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IVS2008Fall:ロケーションサービスの展望

2008年09月05日(金)

IVS2008Fall のセッションで、ロケーションサービスの展望をカバーします。 スピーカーは食べログ(カカクコム)の村上さん と 前回Launch Pad に登場し、2位だったクウジットが末吉さんの2名が内定しています。  また、US からLoopt のCEO のSam が日程調整中です。 iPhone の登場で地図(Google Map)とGPS が連携したサービスは面白いですし、クウジットさんように位置情報の技術も面白い可能性を秘めていると考えております。  



Infinity Ventures Summit 2008 FallスピーカーUpdate - Jia Shen , CTO and Co-Founder of RockYou

2008年09月03日(水)

IVS2008Fall のスピーカーUpdate です。 既にいろいろと決まっていますが、順次発表していきます。 今回は米国から、Facebookなどのウィジェット分野で急成長のRockYou の創業メンバーであるJia Shen 氏が内定しました。




Infinity Ventures Summit 2008 Fall  申込150名突破 と 東国原知事 登場内定

2008年09月02日(火)

Infinity Ventures Summit 2008 Fall の申込も順調に進んでいます。 8月末の段階で約150名となっております。 今回は8月末までプログラムの内容(スピーカーなど)は一切公開していないのですが、約150名の方々にご支持いただき、申込みいただきました。

9月に入り、セッションスピーカーが揃い次第、発表していきます。まず第一弾は昨年も登壇いただきましたが、 東国原 宮崎県知事のスピーチが内定しました。 2日目の夕方に登壇いただく予定です。

9月6日から13日までUS出張です。 スピーカー候補とのミーティングがあり、楽しみです。




考えること と 実行する ことに違い

2008年08月27日(水)

考えること と 実行すること では大きく違う。

最近自分で感じることは、「実行すること」を考えて、考えることだ。 たとえば「こうしたらよい」とか「あーしたらよい」といった意見がいろいろあるが、実際に誰がやるのか? どうやるのか?といったところは必ず課題になる。  

たとえば、インフィニティ・ベンチャーズ・サミットの場合もいろいろなアイデアをいただくことが多い。 たとえば 「こんなワークショップをしたい」といったことがある。 「こんな」のところにテーマをいれれば、いろいろなワークショップが考えられる。内容は実はそんな難しくない。

ではどうするか?という点がポイントになる。 セッションやワークショップを考えるうえでは、「時間帯」と「部屋」が必要だ。 どの時間でどこでやるのか?  そして何が必要か? 何は簡単で、「プロジェクター」と「ネット回線」  「テーブルと机」、「マイク」といったところ。 あとは運営スタッフを1名つけておけば大丈夫だ という計算になる。 そしてそもそもこのワークショップは価値があるのか? 参加者が集まるのか? といったことも考える。

あとはホテルの方に見積もりを依頼したりするだけだ。 このような作業は面倒なのでやりたくないと思う人が多いだろう。  「ワークショップやりたい」という希望にたいして、「自分で方法を考えてください」というと、やっぱりやらない という風になるだろう。

こんな感じ というのもを、ブレイクダウンして、実行可能なレベルで考えること をしているかどうかがポイントだ。 結局、単純化することが重要だと気づく。  

IVSの運営はマニュアル化されている。各スタッフの作業はビデオ係 とか、非常に単純なものばかりだ。 参加者からよく運営されていると評価をいただくが、事前に集まって訓練しているわけでもなく、 ぶっつけ本番で運営している。 これは作業を単純化することで解決している。

結局、開催前にいかにプロセスを考えるか単純化するかが、実行できるポイントになる。
誰でも実行可能なレベルにプロセスとか作業を単純化し、それを組み合わせて行う。

事前にミーティングなしで、少人数のぶっつけ本番スタッフだけで、いかに運営するか?
といったことをつきつめて考える。 制約条件をいろいろとつけることで、新しいアイデア
がうまれる。 大きな会社だったら難しいかもしれないが、 1名で運営するとなると
単純化することが重要になる、





イベント企画で考える点

2008年08月27日(水)

すでに8回もカンファレンスを開催していて、いろいろと学んだことがあります。 イベントを成功させることは難しく、そして継続して開催することはさらに難しいという点です。

よくも8回、それも年2回 300名規模で開催していると自分でも思ったりしますが、だいたいのケースは1回目はよいが、2回目以降がだめで、3回目がない といったようなものです。 2回目がダメになる理由は、内容自体は1回目とたいして変わらないとか、他のイベントと変わらないといったようなセッション内容のことや、参加者の質の低下という点です。  

