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mablive
規律と創造性、実用性と先進性 二律相反する価値基準の狭間で 現在価値の創造。

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廃棄物アイテム統計数字。  2008年01月24日(木)
こんなサイトがあれば、便利なんじゃないか?って考えましたが、もうあるかな?


「便利屋」の手伝いで、かたずけ作業をしてまいりました。



驚く程、廃棄不要品ってあるんですね? 使えそうなモノもある。処分するからには相応の費用がかかります。


「時間」なんだな?って思いましたね?処分しようと決めた時、不用ブツを処分しておけば滞留しないはず。「捨てようか」と迷いもあるんでしょうね? いつかまとめて処分しようという気持ちもある。 
一気呵成に廃棄処分しようとするから、他の人の力を借りなくちゃならなくなる?  まぁ、それで、「便利屋さん」の仕事が発生する訳ですが。


どうだろう? 廃棄処分にしようと考えたモノを「サイトに載せてしまう」それを閲覧可能にして多数の人が見る。つまり、不用になったので「譲ってもいいですよ」といったサインを提示するわけです。それを見て必要だと考えた人はその所有者か代理人に交渉する。 原則モノはじぶんで管理。捨てようと思ったけど心変わりもあって、また使いたい時は「謙譲却下」のサインを出す。モッタイナイの気分は少し満たされるはず。

ゴミの量を減らす工夫なんですよ、廃棄処分間際に誰かもらってくれないかな?って言ったって、そうみつかるものじゃない。 時間を掛けて捨てる準備をすれば良い訳です。



廃棄処分物のアイテムのDB(データベース)からターゲッテングマーチャントが可能になるかもしれない。
生産物(製品)の統計数字はあっても廃棄物のアイテム統計はなかったよね?いままで。
スポンサーがつくサイトが作れるかも?
法人需要(産業廃棄物法との兼ね合いがあるか?)もあるはず。

オークションに出して買ってもらう程のモノじゃない、と言ってフリマもな? そんなモノが沢山ありそうです?

リサイクルワン様のサイト(企業の産業廃棄物の排出者と処分事業者マッチング)の家庭版と考えたらどうだろう?
現存のSNSで間に合うか?


今日もバカな発想だったか?
Posted at 21:44 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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