馬に草をやって、仲良く写真を撮ろうしましたが、相手にされなかった岩波です。
私は、この馬とうまが合わないみたいです。(;_;)
WEBサポートをしているK社長さんが書いたレポートで「うまが合わない会社(人)の仕事を受けないようにする」という内容がありました。
私は、「馬が合わない」って、わかるようで、わからなかったです。
「あいまいだなー」と思いました。
このあいまいさをどうやったら、はっきりできるんだとも思いました。
「馬が合わない」ネットで調べると、やはり馬が語源のようです。
語源由来事典
http://gogen-allguide.com/u/umagaau.html
「馬が合う」
馬が合うとは、性格や気が合う。意気統合すること
馬が合うの語源
乗馬では馬と乗り手の息が合わなければならず、馬と乗り手の呼吸がぴったり会っていることを「馬が合う」という
語源は、わかりましたが、実際に仕事の場合に当てはめると、どうなのかまだよくわかりません。、
そしたら、楽しくの畑ヶ山さんが、「馬が合わない」について、わかりやすい素晴らしい記事を書いていました。
楽しく思考を現実化する方法で、中小企業社長を成功に導く!畑ヶ山さんがデザイナ会社、折橋社長さんにインタビューした内容の一部です。
↑畑ヶ山さんのブログの写真も借りちゃいました(^^ゞ
●クライアントさんのライフスタイルも聞きます。
例えば、どんな音楽が好きで、どんな車に乗って、どんなファッションが好きで、どんなテレビを見てて。
あの狙って聞くんではなくて、雑談の中で覚えておくんですよ。
その人の雰囲気で、クライアントさんのライフスタイルを想像するんです。
●ここからクライアントさんの好みが掴めてくるんです。
雑談やできれば食事をしながらでも、腹を割って話をします。
そうすると、そんな中、クライアントさんと”うまがあうお客さん”が何となく見えてくるんです。
見えてくるような気がするんですよ。
畑ヶ山さん:「本人は気づいていないですよね」
折橋社長:「気づいていないと思うんですけど、
●どんなお客さんが来て欲しいのか、どんなお客さんと”うまがあう”のか、何となく分かるような気がするんですよ。
そんな中でちょっとずつデザインを作っていきます。
デザインが浮かんでくるんです。
ここまでするんですか。
素晴らしい。もっと詳しく知りたい人はこちら→
クライントさんの馬が合うお客さんのことまで、考えてあげるとは…
しかも、その答えは、わざわざ聞くのではなく、「雑談の中から発見してあげる」
これは、かなりスーパーです。
折橋社長に及ぶのは難しいですが、少しでも私のクライアントさんが「馬の合うお客さんとはどんな人か」考えてあげられるようになりたいです。
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