08.09.16夕の ’ステッペンウルフ’
08.09.16夕の ’ステッペンウルフ’
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01) 久々にドッカァ〜ン!っと轟いたからカメラを向けたら、
隣家庇の ’ミミ’が物置屋根へダイブしてやって来た。
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02) 今朝撮ったのは誤って消去してしまったから、
今朝撮った ’お約束’のアレを再現した。
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03) 猫の可愛さを撮る気は全く無い。
このマンネリな構図が長く続けられることが願いだ。
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04) 尻尾を掴んだりして揄(からかう)ところを撮ろうとしたが、
02)で何をされたかを知っていたらしくて
私の意図を読んだ? ’ミミ’は逃れた。
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05) 井戸の ’ステッペンウルフ’へエサを置いておいたのだけれど、
帰りに見たら ’キキ’と入れ替わっていた。
譲ってしまったのかもしれない。
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06) ’ステッペンウルフ’が庇へ登ろうとしていたので、
降りる際の着地途中へ夜食を置いた。
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07)今月に入ってからの ’キキ’は、
まるで性格が変わってしまったみたいだ。
エサを強請る(ねだる)かのように 私の脚に絡まってきた。
再度 ’ステッペンウルフ’もやって来た。
まさか、私を見送るためだとは思わないけれども・・・
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08) 息子が食うのを見守る母親。
07)〜08)間で、’ミミ’の行動・仕草は人間を見ているかのようだった。
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