自分自身の想いや日常を絶妙のタイミングで記録して行きます。

プロフィール

daisuke nakata

http://blog.fideli.com/mrdn/index1_0.rdf
本気かどうかは、すぐにわかる  2010年11月01日(月)
相手が本気かどうかなんて、すぐにわかるもんだ。

ということは、自分では本気だとどれだけ言っていたとしても、相手にはそれが本当なのかそうではないのかということはすぐにわかってしまうということ。

完全に自論だが、もう少し言うと
本気かどうかを判断するにはいろんなことが絡んでくるが最重要はこの4つだと思う。

言葉、行動、過程、結果

これらは自分の意思を伝える手段であり、共有できる事実だからこの4つがないと本気じゃないとみなされても仕方がない。

もちろん、人それぞれ、この4つの割合は違うけど、どれかがゼロだとだめなんだと思う。

当たり前だが
自分が本気で物事をなしとげようとするなら、本気の人間とやるのが一番。

ちなみに、今自分はバリバリの本気です。
Posted at 00:32 | この記事のURL
今すぐ役立つ、スピーチの型3選  2010年10月24日(日)
今すぐ役立つ、スピーチの型3選

i)
◆まず問題点、課題を述べる
◆次に、その改善案を述べる
◆改善から、行動を呼びかける

A)
◆聞き手の興味をそそる
◆次に信頼を得る
◆客観的事実を述べる
◆それについて行動するように動機付ける

B)
◆事実を述べる
◆その内容を発展させて議論する
◆その後行動を呼びかける

####
スピーチといえばナポレオンだが以下の言葉は核心をついてる
「戦術は科学であり、計画され、考え抜かれたものでないかぎり、成功することはない」
どこからともなく、なんとなく話出した内容では、誰にも届かないということか。
練習、場数は前提条件。
Posted at 23:23 | この記事のURL
がんばれ経営者  2010年10月23日(土)
がんばれ経営者

最近は会社作るのも簡単である。
3日もあれば登記から何から完了でき、HPもそれなりにすれば
1人の会社も50人でやってるかのような印象を与えることができるくらい
色んなことが簡単にできる。

でも、それは会社というハコ作りだけ。
あとはどう経営していくか。(こんなこと誰でもわかってるとは思いますが)

その経営(カジュアルにいうと運営)を考えたときに、よく引き合いにでるのが
企業理念。

うちは理念経営で、あーだこーだと、、、よく聞く。

ということで、以前感じたことでちょうど思い出したネタことを書いてみたい。

「企業理念は自分もしくは、経営、運営する全員で考えて!」ということ

明文化した企業理念で他社を真似て一体どうするのだろうか
何も意味ないじゃん・・・という純粋な疑問。

企業理念を設けるならばまずは会社自身(社長はじめ経営、運営する全員で)考えたものが良いのではないだろうか。
想いを上手く表現する言葉が見つからないといったこともあるかもしれないが
それはそれで経営者はじめ会社自体のアジであって、オリジナリティに結びつくもの。

そこで、他社の理念をパクってしまうとかなり残念な結末が待っているような気がする。
というのも、
巷ではベストプラクティスや、●●社長の完コピ(完全コピーの略)で効率アップとか言われていて何かを成功させたければ、成功した、(している)人や会社をマネしましょうといった本やセミナーとかあるが、それって営業トークなどオペレーション面のことをいってるのであって会社としての姿勢となる理念をコピるのはあまりにもアラワザ過ぎるような気がする。
100歩譲って営業トークなどオペレーション面をマネるためにはベースとなる思想からマネしなければならないとして、それ自体をコピったとする。

でもその後に大概言われることは
「それを自分の業界に落としこんで」というフレーズ。
これ無理だと思います。

思想なんてその業界特有のものなのだから、他の業界に落としこむなんて
かなりカスタマイズしないと実際にはできないのでは?と思ってしまう。
*自身でやったことがないよので想像でしかないけど。

