投稿者:ME
マニュアル119番スタッフのうち、ライターは4人です。それぞれに個性が違いますよね。競い合うわけではないので、バラエティに富んでいて喜ばしいことです。
そこで、タイトルです。いわゆる記事の「体裁」なのですが、みなさん、お気づきでしょうか?4人とも違うんですよ。例外もありますが、おおまかに言うと…
• やまさんは、インデントなし。句点での改行もあり、空行を含む改行もあり。
• よなぼーさんは、インデントなし。文章の終わり(句点)で必ず改行。段落間に空行。
• Ashさんは、インデントあり。インデントは段落とは限らず、句点ごとでもない。空行もあり。
• MEは、インデントなし。段落で改行。段落間に空行。
私は、一番ラクなのでこうしているに過ぎず、何も考えていません。メールで言えば、折り返しなしの単純な書き方。段落だけは意識しますが…
どうも、狙っているのはAshさんのような気がしますねぇ。あ、私たちは同じ事務所ではないので、お互いの記事について直接話をすることが少ないのですよ。だから「コメント」欄に身内メンバーが登場するのです。
最も特徴的なのは、やはり「インデント=字下げ」でしょう。マニュアルではお見かけしないタイプです。Ashさんの美学を感じてしまいます。あのー、Ashさん!ぜひその「美学」を教えてください。真似はできそうにないので、私は単純パターンで書き続けますけど。もしも、もしも…無意識だとしたら、こっそり連絡ください。いつか、ちゃっかり記事に仕立て上げますよ〜「画面上で見るテキストレイアウト」とか。おぉ!なんとかなりそうじゃないですか。役にも立ちそうです。
こんなこと(4人の個性が違う)を書けば、埋もれた記事を読んでいただけるのでは?という、姑息なことを考えたわけではありません!とは断言できないMEです←クドイけど、そうです…
最近このブログを発見したよ〜という方は、お時間があれば、以前の記事も読んでみてください。たまに「名作(迷作)」があるかも。
私は各段落が長くなりすぎないように気をつけています。総文字数もですけど。できれば700〜800文字を目安に、1000文字は超えないように。
読んでいただきやすさへの工夫は続きます。