SOHO同士の共同プロジェクト「ソトカン制作所」を運営しております。

原稿アップ  2008年06月20日(金)
某求人サイトの企業紹介のための原稿をアップ。 この案件はライターを本業としない私ではあるが、多種多様な業界に企業を訪れて、社長さんや人事担当者、またはそこで働く人々の話を聞くことが出来るので面白い。 最近は、関西の企業ばかりでなく、関東や東海エリアの営業担当者が取ってきた企業の、取材をせずに各種オープンデータに基づいて原稿を起こすといった案件も回してくれるよになってきた。 最初は、こっちが知りたい情報が揃わないので、どうしても知りたい情報だけを企業側に聞いて欲しいというお願いをしていたが、なかなかレスポンスが悪いのと、長い間待ってた割に期待を大きく下回る回答しか返ってこないことがわかったので、今では与えられた素材だけで記事を構成することに徹しようと腹をくくっている。 しかし、そのことによって、マンネリ化した構成や表現から抜け出すことが出来たような気がする。 また、時々資料として送られてくる会社案内やパンフレットに目を通す楽しみも増えた。上場企業の場合はウェブサイト上にPDFで置いている場合があって、それをプリントアウトして目を通す。そうすると、ウェブサイトよりも突っ込んだことが書いてあることが多く、意外に役立つことが分かった。 これは発見だった。会社案内は、ウェブサイトよりも冊子の方が読みやすいし、表現の幅があるように思える。 かくして、僕の仕事部屋には、取材時にもらったり、クライアントから送られたり、PDFデータをプリントした会社案内のコレクションが出来上がりつつある。
Posted at 22:32 | この記事のURL
SIGN EXPO 2008 へ  2008年06月19日(木)
今日は、日頃から御付き合いいただいている八尾のプラスチック加工会社の専務から、『第23回 広告資機材見本市 SIGN EXPO 2008』というイベントに誘っていただいている。 ソトカン制作所としては、店舗サインや看板をはじめ、大型溶剤プリンタの持つ特性を活かしつつも、自分達らしいサービスを開発していきたいと考えているので、このような機会は大事にして積極的に参加して情報を蓄えたいと思う。
Posted at 08:48 | この記事のURL
本日はリサーチ  2008年06月18日(水)
おはようございます。 本日は、介護リフォームの事例収集のため、大阪市内のリフォーム会社を伺います。 介護保険がからんだ住宅改修は、自治体ごとに申請方法が変わったりして煩雑なため、積極的にはやりたくない、ということでご協力いただけるところが少ない中で、やっと約束を取り付けることが出来た1件です。
Posted at 09:03 | この記事のURL
地域と職業  2008年06月17日(火)
15日日曜日は父の日。 我が家の子ども達が通う小学校では、日曜参観が行われ、終了後は、PTA主催の親善ソフトボール大会が開催された。 子供達の母親である私のワイフは、今年はPTA副会長の役をおおせつかっており、私も半強制的に参加させられたのだが、その影響で昨日から身体中が痛くてしょうがない。 そして今週はなぜかスケジュールがつまりまくりだ。しかも、予め予定されていた忙しさではなく、昨日になってスケジュールが詰まり始めたのだ。 先週まではなしのつぶてだったクライアント企業の担当各氏から、電話とメールで連絡が入る。 しかも、今週は暇と思われたので、見本市やら視察(がてらの旅行)やらと業務外の用事を結構いれている。業務外とはいえ、人と約束して一緒に行動することになっているため、無闇にキャンセルも出来ない。 忙しいということは、何にしても嬉しいことには違いないから、愚痴を言う問題ではないが、なぜこうも用事というのはいっぺんにやってくるのか。。。と不思議で仕方がない。暇な時は死ぬほど暇で、どう仕事を作ろうかともがくのに。。。 さて、個人事業主として仕事をしていると、地域との関わりも大事にしなくてはいけないという気持ちが湧いてきて、最近は子ども会やPTAの行事にも出来るだけ参加しようとしている。そういう付き合いの中から、色々と気にかけてくださる方もいらっしゃって、在り難いなと思う。 そして、仕事の方も、浮き沈みは相変わらず激しいが、いつまでも同じ仕事ではなく少しずつ変化しながら、上向き加減にはなってきているような気もする。昨日は、直近の大急ぎのオーダーと一緒に、中期的に取り組めるまとまった案件のオファーもいただいた。 こういったリクエストにも大事に対応しながら、次のステップを、確実に踏んでいければと思う。
Posted at 08:57 | この記事のURL
ソトカン制作所用のドメインを取得  2008年06月16日(月)
国道170号線沿いに住んでデザインやマーケティングなどの業務を行う個人事業主同士の共同事業、ソトカン制作所。 ロゴタイプが決まったことを契機にドメイン取得とサーバ契約を行いました。 今後は名刺の制作と、ウェブサイトの構築に進む予定です。 ホームページは、現在、コンテンツ準備中ですが、ロゴとシンボルマークを上げてみました。 sotokan_domain.jpg
Posted at 09:25 | この記事のURL
オリジナルロゴ制作  2008年06月14日(土)
