第5回ピアノ発表会
2009年05月14日(木)
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第5回ピアノ発表会
2009年05月14日(木)
コンクール結果
2009年01月24日(土)
おめでとうございます![]() 【2008年ピティナピアノコンペティション予選】 ○立教女学院天使園(年中) 奨励賞 ○日野第二小3年 優秀賞 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 【第18回グレンツェンピアノコンクール】 予選 横浜地区大会(横浜みなとみらい大ホール) ○日野第二小3年 銅賞 ○日野第四小6年 準優秀賞 本選 東京地区大会(浜離宮朝日ホール) ○日野第二小3年 優秀賞 ○日野第四小6年 優秀賞 レッスン料金
2007年09月18日(火)
●月謝制(発表会含め年間42回)
○30分 1ヶ月/¥8000 ○45分 1ヶ月/¥10000 月謝制のみ、兄弟割引きが適用されます。(2人目以降¥2000引き) ***************************** ●1レッスン制 ○45分 1回/¥3000 ○60分 1回/¥4000 ***************************** ●受験科・実技 (聴音&ソルフェージュ等含みます) ○60分〜90分 1回/¥6000 上記のほかに楽典・和声・新曲視唱等 指導いたします。 音大を目指す方など進路やレベルにより、 レッスン時間や内容で多少レッスン料金が変わりますので ご相談に応じます。 大人のためのレッスン(1レッスン制)
2007年09月18日(火)
大人の方は1レッスン制のみ。
1回/45分¥3000 ★弾いてみたい曲などございましたら 是非お知らせください。 楽譜も豊富にご用意しておりますので、 そちらからお選びいただくことも可能です。 レッスンお申し込みについて
2007年09月18日(火)
レッスン希望・体験レッスンを受け付けております。
コメント欄にご記入いただくか cocoapoco@mail.goo.ne.jpまでご連絡ください。 折り返しご連絡させていただきます。 ※レッスンに空きがない場合にはお待ちいただくことがございます。 調整がつき次第こちらからご連絡させていただきます。 ★住所・電話番号等の詳細は こちらに記載しておりません。 先ずはメールにてお問い合わせください。 レッスンQ&A
2007年09月17日(月)
Q: 電子ピアノでも大丈夫ですか?
A: はじめのうちは鍵盤楽器であれば 電子ピアノでも大丈夫です。 最近では住宅事情でピアノを置けない・・と おっしゃる生徒さんもたくさんいらっしゃいます。 上達度やレベルなどを見た上でピアノの購入を お考えになる方が多いようです。 ですのではじめからピアノ購入を強制するような ことはございません。 Q: レッスン料金が上がるときの目安って? A: レッスン時間の長さによって月謝が変わります。 以前は教材によって区別していましたが、最近では 未就学児や小学校低学年のお子さんがどんどん力を つけてきています。 一概に教材やピアノ歴だけで区別してしまうのは 難しく、初級・中級といった枠にとらわれずにレッスン させていただいております。 そのため、時間別でお月謝の設定をしています。 Q: レッスンをお願いしたいのですが、体験レッスンはありますか? A: 1回¥2000で体験レッスンをしております。 その後、継続される方は初回のお月謝からその分を お引きいたします。(フレックス制の方は除きます) 尚、レッスン見学は生徒が集中できなくなるため お断りしています。 Q: 成人です。1レッスン制はありますか? A: 大人の方は1レッスン制でお願いしています。 初心者の方は¥3000から、レベル&時間に応じて 料金が変わります。 詳細は上記をご覧ください。 ソルフェージュについて
2007年09月17日(月)
大学卒業後、桐朋学園大学付属「子供のための音楽教室」にて
幼児のわらべうた導入、聴音&ソルフェージュ導入を学び、 同大学「子供のための音楽教室」非常勤講師を経験。 その後も、小学生、中学生クラスの子供達や音大受験生に 聴音&ソルフェージュの指導をおこなってきました。 これまでの経験を活かし、当教室ではピアノの学習と平行して ソルフェージュの指導を行っています。 音楽を深く理解し表現豊かな演奏をするためには ソルフェージュはとても大切な勉強なのです。 ☆視唱について ![]() 視唱は音楽を学ぶ上で一番の基礎となります。 楽譜を見て正確な音程、リズム等を 正しく歌えるようになるための学習です。 これによって、自分の声と耳で正しい音程やリズム等を 感じ取ることができるようになります。 また、演奏の上でも表現力を身につけるために とても重要な勉強です。 ☆聴音について ![]() 聴音は良い音程を身につけるための勉強です。 楽譜を見て音にする「演奏」に対して 「聴音」は聴いた音を楽譜にする作業で、 演奏と聴音はちょうど逆の関係になります。 五線紙に書き取るには、自分の耳だけを頼りに 拍子、リズム、音程、音価などを 正確に判断しなければなりません。 そのため、この学習を通して、実際の音と楽譜との関係を 正しく理解できるようになっていきます。
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