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規律と創造性、実用性と先進性 二律相反する価値基準の狭間で 現在価値の創造。
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迷惑メール送信が違法になるんですって?  2007年10月17日(水)
アリババ●ドット●コム香港証券取引所に上場する記事、日経(10/17 水)で見ましたけど、「流石にねぇ!」で、後はため息つくだけです。ヤレヤレですよね?

中国の電子商取引最大手と今更、ここで書く必要もないことでしょうが、こんなに早く、しかもネット企業の新規株式公開では2004年のアメリカグーグルに続く規模での上場なんて予想だにしなかった。

初期の頃ですが、失礼かもしれませんが、たどたどしい「日本語」での商材●サービスの展示●紹介サイトで「これはおもしろいな」って参入こそできませんでしたが見ておりましたね。中国から買うモノも中国に売るモノもなかった。

Google Analyticsを利用されている方はご承知だと思いますが、世界地図が表示されて、どこからアクセスがあったのか一目できるんですよね。

寂しい話ですが、緑色の表示は日本国だけ。(アクセスの源は地図が緑色になる)

現在の自前の販促手段としてWebサイト活用を考えていたんじゃつまんないな?
じゃぁどうする?

たどたどしい外国語(英語?、中国語?ハングル?)で商材の展示●紹介できるか?
まず、その勇気があるか?て云うと、ウ〜ム?になってしまう。情けないな。

になるから、この話題はこれでおしまい。

2008年、迷惑メール送信が違法になるYOMIURI ONLINE 引用。
http://www.yomiuri.co.jp/net/security/goshinjyutsu/20071017nt10.htm?from=os1

問題は海外サーバー利用と送信代行業者と見出しフレーズがありますが、国内での「違法者?」をどうやって取っ捕まえるんでしょうか?

子供が被害に遭わないように親がすべきことは?
http://www.yomiuri.co.jp/net/security/goshinjyutsu/20070921nt12.htm
ネットで困ったことがあったらすぐ教えてね。変なサイトを見たからといって叱らないから」と言っておくべきだ。ワンクリック詐欺での最悪の対処は、お金を払ってしまうこと。お金を支払う前に、親に相談するように子供に言い聞かせよう。

こんな状況にきちっと対処できる親?どのくらいいますかね?

情報リテラシー云々とはいうものの教育の現場で教師の方々がどのくらい今日的状況を把握されているんでしょうね?

受験科目にないから、まぁいいか?

情報セキュリティに関しては、キチっとした教育課程があってしかるべきなんですネ?
手段が「違法」だから、じゃぁ、取り締まるか?は、 なん〜か違う気がするな?
だってさ、海外の電子商取引がもっと当たり前になってきたら、それに乗じて情報だって流通してくる訳ですよね? これ、国内だけの「法律」で犯罪抑制できますか?
Posted at 19:44 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
この商業ブログ何時までも変化なし?  2007年10月13日(土)
この商業ブログって、「どんだけ」活用されているんだろうか?

まだ、始めたばかりで生意気は云いませんが、なんか違うな?といった「違和感」が芽生え始めましたね。
それぞれの企業様の商材の紹介に関してのあれやこれやは確かに有効かも知れません。
だけど、これだけじゃ「電子掲示板」と大して変わりない。

だから、どうしたって云うの?で済んでしまうケースが大半ですよね? 一生懸命にプレゼンされている方には大変失礼な態度かもしれませんが。

先日、ある営業の方が「飛び込み営業」に来られた。何を根拠にオレんとこに来たの?って訪ねたら、このブログをみたんだそうな? で、脈ありそっ!て来たという。
なるほどネ、こんな使われ方もあるんだなって、感心しましたけど。

webサイトじゃ出来ないコミュニケーションツールがブログじゃねぇ?
サイト作る費用●手間省くためのブログ?とは違うんですよね?

