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こんな風に書くと、メルマガはわかりやすい

2007年09月26日(水)
メールマガジンを実際に書くとき、書きたいことがありすぎてだらだらと長くなったり、ポイントのわかりにくい書き方をしてしまったりしていませんか?
メールマガジンはパソコンの画面で読むものなので、雑誌のように長い文章を書くと、読みづらくなります。

メールマガジンで大切なのは、

・ポイントを端的に押えること

・リズミカルな文章にまとめること


です。

まずはポイントを書き出してみる
メールマガジンに限らず、文章を書くときはどんなことを書きたいのか、箇条書きにすることが大切です。
サービスのメリット、活用例、お客様の声など、細かく書き出して、似たような項目をまとめていきましょう。

その中から、特に伝えたい内容をピックアップし、よりユーザーの目を引きやすく、インパクトのある配置を考えます。

数字を前面に出したキャッチコピーを考える
例えば、買ってくれたお客様100人のうち、25人が満足した化粧品の告知をするとしましょう。
この場合、化粧品の効能をうたうのも良いですが、数字を全面に打ち出した見せ方をするのも効果的です。

コラーゲンたっぷりのうるおい化粧水が激安! よりも

利用者の4人に1人が満足した、うるおい化粧水! 

の方が目を引きませんか?

数字というものは、一目見てわかりやすいものですから、目を引きやすく説得力があります。
安さを売りにする場合も、具体的にいくらなのか、どのくらい安いのか、を書くほうが効果的です。

テンポの良い文章を心がける
またテンポよく読みやすい文章であることもポイントの一つです。流れるように読みつつ、ポイントはしっかり押える、そんな文章を目指しましょう。
また、基本的に1〜3行程度で1文節をまとめると、読む側に「長い」という感覚を与えずにすみます。

ポイントを箇条書きに
メールマガジンは雑誌などと違って、文章が長いと読む気がしないものです。
そこで、伝えたいこと、メリットやポイントは箇条書きにすることをおすすめします。
ぱっとみてわかりやすく、1文を短め(15〜30文字程度)にまとめると、すっきりして読みやすくなります。

紙媒体と違って、メールマガジンは読みづらいもの。読者に負担を与えない書き方を心がけることが、効果アップの秘訣です!

Posted by フィデリ・メルマガの達人 at 21:49  / この記事の詳細
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ビジネスポータルサイトで、実際に効果のあったメールマガジンは

2007年09月12日(水)
これまで、メールマガジンのノウハウについてご紹介してきました。
ここで、実際にビジネスポータルサイトフィデリで配信して、効果の良かったメールマガジンはどんなものだったのかをご紹介してみたいと思います。

ターゲットを経営者に絞ったものが効果的
フィデリには、ビジネスローンや士業検索など、経営者向けのコンテンツが数多くあります。
そうしたサービスを利用するため、自然と管理職・経営者層のユーザーが集まってきます。

そこで、そうしたユーザーをターゲットにした件名や内容のサービスを訴求することで、高い効果を上げてきました。

例えば、メールの件名に【経営者必見!】【経営者の方へ】といった文言をつけるだけでも、メールの開封率は高くなる傾向にあります。

ターゲットを絞った訴求方法が、効を奏した一つの例です。


プレゼントつきアンケートが好評
フィデリでは定期的に顧客満足度アンケートや、ニーズ調査アンケートなどを行っています。
アンケートはオンラインで行っていますが、会員の皆様に向けてメールマガジンの形でご案内をすることもあります。

そうしたアンケートを行うとき、回答のお礼としてちょっとしたプレゼントをつけておくと……回答率は飛躍的にアップしました。

もともと、アンケート回答に対して意欲的な方が多い傾向にあるようですが、お礼としてプレゼントを用意すると、さらに効果が増すようです。
プレゼントは、抽選で当たるものでも、もれなくプレゼントするものでも、なんでも構わないと思います。

ちょっとしたメリットや、感謝の気持ちを相手に伝えることが大切なのですね。


Posted by フィデリ・メルマガの達人 at 12:00  / この記事の詳細
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どんなことを書けば、読者は読んでくれる?

2007年08月29日(水)
メールマガジンを楽しく、読まれやすいものにするにはどうすればいいのでしょうか。今回は、大勢の読者に読んでもらい、さらに売上に結びつけるためのアドバイスをお送りします。

面白い内容とは、ターゲットにマッチした内容
お腹がすいている人に、ためになる本をあげても、あまり喜ばれないのと同じように、メールマガジンもターゲットとなる読者が求めている情報を渡してあげないと購読率は下がってしまいます。

まず、あなたのメールマガジンを読む読者はどんな人達なのでしょうか。主婦? ビジネスマン? それによって、提供するメールマガジンも自ずと変わってくるはずです。

読者の立場に立って、自分がもらったら嬉しいか? を考える
欲しくない情報、読みにくい文章、面白くないコンテンツ……そうしたものが満載のメールマガジンを、あなたは読みたいと思いますか?