整理すると、2つのマンネリ化。セッションと参加者です。  これはIVSでも課題ではありますが、8回継続開催という実績から考えると、うまくいっているほうではないかと思います。

セッションや参加者の考え方は、料理の考え方と非常に似ています。  IVSの特徴は、ご飯がおいしいというものです。 これは通常のビュッフェ料理だけでなく、マグロの解体とか、ラーメンの屋台とか、出し物系がある点です。 ビンビールではなく、生ビールカウンターを設置する。

ヒントはホテルのスタッフのコメントです。ビュッフェ料理はどうしても時間がたつとおいしくなくなるというコメントです。 なるほど。 鮮度が重要だ!という点です。 ビンビールもぬるいビールはおいしくない。 料理も生ビールも鮮度が重要。  できれるだけ鮮度の保つ工夫をするわけです。  予算の配分を工夫する。  このような工夫がないカンファレンスは、主催者の怠慢です。 別に難しいことではありません。 やる気の問題でしょう。 自分自身 おいしい料理が食べたいと思いますし、自然のことだと思います。

セッションや参加者にしても料理と同様に鮮度が重要だという点です。そして、鮮度だけでなく、定番のビュッフェ料理も必要です。 バランスの問題です。 
参加者の鮮度を保つ工夫、セッションの鮮度を保つ工夫が必要です。  

IVSの場合は、Launch Pad をいう非常に鮮度の高いセッションがあり、そして新しい参加者がLaunch Pad を通じて参加します。 良い循環です。  また、日本国内だけなく、海外の動向を加えることで、視野を広げ、 鮮度を保つことが可能となります。

ホテルは毎回同じところで開催しています。 参加者の声からは、宮崎ではなく、福岡がよいなどの意見がありますが、 企画やセッションの運営の質を維持するうえで、ホテルのスタッフの経験値を生かすということが重要になります。  場所の自体は毎回同じところだと飽きるとは思いますが、目的はホテルに泊まることではなく、IVSに参加することであるため、まず企画・運営がしっかり行えるということを最重視することは主催者としては当然なことです。

また、カンファレンスを運営する上で、当然ながら利益をしっかり出すということが重要です。利益のないカンファレンスは継続しません。 スポンサー頼みのカンファレンスはスポンサーに左右され、かなずしも参加者に良いものを提供できるとは限りません。 

インターネットサービスでも同じことですが、ユーザー(参加者)から直接しっかり課金できる仕組みがあり、価値を提供できないと継続できない。 無料で広告で稼ぎましょうというモデルは成立しにくい。

いろいろなことを考えますが、参加者にしっかり課金できるか?それだけの価値があるのか?という点を考えると、セッションの鮮度など自然と考えるものです。 






IVS2008Fall 参加登録100名突破!

2008年08月26日(火)

IVS2008Fall も参加登録が100名を突破しました。 企画も8月はじっくり考え検討しております。

スピーカーは今のところ非公開ですが、iPhone 関連やユーザーインターフェース、アプリ系の特集を行う予定です。 iPhone 関連では、日本というよりかは、USの動向を中心にスピーカーを選定中です。iPhone に関連して次世代ユーザーインタフェースとか、アプリとかの議論までできると携帯先進国?としてはよい内容になるのではないかと考えております。

また、バーチャルワールド系、 中国の携帯サービス系など海外を中心に面白い企業をラインナップする予定です。

Launch Pad も応募もいろいろあります。 どのようなサービスが揃うか楽しみです。

IVSは、モバイル関連のイベントやWeb 関連のイベントと異なり、さまざまなテーマを取り扱うことです。 これは、産業のトレンドは変遷するが、経営者向けのカンファレンスとして継続していきたいという思いがあるからです。 

まずはアジアNO1カンファレンスを目指して頑張っていきたいと思います。





IVS2008Fall の申し込みは早くも50名突破

2008年08月07日(木)

今回は350-400名くらいの設定ですが、まだ完全に案内し終わっていないのに50名の参加申し込みをいただきました。新規の参加者の方も多様性があって面白いです。 9月末には申し込み完了を目指して、企画中です。

Launch Pad に興味のある会社も早速 5社程度あってこちらもどんな新サービスが出てくるか楽しみです。

テーマ的には、iPhone 系のテーマは入れようと思っています。特にUSなど海外の動向が気になります。 日本企業にとっては海外展開のプラットフォームとしてはiPhone が非常によいと感じています。 



IVS 2008 Fall  Launch Pad 募集開始! 