マス広告としてのwebサイトは確かに情報満載で、素敵なモノたくさんありますよね? だけどこれだって、「だからサ!どんだけ」なので済んじゃうの大半。
自分が「解決しなくちゃならない問題?」を抱えた時、マスサイトの情報って歯痒い。

その先、もっとこんなとこが知りたい!こういった体験があるのはボクだけだろうか? 検索方法が稚拙?って笑われそうだけど。

この辺の穴を埋めるのがブログなんかもしれませんね?

ちょっと待てヨ? サイトコンテンツがブログ化したらどうなんだろうか?
今日、衆目はPCサイトからケイタイサイトに移っていると云われているそうな。
だろうな。 ケイタイサイトのほうが身軽で、身近な情報にアクセスできるもんな。

でも、やっぱ、PCサイトなんだよな!といったコンテンツを作ればいいんだな?
従来の「お問合せフォーム」に書き込みしたって、答えが戻る頃には「それなんだっけ?」くらいの話。出前が遅くて、カップラーメンかっこんだ状況に極めて近い。

限りなく個別対応に近いコンテンツ、しかも素早く!か?
サイト制作者の「芸術作品」をみたいわけじゃない人、たくさんいると思う。
おれ、いま、知りたいことってこの辺りのその部分なんだっていうニーズたくさんあると思う。例えて云うけど、腹減ってる時喰うモノは大抵うまい! これなんだって。

そう考えれば、OKWaveとかはてな?のコンセプトが身近になってくる。

どうだろうか?このフィデリブログも商業分野?に特化した「教えて?」「答える」こんな分野を設けたらどうなんでしょうかね?
Posted at 19:35 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
客を呼ぶ市政?(姿勢じゃない)?  2007年10月09日(火)
作って、運んで、オッ起てて、火柱眺める!最近、夢中になるモノありますか?




人が作ったモノ、眺めるだけじゃつまんないじゃないですか?

オレにもやらせろ!という方、須賀川市の観光課に問い合わせたらどうなるか?
http://www.city.sukagawa.fukushima.jp/ksukagawa/gyouji/taimatuakasi/taimatu.html

こんなコピー書く奴いないよな! でも、本音は「オイラもやってみたいな」じゃないんですか。これなんじゃないかな? 観光資源掘り起こしって。

見せるだけじゃなく、まぜる! 「まぜる」って方言かも? 「参加していいよ」といった意味。


結構、絵になる状況が沢山あります。 貴方も見に来てみては如何ですか?
近場に温泉はたくさんある。食い物もいい。なんてったって!紅葉の季節です。

こんなふうなコピーを海外に発信したらおもしろいんじゃないかな?

あ〜ぁ、くたびっちゃっ!(つかれたという意味です。)とにかく、来てみて下さい。
http://www.mablive.jp
Posted at 20:49 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
観光資源をどう見せる?  2007年10月07日(日)



山火事ではありません。

福島県の須賀川市で開催されます松明かしをご紹介させて頂きます。
http://www.city.sukagawa.fukushima.jp/ksukagawa/gyouji/taimatuakasi/taimatu.html


以前にもかきましたけど、こういった「行事」の「フェルムライブラリー」を例えば市庁舎の待合いロビーで「垂れ流しプレゼン」したら面白いと思うんだ。
紙のポスターも良いんだけど、今やDVDコンテンツなんて猿でもつくれちゃう時代。
テロップに地元商材の案内とか、観光地の案内なんかひっつけりゃ「広告収益源」になると思うぜ。
アンポンタンTVをダラッっと眺めているより、「町おこし」「村おこし」の起爆材になると思いますけど、どんなものでしょうかね?
やり方はいろいろあるだろうけど、一般投稿コンテンツコンテストなんかやっちゃたら、みんな挙って盛り揚がっちゃのにね?  
まぁ、お好きなようになさっていて下さい。時代は日々変貌して行くんですから。
http://www.mablive.jp
Posted at 20:14 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
喚け!されば通じる?  2007年10月02日(火)
今日はちょっと不真面目に。

見積書提出⇒仕様説明⇒細部打ち合わせ⇒商談成立⇒業務管理
仕事の流れって、大雑把に云えばこんなところだと思う。
この流れをどのように消化されているんだろう?