ということで結局このエントリで言いたいのは
理念を大切にしているとか云々いうてる経営者が
そんな一番大事な部分を簡単にパクっても何も変わらんということ。

社員だったら、どうせならパクリ元となったオリジナルの会社で働きたいな
という心境になる。w

で、自分が今思うことは
周りの会社が気にならないくらい、もっと打ち込もう。

って自己啓発になってしまったというびっくりするようなオチである。。。(完)
Posted at 11:33 | この記事のURL
大切なことがわかってきた件  2010年10月22日(金)
捨てたカテゴリは少ないが
そのカテゴリに含まれているものが意外と多かったなとふとした瞬間に思うことがある。

社長に教えていただいて人生で自分が何か大きく変わっていく流れのなかで、
大切なものを捨てるタイミングが来ることはわかっていたので、それ自体に何の問題もないのだが
へんな感じだった。

そして、それにょり自分が変わった後にまた同じようなものを手に入れたくなったとしたら
一度捨てたものなので、始めに手に入れたときよりも若干得にくくなっている。


$dn voice-気付いた



と思っていたがまちがいで、
全然初めより簡単に獲得できる!!!

そうなってないと最初に捨てた甲斐がない。
確かに、一度捨てたものをまた欲しがるという心理はどうかとも思うがそういう時もあるもんだ。
Posted at 20:20 | この記事のURL
PR: できるあなたは、羽田夜便で【弾丸】海外出張へ!  2010年10月21日(木)
  JAL羽田発の夜便を使えば、仕事をしっかり終わらせてから出発できます。詳しくは→
Posted at 21:21 | この記事のURL
自問自答  2010年10月21日(木)

自問自答 がたまにはイイ。

自分へというタイトルでまとめられた内容ですが、以下の質問どうでしょう。


今この瞬間、心身ともに気持ちよくヘトヘトになるまでやってるのか。
今この瞬間、ワクワクドキドキしながら時間を過ごしているのか。
今この瞬間、お金をもっているか。
今この瞬間、お金を稼いでいるか。
今この瞬間、仲間はいるか。
今この瞬間、愛する人がいるか。
今この瞬間、止まっていないか。
今この瞬間、人の批判をしていないか。
今この瞬間、HPの運営をしているか。
今この瞬間、他人にとって有益な情報のアウトプットをしているか。
今この瞬間、他人にとって有益な情報のインプットをしているか。
今この瞬間、インターネットにつながっているか。
今この瞬間、満たされていないことに気づいているか。
今この瞬間、自分が何をもとめているのか分かっているか。
今この瞬間、スピーチができるか。
今この瞬間、健康であるか。
今この瞬間、変わらぬ想いがあるか。
###

笑える項目もあるが、本気で書いてるからヤバい。

人生で最も若いのは今。
いつ考えても生きている限り答えは今。

ゆるく生きるとか気合いれてとかはどちらでもいい。

大切なことを大切にして、好きなように進むだけで、これくらいインパクトがでる。



$dn voice-木

Posted at 21:21 | この記事のURL
愉しみは1つより2つの方が良いが、選択肢は2つより1つの方が良い  2010年10月20日(水)
最近、何かしているときに頻繁におもうことがある。
それがタイトルにもある
『愉しみは1つより2つの方が良いが、選択肢は2つより1つの方が良い』
ということ。

仕事も遊びも愉しみは1つより2つのほうが良いし、もっと多くても良い(ある意味これは自分でつくるものだけど・・・)
ただ、選択肢(ここでの言葉の定義は、物事をなすときもしくは、生きていくうえで必要となる何かを選ぶときの要素を含んだもの)はその逆で、2つより1つのほうが良い。
1つになると選択肢という言葉では言い表せないのが実際だけどそこは今回はおいといて…。

愉しみを増やしながらも、それを体感するのにいくつかの選択肢があるという状況はいちいち面倒だ。

こういうことを考えているってことは、調子がノッてきている証拠だ。

何かが見えてくるはず。
自分の意志が出てきているってことなので、このまま暫くは走ってみよう。

Posted at 21:58 | この記事のURL
31歳でしておきたい数え切れないこと  2010年10月19日(火)
31歳でしておきたい数え切れないこと

久々の投稿ですが
更新頻度が落ちている間に、年齢が1つ上がりました!!