2008年08月05日(火)

インフィニティ・ベンチャーズLLP主催のInfinity Ventures Summit では、Launch Pad出場起業を大募集しております。 「Launch Pad 」とは日本語では「発射台」という意味です。米国の「Web 2.0 Summit」「DEMO」などではスタートアップ企業の新しい製品・サービスのプレゼンテーションの場が存在します。Infinity Ventures Summitの「Launch Pad」は日本のベンチャー企業の登竜門になることを目指しています。

前回はジェイマジックさんのAdphotoが見事に優勝を飾りました。新サービスの発表の場として、定着してきました。 前回からメディアカバレッジが増えたり、また徳力さんの協力のより、動画がアップされたりと Launch Pad も進化しました。 今後も工夫を重ね、がんばっていきたいと思います。

応募希望の方はインフィニティ・ベンチャーズLLP 小林 雅 までご連絡ください。申し込みフォーマットをお送りいたします。

開催概要

名称:Infinity Ventures Summit 2008 Fall
開催日程:2008年11月中旬
場所:フェニックス・シーガイア・リゾート
募集方法:招待制
参加予定人数:350-400名
主催:インフィニティ・ベンチャーズLLP
   
エグゼクティブ・プロデューザー:
- 小林 雅 (責任者)
- 小野 裕史 
- 田中 章雄

アドバイザー:
- 伊佐山 元 氏(DCM Principal/日本統括責任者)
- 海老根 智仁 氏(株式会社オプト 代表取締役CEO)
- 江幡 哲也 氏(株式会社オールアバウト 代表取締役社長兼CEO)
- 勝屋 久 氏(IBM Venture Capital Group Venture Development Executive)
- 川田 尚吾 氏(株式会社ディー・エヌ・エー 取締役)
- 佐藤 光紀 氏(株式会社セプテーニ 代表取締役社長)
- 竹内 寛 氏(Mitsui & Co. Venture Partners Inc Investment Partner)
- 本荘 修ニ 氏(本荘事務所 代表)
- 松本 真尚 氏(ヤフー株式会社 モバイル事業部 事業部長)
- 安田 幹広 氏(株式会社カカクコム 取締役COO)


Launch Pad 募集概要

名称:Infinity Ventures Summit 2008 Fall 「Launch Pad」

開催日:Infinity Ventures Summit 2008 Fallの2日目 900- 11:00

募集期間 :2008年8月1日―10月17日
(注)審査は順次行います。 プレゼン企業数が上限に達した段階で締め切ります

決定時期:10月中旬までに決定。

募集対象:

  • インターネット、モバイル、ソフトウエア、デジタルコンテンツ、コンシューマーエレクトニクス(PDA、ロボット含む)の製品・サービスなどネット・IT全般を対象
  • 製品・サービスのデモンストレーション可能な製品・サービスであること。
  • 個人・企業の所属は問わず、上記の分野やデモンストレーション可能であれば応募可

プレゼン企業数・参加人数:最大16社

プレゼン形式: 1社6分のデモンストレーション。 プレゼンは代表者(経営者や事業部長、CTOなど)が行う。
(注)事前のデモンストレーションのトレーニングを用意しております)

前回出展企業    上位6社(リンク先は動画もございます)

1位 Adphoto (顔ちぇきが進化した画像連動型広告プラットフォーム
2位 PlaceEngine (WiFiの電波で位置特定できるサービス)
 3位 Lite.in (Webサイトの使い勝手を「紙」レベルに変える新感覚CMS)
4位 iKnow! (ゲーム感覚で英語を学べる学習SNS)
5位 LoiLoScope (超高速な新感覚動画編集ソフト 
6位 SUDACHI (似たような画像の自動マッチングエンジン)

 

表彰:

  • Infinity Ventures Summit のスピーカーの中から5-10名の審査員を選定し、当日ライブで5点満点の評価を行います。合計得点が一番多い企業が表彰されます。
  • 賞品はスポンサー様などからご提供いただく予定です。2008年6月IVS2008Springではブライトリング・ジャパン様より約100万円相当の賞品をご提供いただきました。

プレゼン企業のメリット:

  • 国内外のネット業界の有力経営者やベンチャーキャピタルなど約350-400名参加するInfinity Ventures Summitへの参加。
  • Infinity Ventures Summitでの6分間のデモンストレーション機会、製品内容などの掲載、資料配布の機会を提供。事業開発の場に最適。
  • メディアパートナーや経営者などのブログを通じた体外的な情報発信

