眼差しと志は龍馬のように。

プロフィール

mablive
規律と創造性、実用性と先進性 二律相反する価値基準の狭間で 現在価値の創造。

http://blog.fideli.com/mablive/index1_0.rdf
使用済みOAとりわけパソコンのデータ消去について  2007年06月25日(月)
パソコンの廃棄●譲渡時のハードディスク上のデータ消去に関するご注意


JEITAが平成14年に示したガイドラインです。


それ以降平成17年4月「個人情報の保護に関する法律」の施行。


平成19年には日本版SOX法が施行される予定です。


情報漏洩の可能性が懸念される分野、つまり情報機器の最終段階●廃棄時での情報管理は


企業の担当者の皆様はどのようにされているのでしょうか?


叩き壊す? ホワイトニング? 磁気破壊装置? 


パソコンの廃棄時のデータ消去処理は自己責任においてといわれますが、


数十台保有の企業の情報管理ご担当の方は例えば金属バットを振り回すのでしょうか?


一台のホワイトニング処理に数十分かかる作業を数十回繰り返し作業するのでしょうか?


数年に一度?(稼働率)のニーズに磁気破壊装置を購入して作業するでしょうか?


これこそアウトソーシング●ソリューションビジネスの目があると思われますが、皆様はど


うお考えでしょうか?


僕、今、お試しで始めました。
Posted at 20:25 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
最新記事
カテゴリアーカイブ
月別アーカイブ
最新トラックバック
リンク集
にほんブログ村 経済ブログへ


Copyright(C) 2001-2008 E-CLASSIS Inc. All Rights Reserved.