読者といっても、あなたと同じ一個人です。あなたが読みたくないと思うようなメールマガジンは、きっと読者も読みたくありません。
メールマガジンを書く際は、常に読者の視点に立って読み直し、練り直すようにしましょう。

リンクを有効に活用! 貼り方次第で売上に直結!
メールマガジンというものは、それだけで完結させる必要はありません。長くなりそうな情報やコラムなどは、途中で切り上げて「続きはこちら!」と、WEBサイトに誘導してもOKです。

面白い内容であれば、読者はためらわずリンクをクリックしてくれます。
メールで長文を読むより、WEBサイトで読むほうが、読者にとっては親切になることが多いですから。

また、WEBサイトへ誘導したほうが、よりサービスの訴求等もしやすくなりますので、まさに一石二鳥の手法です。

URLをクリックさせるには?
せっかくWEBサイトへの誘導のためにURLを掲載しても、クリックされなければ意味はありません。
では、読者はどんなときにURLをクリックするのでしょうか? 答えは、「続きが気になったとき」です。
面白いコラムの続きが気になる! お得なキャンペーンの詳細が気になる! そう思わせることに成功すれば、読者は自然とURLをクリックしてWEBサイトへたどり着きます。

そこで、メールマガジンにURLを記載する場合は、URLの直前に読者の気を引くような文言を追加したり、面白いコンテンツを途中で終わらせて、「続きはこちら!」と書くだけでも、クリック率は上がるでしょう。

また、申込などに導くものに関しては、「申込はこちら」と書くよりも、「詳しくはこちら」と書いた方が読者はクリックしやすいようです。ぜひ、試してみて下さい。

あとは、たくさんのメルマガを読んで研究しましょう!
たかがメールマガジンと侮るなかれ。その内容は日々進化しています。昔はテキストベースのものが主流でしたが、現在はHTMLベースのものも少なくありません。
売上が上がるメールマガジンを書くためには、他社のメールマガジンをとにかく読んで、良いところを取り入れていきましょう。

Posted by フィデリ・メルマガの達人 at 18:45  / この記事の詳細
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メルマガの構成

2007年08月15日(水)
それでは実際にメールマガジンを書く際に、どんなことを書けばいいのでしょう。今回は、メールマガジンの基本的な構成とポイントを見ていきます。

件名
読者が最初に見るのは件名になります。
件名で読者の興味を引けるか否かで、そのメルマガを読んでもらえるかどうかが決まるといっても過言ではありません。

件名には、メルマガのお知らせ内容の中でも、ターゲットを絞ったりお得感のある文言を使用したりするなど、工夫が必要です。

また、長すぎると受信側のメーラーによっては全文表示されない場合があるので、短くまとめたり、キャッチーな文言を加えるようにすると、注目率が上がります。

例)
【経営者必見!】事業資金にお悩みなら!
アンケートに答えて1000円分の商品券をGet! など


ヘッダー
メール上部のタイトルにあたる部分です。ここはメルマガの顔とも言える部分で、読者にメルマガのイメージを印象付ける部分になりますので、一度形を決めたら頻繁に変えない方が良いでしょう。タイトルが読みやすく、覚えやすい形が吉です。

導入文
メルマガのトピックスの中でも特にオススメの話題や情報を掲載します。読者は、メルマガの上部に期待する情報がないと、途中で読むのをやめてしまうので、言いたいことは上部に書くようにしましょう。

広告やキャンペーン情報はアスキーアートを適度に使うと、楽しい印象を持たせ、目立たせることが出来ます。

インデックス
目次部分。長いメルマガの場合は、ダイジェストにすると、下のほうにあるコンテンツにも読者を誘導できます。

本文(コンテンツ)
メルマガは紙媒体と違って文字が多すぎると読みにくくなるので、全体的にさっぱりと短くまとめ、シンプルな線使いをしながら、話題のまとまり感を出すことが大切です。

内容は、ただ言いたいことや商品の特徴を並べるのではなく、疑問とそれに対する回答、といったようなストーリー性を持たせると読みやすくなります。

また、基本的にはメルマガで読ませるのではなく、詳しい説明は実際のサイトなどに誘導してから読んでもらえばよいので、期待感を持たせる形でサイトURLへ誘導をするような構成にしましょう。矢印を使うと、導線がわかりやすくなります。

