’山内テツ’の傷が、妙義山を想い起こさせる。
2008年10月12日(日)
’山内テツ’の傷が、妙義山を想い起こさせる。 08.10.11
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01) 実況!
うるめ鰯をウハウハ食う、恐怖の大食い! ’山内テツ’。
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02) 実況!
骨と頭だけではなくて、ほとんど身が付いたままの生魚
約20尾を食う 恐怖の大食い! ’山内テツ’。
実は、10/09うるめ鰯 ’袋2号’ を
製氷室へ入れたまま忘れてカチンカチンに凍らせてしまった。
水に浸けて解かすことを試みたのだけれども、
短気な私は待っていられない。
そうかといって、湯をかけるわけにいかないし・・・
今思えば、湯をブッかけてしまった方が
食い物を粗末にしないで済んだみたいだ・・・
解けきらない内に魚をバラシ始めたら、
身や 内蔵と頭がグジャグジャになってしまった。
約20尾の内1/3くらいの身を選り分けて
付着した内蔵を洗い流したら、
身がトロけてしまってダメだコリャァ!
水を吸ってしまってブヨブヨだから、ダシにするしかないニャァ・・・
・・・ ・・・ って思っていたら、
来たよ 来たよ 来ましたヨ、恐怖の大食い! ’山内テツ’がぁッ!
もぉ〜 今日は大盤振る舞いだ! 全部食えッ!
ってなわけで、この動画になりまスタ。
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03) 透明容器がピカピカになるまで
文字通り舐めたように食い尽くした、恐怖の大食い! ’山内テツ’。
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04) ズル剥けの創傷。
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タイトルと関係有るのは、↑ 04) の写真だけ。
サラリーマン時代の転勤で、
群馬県の妙義山に程近いところで足掛け11年過ごした。
’ 妙義山道路 ’ の下り道でナナハンのブレーキをロックさせ、
カリカリ・キャットフードみたいな砂利で滑ってコケた時の
傷を想い起こした。
右脚膝関節外側の傷跡を摩りながら、
今 コレを書いてている。
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