ソトカン制作所ロゴ ソトカン制作所のロゴが決定した。 これがソトカン制作所としての、私とデザイナーの初の共同作業となった。 個人事業主として働くフリーのプランナーやデザイナーも、自分達の「商品」を持たなければ生き残りは難しいとの問題意識から始まった今回のプロジェクトだが、最初はフリーペーパーのようなものを作ることが出来るかどうか?というところから始まった。 しかしお金の問題や役割分担の面で、後々ややこしくなることは目に見えている。そもそも、誰が動くのか?というところで、それぞれが背伸びをしなければならないようなことは最初からやめようということにした。 代わりに出てきたのが、WEBサイトでの情報発信だ。「人と地域を主人公としたメディア」をコンセプトとして、ぼちぼち準備を進めている。 しかし、そのコンテンツの集め方や、収益化への道を探るうちに、この媒体づくりだけでは長期的に継続していくことは困難なのではないか?という壁にぶつかるのもそう時間のかかることではなかった。 それでは、今バラバラに動いているものを1つに統合して、共同で仕事を請け負うことは、今のうちからやっておいたほうが良いのではないか?ということになって取り組み始めたのがこの個人事業主同士の共同事業としての「ソトカン制作所」だ。 提供するサービスは、名刺やパンフレットなどの印刷物や、看板、ポップなどのデザイン制作。それからウェブサイトの企画と制作だ。柏原、八尾、東大阪という国道170号線沿線の地域に密着した活動が出来れば良いという、2人の一致した意見があったので、ネーミングも地域性が感じられるものが良いと思った。また、よくあるデザイン事務所などとは違った雰囲気を打ち出したいという思いがあったため、名前を聞いた人が「クスリ」と笑みを浮かべるようなものが良いなとも思っていた。 最初は、「河内地方」だから「河内音頭」とひっかけたような名前が良いと思って、「カワチ音頭」とか「カワチ温人」とか言っていたが、どうもコンセプトが浮き上がってこないということと、実際に製造業で「河内温度」という名前の企業があることがわかったため撤回。 英語やヨーロッパ系の単語を使うつもりは最初からなかった。 ご存知の通り、東大阪、八尾、柏原といった地域には、工場が沢山あって物づくりが盛んな地域だ。そういった地域性も打ち出して生きたい。 それでいて、名刺や、POP、ウェブサイトなどを作るんだなということを、そんなに多くの言葉を使わなくてもわかる名前。。。 などと色々考えていたら、製造業の会社に使われる「製作所」という言葉が思い浮かんだ。私たちの場合は、デザインやコピーなどを作るのだから「製作」ではなくて「制作」だ。だから「制作所」で良いんじゃないか?と思ったら、「柏原制作所」「東大阪制作所」「河内制作所」などという名前が浮かんできた。 だが、どれも息苦しい字面だなと思う。ネーミングには「ん」の音もあったほうが良いよな、などという細かいこだわりももたげてくる。 色々手帳に書きなぐっていたら、ふっと浮かんできたのが、国道170号線の渋滞の風景。柏原の自宅から石切のデザイナーの事務所まで行くときに必ず通る道だ。普段は「外環」という名前で呼んでいる。 「外環か。カクカクしてるなあ、ソトカンでは?」 と思って書いたのが、 ソトカン制作所 という文字。 そこで、それをデザイナーに話すと、最初はポカンとしていたが、徐々に、我が意を得たような表情となり、ネーミングの問題は解決した。 そこで、ではとりあえず名刺を作ろうということになって、デザイナーは頑張ってくれ、ロゴ案をいくつか作ってくれた。最初は、フォントを少しいじったくらいのもの。 私自身も、そこに当面の間は拘るつもりはなかったが、ある日取材で訪れた大阪市内の製造業を営む老舗会社のロゴが目にとまった。およそ100年の歴史を持つ会社で、いつから使っているのかわからない、と取材に応じてくれた専務と社長は言った。 その取材記事を書き終わって、名刺をしまおうと思って、改めてロゴを見てなんとなく、 「こういう感じ、どうかなあ」 とデザイナーに言ったのがきっかけで出来たのが、頭に貼り付けたロゴ。 デザイナーがほぼゼロから作ってくれたものだ。 その名刺に刷ってあったロゴをかなり真似てはいるが、カタカナと漢字を組み合わせたことで、結果的にオリジナリティのあるものになったと思う。 「三ツ矢サイダー」 みたいではあるけれど。 ソトカンという肩の力が抜けた語感が上手く表現されていると思う。  
Posted at 16:40 | この記事のURL
色彩とビジネスマナー  2008年06月13日(金)
昨日は、株式会社色彩舎さん(大阪市中央区)が主催する『ビジネスマナーとしての色彩講座』に出席。 会場のハービスOSAKAの6Fで行われたこの講座は、昼夜2回とも満席だった模様。参加者の方は女性が多かったようだが男性も何名かいた。 一言で言ってしまえば、ビジネスシーンで、効果的に自己を印象付けるためにどのように色彩を活用するかという手法についての講座だが、各時代にパーソナルカラー理論を当てはめて、その特徴を解説するといったコーナーもあって、そこが興味深かった。 90年代までは10年で一区切りとして、大まかに特徴付けることが出来たが、2000年以降は時代の流れが速く、1年ごとにその特徴がコロコロと変わる、と講師の河野万里子氏は、独自の視点で解説した。説得力のあるお話で興味深かった。 そのような視点で見ていくと1年後、2年後の未来がどんな時代になっていくかを予測することが出来るとのこと。昨年から今年の現在に至るまでは、かわいらしさがもてはやされて、ウキウキする「春」っぽい雰囲気が流れているが、来年はクールでありつつ前向きで明るい「夏」っぽい年になるという。そして「シンプルさ」がもてはやされるのではないかとも。 さて、そんな中で、「あなたはどんな色が好みか?」という質問を投げかけられた。 現在は「春っぽい」時代だから、好きな色も「春っぽい色」を挙げる人が多いという。私は、目の前にあるカラーチャートを見ながら、いつも反応しているのはどんな色だったかなと、改めて考えつつ「秋っぽい色」に手を挙げた。 因みに、2000年以降、「秋っぽい」年は2度ほどあって、「ファジー」などの言葉が流行った2000年、「チョイワル」が流行り、小泉内閣とホリエモンがブレークした2005年があった。本意に反する部分はあるが、極めて納得。
Posted at 10:15 | この記事のURL
ソトカン制作所、宇宙へ行く。  2008年06月12日(木)
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突然、あるセミナーにお誘いを受け、参加することになった。

