コミュニケーション勉強会
2009年07月01日(水)
毎月、月末の土曜日に行っている所内勉強会を顧問先の方にも公開して行いました。
今回のテーマは「コミュニケーション」
経営コンサルタントの萩原英夫氏に講師をお願いしました。
コミュニケーションスタイルのタイプを知ることで、より良いコミュニケーションをとることが出来、そのことが生産性UPにつながる、といったことをワークを通じて学びました。
時間の都合上、最後飛ばされた点も事務所に戻ってから個人的に伺えたこともあって大変多くの氣づきがありました。
私の場合は、プロモータータイプが一番強く持っているそうで、アイデアを出したり、ワクワク楽しいことを考えるのは大好き
、でも継続は苦手
という特徴があります。
どのタイプが良くてどれが悪いという事ではなく、そのタイプに合わせる、タイプを知って接することが大切です。
私の場合でしたら、同じノリにならないタイプの人には、その考えの裏づけをキチンと説明する、協力を要請する、ということが必要になってきます。
人は一人で生きているわけではないけれども、電話やメールなどの普及でコミュニケーションのとり方も変わってきているので、より意識してコミュニケーションをとることが大切になってきていると思います。

今回のテーマは「コミュニケーション」
経営コンサルタントの萩原英夫氏に講師をお願いしました。
コミュニケーションスタイルのタイプを知ることで、より良いコミュニケーションをとることが出来、そのことが生産性UPにつながる、といったことをワークを通じて学びました。
時間の都合上、最後飛ばされた点も事務所に戻ってから個人的に伺えたこともあって大変多くの氣づきがありました。
私の場合は、プロモータータイプが一番強く持っているそうで、アイデアを出したり、ワクワク楽しいことを考えるのは大好き
、でも継続は苦手
という特徴があります。どのタイプが良くてどれが悪いという事ではなく、そのタイプに合わせる、タイプを知って接することが大切です。
私の場合でしたら、同じノリにならないタイプの人には、その考えの裏づけをキチンと説明する、協力を要請する、ということが必要になってきます。
人は一人で生きているわけではないけれども、電話やメールなどの普及でコミュニケーションのとり方も変わってきているので、より意識してコミュニケーションをとることが大切になってきていると思います。







)
」とニコニコしながら言うので「ありがとう
」と受け取りました。
大きな汽笛にビックリ


なかなか大変な作業となりました。