例)○○○の正体とは? 続きを見る⇒http://www.URL/

フッター
発信元やメルマガの配信対象者(どういう人にこのメルマガを送っているのか)、また配信の停止方法などを明確に記載しましょう。


Posted by フィデリ・メルマガの達人 at 12:00  / この記事の詳細
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メルマガで大切なのは信用を得ること

2007年08月01日(水)
メールマガジンは広告です。そして広告はユーザーにとって常に邪魔ものなのです。

そんな邪魔ものを「これは読んでもいいな」と思わせるためには、内容の面白さだけでなくメールマガジンそのものの信頼性、ひいては発行元であるあなたの信用がポイントになります。

未承諾で送りつけられるスパムメールは、どんなによい内容であっても誰も読みませんよね。
(もちろん、前提としてメルマガを送る際には事前の承諾が必要です。)

では、メルマガを送る相手に、自分を信用、信頼してもらうためにはどうしたらよいのでしょう。

メルマガが届く目的をはっきりと知らせる

『このメルマガは当ショップで買い物をして頂いた方にお送りしております』といったように、「なぜこのメルマガが届くのか」を説明しましょう。
受け取り側のユーザーとしては、唐突に送りつけられたメルマガが自分に関係のあるものなのか、スパムメールなのかを見分けるすべになります。

自分がよい買い物をしたショップからのメルマガなら、お得な情報が載っているかもしれないと、今後も読み続けてくれる可能性が高くなります。

正しい日本語を使って正しい文章を書く

あなたの元に届くメルマガが、例えば誤字・脱字だらけのものだったとしたら?
文法やレイアウトがぐちゃぐちゃで、読みにくかったり、わかりにくかったりするメルマガは、効果が悪いだけでなく、信用さえも失ってしまいます。

普段使っている日本語だから簡単だろうと高をくくらず、書いた文章はきちんと確認して、おかしなところがないかチェックしましょう。
誰もが当たり前に使っている日本語だからこそ、間違えてしまったときの読者の印象は大変悪いものです。あなた自身の信用まで落ちかねませんので気をつけて下さい。

件名や内容、レイアウトをころころ変えない

メルマガ件名やヘッダー部分のレイアウトなどをすぐに変更するのはNGです。
せっかく読者に覚えてもらいやすい箇所なのに、頻繁に変えてしまうと読者にはいつものメルマガなのか、違うものなのかわからなくなってしまいます。

信頼は、付き合いの長さからも育まれるもの。
せっかく築いた信頼を無に帰してしまわないよう、件名やレイアウトは一度決めたらあまり変更しないようにしましょう。

同じ広告内容でもユーザーに合わせて変える

同じ商品を、「経営者向け」「総務向け」「営業向け」というように、見せ方だけ変えてそれぞれのターゲットに販売した場合、変えなかった場合と比べて販売率がアップしたという話があります。

これはメルマガも同じ。
件名に「経営者向け」というようにターゲットを指定するだけでも、効果は違ってくるのです。

件名を変えるだけでなく、本文の内容も「経営者のステータスとして必須の」や「忙しい主婦の方にはおすすめの」といったターゲットにあわせた文章や言い回しに変えれば、読者は自分に向けてメッセージを送られている、と感じやすくなり、より効果は高まります。


Posted by フィデリ・メルマガの達人 at 12:00  / この記事の詳細
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メールマガジンを書くときに守っておきたいルール

2007年07月18日(水)
メールマガジンは私信のように、やみくもに書きたいことを書いてよいものではありません。
誰もが読みやすいメールマガジンを書くためには、守らなければならないルールがあります。

文字数は30〜35文字程度

最近はWEBメールツールも充実してきましたが、やはりメールは基本的にOutlookなどのメールソフトで受信します。
その際、横に長すぎる文章は、自動的に折り返されてしまうため、横の文字数は注意しなければなりません。

メールマガジンの場合、文字数は30〜35文字程度が望ましいようです。
それ以下だと、細くなりすぎてバランスが悪くなりますし、35文字をオーバーすると、折り返しが入ってしまう可能性が高くなります。


等幅フォントで作成する

メールマガジンでは絵文字やアートなどもポイントとして使うことが多くなります。
その場合、Pフォント(プロポーショナルフォント)などで作成すると、うまくバランスがとれませんので、等幅フォントを利用して均一にバランスが取れるようにします。

なお、原稿を作成するときは、メールソフトではなくエディタソフトなどの利用をお勧めします。その方が加工や保存もしやすく、編集に適しています。


機種依存文字は使わない

パソコンの文字には「機種依存文字」というものがあります。
例えばWindowsでは正しく表示される文字が、Macだとうまく表示されない、というように、文字によっては正しく機能しないものがあるのです。

こうした文字をメールマガジンの原稿に使用すると、文章が崩れたり、読めなくなってしまう原因の一つとなりますので、できるだけ利用しないようにしましょう。

機種依存文字一覧(画像)



