材をバットのように振り回している。

と思った瞬間、まるで素振りでもするように格好を決め、思い切りバットを振り、ガラスを割ったのだ。
一枚二枚と、「完璧なフォーム」で、割られるガラス。


それを見つめるおばあちゃん。

何も言わずただじっと見つめているその目に、こんな尊厳も何もないただのお遊びのような光景が映っている。
そのお遊びは、数々の思い出を壊していく。

私でさえそう思うのに、おばあちゃんは一体どんな思いで・・・


私はおばあちゃんの傍に小走りで駆け寄り、手を握った。

ちょっと驚いたように私を見たおばあちゃんは、ほんの少し、にこやかに微笑んで見せ、すぐにまた視線を現場へ移した。

と同時に、ぎゅっと手を握り返してくれた。


ああ やっぱり。
おばあちゃんの心は悲しいんだ。
仕方ないこの光景にじっと耐えているんだ。


私はその時から「解体」が嫌いです。
特に住宅の。

私も仕事として建設業に従事している以上、効率や経費などを総合的に判断し、このような解体方法が取られることは十分承知しています。

うちで請け負ったとしても、特別な事情がない限りこのような方法となるでしょう。


でも、解体は嫌いです。

新しいものへ・・・と結びつけられ、これからも楽しい思い出がたくさん出来ると思えばいいのでしょうが、一度できた思い出はもう過去のものでありながら永遠で・・・

その思い出が少しでもキレイに残り続けるよう、せめて「仕事」として真面目に壊して欲しかった。


こんなこと言ってると、土建屋失格ですかねぇ〜〜

でもねぇ・・・もち続けていたいんですよね・・・

Posted by ゆっぴ at 08:38  / 会社の仕事  / この記事の詳細
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ひと段落する間もなし

2008年04月10日(木)
怒涛の数日はようやく過ぎました。

久しぶりに徹夜しました。

一日目は完全に徹夜で、翌日は朝方2時間ほど眠ることができました。

書類作りでパソコンに向かっていると、気づかないうちに眠ってしまう有様で。

でも、2時間寝れば違いました。

検査のときも、次はコレ、次はアッチ とバタバタでしたが、なんとか持ちこたえることができました。

ただ、一度座ると ドッと疲れが出て、出るというか、頭にあった疲れが全身に落ちてくると言うか。

重いまぶたをようやく支え、疲労困憊の中 『 今日中に書類提出 』

はぁぁぁ (*´д`)=з


ひと段落したからと、弟たちと実家で焼肉でもするつもりでしたが、結局それもできず。


なにも無駄なことしていないのに、時間だけが過ぎて行きます。

プリンタさん 頑張って


ようやく仕上げ、やっとお布団で眠ることができました。




でも、本当の勝負はこれからです。

だって、お仕事がなくなる時期に突入だもの。


無くなってからバタバタと焦るより、今のうちに見積などできることをやっておかなければ、出る芽も出ない。


気を抜く暇もなければ、ひと段落する間もなし。

Posted by ゆっぴ at 16:39  / 会社の仕事  / この記事の詳細
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またまた

2008年04月08日(火)
こんな時間・・・ トホホ (ノω・、)

お仕事だもの。 仕方ない。


今からちょっと仮眠します。

おやすみなさい

Posted by ゆっぴ at 04:54  / 会社の仕事  / この記事の詳細
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もうすぐ夜明け

2008年04月07日(月)
書類を作ってたら、もうこんな時間です。

おはようございます (*´д`)=з

徹夜明けです。


今からじゃ寝ることも出来ないので、始業まで書類を作ります。

その後、現場です。


今日は竣工検査の日です。

2件あります。


頑張るぞ

Posted by ゆっぴ at 04:52  / 会社の仕事  / この記事の詳細
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あれ? 筋肉痛は?

2008年04月02日(水)
最近、毎日現場に出てます。

以前まで、まだまだ若いと、「明日筋肉痛にな〜れ♪」なんて思っていましたが、いつからか筋肉痛にならなくなりました。

現場は、土や砂、砕石など重いものを扱います。

ダンプに乗って颯爽と! なんて出来ないし、ユンボも扱えない。
そもそもユンボの免許も持ってない。

じゃあ 何をするの?

降ろされた砕石を敷き均す。
路肩にはみ出した土砂を、埋め戻し部に戻す。
砕石、土砂を転圧する。
パイプ固定金具のボルトを締める。
砂埃防止のために水をまく。

主にそんなことをやってます。

腰をかがめることが多く、土砂には石(小さいものから大きなものまで)も混ざっているし、私には結構な力仕事です。

なのに、筋肉痛にならなくなりました・・・

まだまだ気持ちは若いつもりなので、体を鍛えることはいいことだ! とは思っていますが

ムキムキマンになったらどうしよう



その代わりと言ったらナンですが、仕事を終えて帰ると足のくるぶしが痛みます。

足の裏をペタンと地に付けれないと言うか・・・



「痛」 が骨にきたか!! (ノ◇≦。)

「筋肉痛」 の方がまだ若いような気がするのは、私だけ??

やっぱりトシなんだわ(´Д`)人(Д` )・°。

Posted by ゆっぴ at 19:51  / 会社の仕事  / この記事の詳細
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