せっかくだから、今準備を進めているソトカン制作所の肩書で出席しようと思ったわけだが、名刺がまだ出来ていないということにハタと気がついた。 ある案件が入ってきたことで、そちらを先にやっているうちに名刺のデザインが途中で止まってしまっていた。


名刺から看板、ウェブサイトまでー


を謳い文句にするつもりで動いているのに、自分たちの名刺がないなんて。

石切のデザイナー・西田君からは、ロゴとマーク図案が何点か、上がってきていたから、それらの中から本命として詰めていこうと考えていた図案を組み合わせ、慌てて作った名刺がこれ。
製造業が盛んなこの中河内地域に経緯を表し、ロケットとロボットをモチーフにしたマークを採用した。
細かい修正はあると思うが、ロゴとマークはほぼこの線で決定するものと思われる。デザイナーとのすりあわせが必要だが。
宇宙や世界などとは言わないまでも、少なくともこの地元で雇用が出来て、全国レベルの仕事が出来るような組織にはしていきたい。

Posted at 15:23 | この記事のURL
高感度高感性な「カラーモニター」の審美眼を企業のマーケティングに生かす『感性型マーケティング』  2008年06月12日(木)
1.“カラー”に敏感なトレンドリーダーたちをモニターとして組織化

色彩コンサルティングとカラースクール運営を行う株式会社色彩舎(大阪市中央区)は、自社のサービスを通じて組織化する「カラーモニター」を活用した『感性型マーケティング』を企業に向けて提供している。

「カラーモニター」とは、同社が運営する個人向けのカラースクールやカラー診断、および企業向けのカラー研修などを通じて登録したメルマガ読者約3000名(20〜40代女性中心)で構成されるモニター組織だ。

「カラーモニター」の主な特徴は次の通り。

・自己のライフスタイルに独自のこだわりを持つ。
・ファッションやカルチャーに対する興味が高いトレンドリーダーである。
・知的好奇心が強い。
・スキルアップのための自己投資を惜しまない。

色彩舎・代表取締役・河野万里子氏は、「カラーモニター」について、さらに次のように説明する。

「当社に集まるカラーモニターは、色彩に対して敏感な人々ばかりです。日頃から、身に着けるアクセサリーや使用するグッズ類のカラーリング、またはファッションのカラーコーディネートに高い関心を持って行動しています。
色は右脳で認識されるため、色彩に敏感な人は、日常的に右脳が刺激されて鍛えられているため、直感やひらめきが優れていると言えます。」(河野氏)

『感性型マーケティング』は、このようなモニターの感性を、企業の商品開発や広告宣伝といったマーケティング活動に生かし、商品力やブランド力の向上、または認知拡大を実現するサービスである。