31歳になりました。
直接お祝いしてくれた人、メッセージくれた人、動画送ってきてくれた人
本当にありがとうございます。
両親が一番初めに祝ってくれたのは、さすがだなと。

今が人生で一番若いのでまだまだこれからなのですが
周りにはビジネスをもの凄いスピードで成功させていく人間やとにかく自分の人生を日々過ごしている魅力ある人間がいたりでたまに焦ったりもしています。

そんな中でも間違ってないなと思うことは、自分に自信をもって生きている人間はやっぱりいつでも魅力的だという考えは変わりません。

自分もその中の1人だと思ってますが、そんな人間ばかりがあつまっている中で揉まれてすごしていると自然といつの間にかそんな人間になっているんだと思う。絶対に。

この1年でやりたいことは、本当に山ほどある。
全部達成したら、もうドエライことになる。(いい表現がみつからない…。)

とりわけ中でも外せないのは、自分の周りの人、一緒に働いてるメンバーの目標を自分が達成してあげるというもので、これは超重要なテーマ。
ここは感謝の気持ちも込めながら本気でやって行きたい。

今年も一年よろしくお願いします!!!
Posted at 23:45 | この記事のURL
会社の存続  2010年10月04日(月)
今日は、知っている会社が潰れていた話。

取引はなかったが、去年までは担当者や役員とは何度か話しをしていた会社だが
10ヶ月ぶりくらいに電話してみたら潰れてた・・・。
担当者の携帯電話も勿論解約されていた。

何があったんだろう?
と思う反面、そういえばこういった状況も予測できる部分が当時からもあったなと…

「そういえば…」という感じで都合よく思考回路が回るのちょっと面白いが、多くの人がこういう思考回路なんだとおもう。

===
・強烈なノルマや、社員の頑張りと嘘。
・経営を難しくするであろう価格設定など。

その会社は、制作会社であったが下請けとして格安で作業を請け負う所だったが
ノルマがあり、達成できなければ給与は底値とも言えるくらいのヤバい決まりになっていた。
しかも社員が外部の人間に対して、社内の不満や状況を全て話したり
お客様に平気で嘘をついていることさえも、面白おかしく第3者に話していたりなど、到底信用できそうもない組織だったことを思い出した。

また、SOHOや学生起業で格安で作業してくれる組織に劣らない低価格で、その低価格の
付けは、社員へとまわっていたのは悲惨だったと思う。

誰も得しない状況だったので、倒産も必然だったのかも。

うちの会社とは正反対だと自分では思っているがたまには客観的にそして俯瞰してみてみる必要があると強く感じた。
そして人に頑張ってもらうのもいいが、やっぱり自分が動いてこそだなと初心にも戻れた。
諸々激しく、動いている状況のなかで然るべくして自分に訪れた出来事なのかも。
とはいえ、会社なんて毎日沢山潰れている。
※負債額1千万円以上だと毎年約1万5千の企業が倒産している。(東京商工リサーチより)

そういった状況の中で楽しみながらも、
自分を含め多くの人に必要とされる強い組織の一部を担えるのはこの上なく有難いし、テンションもあがる。
Posted at 18:47 | この記事のURL
コンタクトからレーシックへ  2010年10月03日(日)
コンタクトからレーシックへということで、
少し涼しくなってきたのと、コンタクトレンズのストックがなくなってきたのでこのタイミングでレーシックでもしようかと考え中。

コンタクトを3ヶ月おきに購入しているが、この先ずっとコンタクト生活が
続くと過程すると、結構なお金がかかることが既にわかっている。

今は1年で、4万5千円程度(診察費は含まない。)
60まで続けるとしたら、今30なので、あと30年…。
30×4.5万円 = 135万円
レーシック = 13万円 (施術費用のみ)

135−13=122万円

まぁ金銭面だけではないのは当然ですが、一考の価値ありですね。
$dn voice-コンタクトからレーシックへ


先日、南米いってきましたがここでも複数に説明待ちをしている方がいたのには
ちょと驚きました。

どこでやるかはまだ決めてませんが、早急に調べようと思います。
Posted at 07:25 | この記事のURL
<< 2012年05月 >>
1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31
最新記事
Recommend
友達最新記事

前へ | 次へ

Copyright(C) 2001-2012 E-CLASSIS Inc. All Rights Reserved.