ひらがなの配分を多めに、読みやすく

紙媒体と違って、メールマガジンは画面上で読むものなので、漢字が多すぎたり文章が長すぎたりすると、ユーザーにとって読みやすいものではなくなります。

ターゲットや、読者層によって変わってくるかとは思いますが、ひらがなを多めにして文章を読みやすく構成するのも、気遣いといえますね。


大切な内容は上の方に持ってくる

メールマガジンは雑誌と違い、上から下の構成になっています。
下のほうに書かれた内容を読もうと思ったら、画面をスクロールしなければなりません。
メールを開いた瞬間、読者の心に引っかかるものがなければ、そのメールはそのまま読まれずに捨てられてしまう可能性もあります。

メールマガジンを書く際は、最初に読者の目に触れる上部に、伝えたいことなど、重要な内容を配置しましょう。

Posted by フィデリ・メルマガの達人 at 12:00  / この記事の詳細
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メールマガジンを書く前に押さえて欲しいこと

2007年07月04日(水)
あなたは、メールマガジンを読んだことがありますか?

と聞かれたら、ほとんどの方が、「読んだことがある」と答えるでしょう。

電子メールやインターネット上でのコミュニケーションが一般的となった現代、ネットショップや様々なサービスの利用と共に、メールマガジンを受け取る機会も増えてきていると思います。

あなたがもし、「メールマガジンを使って集客をやってみよう!」と思うのなら、まずはこの現状を踏まえて、しっかり考える必要があります。


ただ書いて、送るだけでは効果は見込めません。

あなたも経験している通り、たいていのメールマガジンは読まずに捨てられてしまいます。
読者は無駄なものを見ることに時間を費やしたりはしません。

あなたがどんなにいいサービスを訴求しようと思っても、まずはそのメールマガジンを目に留め、開いてもらえなければ全く意味がないのです。

つまり、大量に送られてくるメールマガジンの中から、あなたのメールマガジンを読んでもらうための様々な工夫が不可欠となってきます。


メールマガジンはパーソナルなコミュニケーションツール

メールマガジンを読む人は、どんな人でしょうか。自社のサービスを使っている企業の担当者? 経営者? 会員?

いえいえ、メールマガジンを読むのはあくまで「個人」です。
メールマガジンを書くときは、そのことを忘れてはなりません。漠然と「自社のサービスを利用している会員」に向けて書いているだけでは、いつかそのメールマガジンは読まれなくなってしまいます。

メールを開封し、読むのはあなたと同じ一個人。
あなたが常に考えなければいけないのは、「あなたがそのメールを受け取ったときどうするのか?」ということなのです。

自分でも開封したいと思わないメールは、誰も読もうとは思いません。
まずは自分を基準にして、どんなメールなら読もうと思うのか? を徹底的に考えてみて下さい。


どんな人に対してメールマガジンを送るのか?

さて、メールマガジンを読むのは個人ですが、その個人はいったいどんな組織に属している、どんな人なのでしょう?

男性か? 女性か? 会社員なのか? 主婦なのか? 会社員なら、部署はどこでいくつくらいの人なのか?

まずは、あなたのメールマガジンを読んでいる人はどんな人なのか、ということを正しく把握して下さい。
その上で、ターゲットとなる読者層に合わせた構成・見せ方・文章を考える必要があります。

例えば、50代・60代の経営者層がターゲットなら、文章はきちんと丁寧な言葉で書いた方がよいでしょうし、セール情報が好きな主婦層がターゲットなら、安さやお得感をアピールした構成がよいかもしれません。

現状をまずは正しく理解し、その上で「あなたならどうか」を常に考えながら、読者にとって有益な情報を提供する。

これがメールマガジンの成功のコツです。

Posted by フィデリ・メルマガの達人 at 10:54  / この記事の詳細
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メルマガのノウハウを伝授!(フィデリ・メルマガの達人)

2007年06月28日(木)
自社のPRだけでなく、広告としての媒体効果も非常に高いメルマガ(メールマガジン)。

しかしメルマガの作成というのは、テーマ決めから全体の構成、文章表現、読者をひきつける効果的なフレーズなど、読ませる中身にするための苦労がたくさんあるものです。


フィデリ・メルマガの達人』では、ビジネスメルマガの基本から、プロのこだわりテクニックまで、あらゆるノウハウをコラム形式で紹介します。これを読めば、あなたの疑問やお悩みもきっと解消することでしょう。


「メルマガの達人」へのヒントが満載!
ぜひご期待下さい!!


フィデリ・メルマガの達人 』 は、
隔週水曜日に更新。
スタートは7月4日(水)です!


Posted by フィデリ・メルマガの達人 at 17:57  / この記事の詳細
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