ボヤキを込めて飽きずに情報セキュリティかいてみますか?
情報セキュリティ大学院大学 横浜にあるんですね!
様々な要素が複雑に絡み合う情報セキュリティという新しいテーマにチャレンジしませんか?がキャッチコピー?
カリュキラム見るだけで、オモシロソ!って思ったしまうんだけど、別のサイト(IT関連サイト)で
情報漏洩のトップは紙!なんて言う記事を見てしまうと
一生懸命勉強する意味って何?って思うのはボクだけかしらん?
じゃあ、思い切り視点を換えてみて
どんな情報を漏洩させたら誰が得するのか?少しヤバいけど、こんな切り口なら「そうだよネ、情報漏洩しちゃダメだぜ!」ってなるのか?
まさか、こんなサイトあったらヤバいよネ?
ペケペケ○○に関する情報求む! 制限時間は○○時まで。時価○○○円。秘匿源厳守します。
コンプライアンスもへったくれ(これ方言的表現?)も無くなりますよネ!
だって、先日こんな事例があったじゃないですか?マサカと思う事。
職務上知り得た
個人情報を私的
ブログで披露しちゃった会社員がいたんだそうです。当然、その会社員の所属する組織●事業所は相応のオトガ目ありますよネ。
貴方の会社では社員教育とりわけ情報管理はどうなってんですかってネ!
やってはいけない事の規則以前の範囲だと思うですが? まぁこんな世の中だから。
日々の収入以上に手持ち情報が売れるとしたら例えば100人中、否!待てヨ? こりゃ犯罪になっちゃうんデね〜の?って留まる人、何人くらいいますかね?
まさか、こんな危機管理?から上記の情報セキュリティ大学院大学あるわけじゃないですよネ?
ヒラッタく言えば、人の口には戸は立てられない!になってしまうんですかネ?
「あのネ、これって最高機密なんだから誰にも漏らさないでネ!アンタだけに教える秘密なんだから」こんな会話ってよく聞くんだけど、逆説的解釈だと、皆に言って下さいヨの願望ちらちらなんですよネ?
ちょっと待って下さい!
オレの、私の、個人情報漏らされて、オレ、私、こんな被害を被っちゃたって誰に、何処に駆け込めばいいの?こんな素朴な疑問だってあるでしょうね?
次回はこのあたりから、そういった場面での対処窓口を書いてみましょうか。