例えば、建築業種。
見積書をFAX送信⇒仕様説明のため分厚いカタログ持参●往来⇒ケイタイで大声張り上げて細部の打ち合わせ⇒契約成立時また行ったり来たり⇒業務管理もケイタイで大声張り上げスタイル

ヤレヤレ、くたびれる話じゃありませんか?

すべて、webサイトで用は足せると思うんです。
webってコミュニケーションツールなんですって!理解して下さい。
看板とか、カタログとか、所謂、紙媒体の「情報収集ブツ」が電子化?(すごっく恥ずかしい表現しちゃうんだけど)されただけじゃないんだって。

何を云いたいんだって思うでしょうね?

webページって即興的に作って、即見せる!即興プレゼンの道具だと思う。
ワンソース⇒マルチユースじゃないけれど、蓄積情報の振り分け開示なんだと思う。

学校での作文の時間って今あるのかどうかわかりませんが、webページの作成(自己表現の訓練の手段として)は必須科目に取り入れるべきじゃないだろうか?


じゃないと悲しい話になってしまうんです。webも電話と同じなんです。相手にその意識●技能がないと
相互コミュニケーションは成り立ちません。
とてもじゃないけど、HTMLがDHTMLにとかAJAXとか蚊帳の外の話。

まぁ、太鼓叩いたり、煙を揚げたり、喚いたりしてコミュニケーションしなければ生きていけない環境から抜け出すしかないんだけど。

ご存知でしょうが。
Google Analyticsに地図上のデータ表示ってありますよね?
自分のサイトにどの国からアクセスがどの様なカタチであったかを把握できるんです。

今ちょい見たら、Singapore,New Zealanndからアクセスあったけど。

今更にして思うけど、地球規模でネット活用を考えないと面白くないんだな!

モット、英語を勉強するんだったなぁ?  ヤレヤレ?
Posted at 21:27 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
広告収入が穫れるブログって何  2007年10月01日(月)
本日は少し、大まじめに書いてみます。
いつだって、マジメに取り組んでいますが、ブログって多少照れちゃうところあるんです。で、表現がふざけた文言になる。御免なさい。

広告収入が穫れるブログって何だろうか?

旧知になりますが、 CNET Japan 2007/02/23に「ブロガーに広告収入の半分を還元する」--有力ブログ専門の広告配信会社が設立」これを思い出しました。
http://japan.cnet.com/news/media/story/0,2000056023,20343809,00.htm?tag=blogger.cr

IT関連のビジネスブログ、月間300万ページビュー、質の高いブログ
ブログで積極的に情報を探すような先端的な読者にリーチできる内容をキチン書ける?

海外の実例として、有力ブログに広告を配信する企業が紹介されています。
110サイトに広告を配信して、総アクセス数は月間3億6500万ページビュー、年間売上高は1000万ドルを超えているそうです。

最近、自らサイトを立ち上げて思った事なんですが、俺たち素人ができる事ってなんだ?
ですね?

マス広告としてのサイトは何れも素晴らしい!真似なんか出来やしない。

じゃ、どうする?
マス広告と生活者(消費者)の接点、つまりコミュニケーションチャネルを作っていけば面白いかもしれない。と思いました。

コミュニケーションコンテンツ?カッコいいフレーズですがこれが大変なんです。
口コミとは違う、もう少し「わかりやすい商材説明」というか、「知りたいと思った時を逃さない情報の提供」というか、プライベートプレゼン?とでもいうのか?この辺かな?
webは宣伝●広告の媒体ばかりじゃないはず? コミュニケーションツールなんですよね。

情報セキュア関連も少し。
個人情報流出――そのとき企業は?アメリカでのデータ流出の発生時、企業に課せられた義務?  この辺の事情が記されています。ITmedia引用。
http://techtarget.itmedia.co.jp/tt/news/0702/23/news02.html

EC事業への進出計画のある小売事業者が店舗運営で得た顧客情報を生かしたい時、新事業に潜むセキュリティリスクを再度チェックされる事をお奨め致します。
Posted at 20:32 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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