2.商品評価から課題抽出、キャッチコピー作成、広告宣伝までワンストップで提供

同社の「カラーモニター」に集まる人々は、日頃から直感や感覚を重視しており、自己の消費行動などを通して、商品の良さを伝えるためにはイメージが重要だということを理解している。同時に、商品の良さを引き出すポイントを押さえ、それをユーザーに訴求していくための豊富なアイデアを持っている。

『感性型マーケティング』では、このような“カラーモニター”を活用して、グループインタビューやサンプリング等による商品評価を行い、リニューアルや開発、ブランディングにあたっての課題抽出と、その解決に向けた具体案(市場にけるポジションの明確化、キャッチコピーの作成、宣伝媒体の分析、販路分析、使い方のアイデア、潜在的なニーズの探索やターゲットの仮説設定など)を提示する。さらに、カラーモニターの70%以上が、その商品を「買いたい」「欲しい」と思った場合は、自社が発行するメルマガを使った広告宣伝まで行っている。

一般主婦層を中心としたモニター組織と違い、「良い」と思うものは積極的に購買する“消費意欲の高さ”も「カラーモニター」の大きな特徴だが、『感性型マーケティング』では、さらに、企業のニーズに即したライフスタイルを持ったモニターを抽出することが可能なため、より信頼性の高いデータを収集することが出来る。

同社は、今後、関西圏を中心とする生活消費財メーカーやアパレルメーカーなどを中心に、同サービスを広げて行きたい考えだ。

■『感性型マーケティング』に関するお問合せは、株式会社色彩舎まで

TEL.06-6271-6450/FAX.06-6271-6455
ホームページ;htt://www.shikisaisha.jp
Eメール;info@shikisaisha.jp
Posted at 03:02 | この記事のURL
日本の技術にも愛を  2008年06月12日(木)
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強気な姿勢には理由がある。男子百メートル自由形で五輪3連覇を狙うピーター・ファン・デン・ホーヘンバンド(30)が7日のオランダ国内大会の二百メートルで、“タコヤキ100%”使用のニュージーランドのブルーセンブンティー社(BS)製水着で今季世界3位の1分45秒96を叩き出したという情報が入った。「(LZRを着た)日本選手がBSを着た海外選手に負けるのは、希望に反する。とにかく公正に一度着てほしい」と呼びかけた。―スポーツ報知6/11付『タコヤキラバーはLZRと直接対決要求』より
北島康介選手が北京オリンピックで、英スピード社の水着「レーザーレーサー」(LZR)の着用を決めたことに対して、同選手と個人契約を結ぶミズノ社は、それを容認すると発表たとのこと。 それについて“大人の態度”というマスコミの評価もあるようだが、同社は、選手の期待に応える責任を果たしたのだろうか?という疑問が頭をもたげた。 同社は、“タコヤキラバー”とも呼ばれる山本化学工業社の「バイオラバー」の採用を見送っている。オリンピックまで時間がないという切羽詰った状況で、競合する一歩も二歩も先を行く「レーザーレーサー」の性能を上回るという素材を徹底的に研究したのかどうか。それをやって初めて選手の期待に応える責任を果たしたことになるのではないかと思うが。 それとも選手との契約は単なる広告宣伝上の効果だけで十分だというのだろうか。 他のデサント社やアシックス社も、採用はしているが、水着全体の2割程度という消極的な採用だ。採用後のデータ開示にしても「情報を開示する約束はしていない」(デサント社)と回答、アシックス社に関しては無回答だったという。 「レーザーレーサー」の性能を超えなければ選手の期待に応えられない状況で、3社ともになぜこうも、「バイオラバー」の採用に消極的なのか? 山本化学工業社が「無償提供を貫く」という太っ腹な態度を表明しているのに比べ、大手メーカー3社の態度は、実に歯がゆい。はっきり言うとケツの穴の小ささを露呈している。 そこに来て、冒頭で引用した報知の記事だ。「無償提供を貫く」と腹をくくった山本化学工業社としてはやるせない思いで一杯ではないか。 今回の問題で、少なくとも水泳という競技では、選手の力だけでは世界で戦えないということが明確になった。今後は選手と水着メーカーが二人三脚で戦っていくことが求められるのだろう。 だとすれば、このような「無償提供してでも頑張って欲しい」という心意気と優れた技術を持った素材メーカーを袖にしていいものかどうか、水泳連盟を含めた関係者全体で考え直すべきではないかと思う。 それにしても、“タコヤキラバー”というネーミングは、素材の構造上からついたネーミングだということだが、もう少し考えたほうがいいんじゃないかという気はしないでもない。また、大阪といえばタコヤキしかないイメージが定着してしまっては、と気が気ではない。     
Posted at 01:47 | この記事のURL
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「元気とハッピーの創造を目指して」地域SOHOの共同プロジェクトをスタートしました。
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