費用:

  • 応募・審査に関しては無料
  • 費用は参加費(別途案内致します)に含まれています(特殊な機材をレンタルする場合は除く)。
  • 宿泊・交通費は各自負担。

メディアカバレッジ(前回):

【現地レポート】「アップルなんて脅威じゃないんだ」─新興ベンチャーの祭典「IVS」が開幕
http://markezine.jp/a/article/aid/3955.aspx

「コミュニティがメディア消費の形を激変させる」−米crunchyrollに見るビデオ視聴の未来
http://markezine.jp/a/article/aid/4035.aspx

「3−5年後先はソーシャル広告の時代」─欧米ネットベンチャーも注目する新しい広告モデル
http://markezine.jp/a/article/aid/4002.aspx

新進気鋭のベンチャー企業が集結した「Infinity Ventures Summit 2008 Spring」
http://web-tan.forum.impressrd.jp/n/2008/07/16/3531

インフィニティ・ベンチャーズの挑戦
http://kigyoka.com/kigyoka/public/article/article.jsp?id=2178

国内外ベンチャーの無限の可能性探る--「Infinity Ventures Summit 2008 Spring」開催
http://japan.cnet.com/news/biz/story/0,2000056020,20374748,00.htm

ITベンチャー企業の最新・未発表サービスの競演--

1位はジェイマジックの画像認識広告に
http://v.japan.cnet.com/news/article/story/0,2000067548,20374770,00.htm

「コミュニティ」をカギにYouTubeとの差別化はかる日米動画共有サービス
http://japan.cnet.com/news/biz/story/0,2000056020,20374714,00.htm

モバイルで急成長する企業たちの本音--ビジネス戦略や規制問題を語る
http://japan.cnet.com/mobile/story/0,3800078151,20374733,00.htm

Amazon、google、salesforce.com… 「クラウドコンピューティング」の未来
http://markezine.jp/a/article/aid/3971.aspx

スポンサー : 募集中

  • インフィニティ・ベンチャーズLLP 小林 雅 までご連絡ください。

応募方法 :

  • インフィニティ・ベンチャーズLLP 小林 雅 までご連絡ください。申し込みフォーマットをお送りいたします。



成功した人の話 と  成長している人の話 のどちらが役に立つのか?

2008年07月30日(水)

インフィニティ・ベンチャーズ・サミットの前回のアンケートを読み返してみたが、定性のコメントを読むといろいろと面白い。 

前回は特に意識したのは、成長しているとか、これから伸びる(伸びそう)な会社を選んでセッションを好んで配置しました。 たとえば、 Meebo とかSeesmic , Xobni とか。 海外系だとAmazon は別格にしても、ほかはまだまだこれからの会社が大半だった。 

Seesmic とか、ビジネス的にどうかなー?と思いつつも、Loic の強烈なキャラが最高によかったし、こんな人がこんなことをやっているという意味で最高でした。 全部が全部成功するとは思っていないですが、Ongoing の起業家の話を共有する というのがIVSとしての考え方です。

アンケートを見ると、大企業の方ほど、 Meeboのようにユーザー数は非常に大きいがビジネスモデルが見えなく、GoogleなどにEXIT狙う とかのモデルに否定的だし、 また、これからの企業が多く、中身がないみたいな意見があったりする。  

起業家的は発想ならば、では自分はできるのか? とか、中身のある話ができるのか? といった点をまず考えるだろう。   Meeboのように何千万?ユーザーの方が熱烈に利用するサービスをゼロから作るなんて素晴らしいと思うし、 なかなかできるものではない。 利益を生むどうか別として、なくなったら困るサービスだと思う。 こういう会社がGoogleのような大きな会社に買収され、サービスを継続できることになぜ否定的なのだろうか?  実際に創ったきた人やそれを支えた投資家にリスクに見合ったリターンがあるのが悪いことなのか?   経営者としては、利益を出すことを考えることも当然だが、サービスを継続し、投資家にもリターンを還元する方法を考えることは重要なことだと思う。

世の中、写真共有サービスとか、ユーザーが自分のコンテンツをアップロードしたり、日記を書いたりするサービスは多いが、たとえば、5年間 コツコツと写真をアップしてきたサービスが突然なくなります といったら、ユーザーは悲しい。 PCのHDDが壊れてデータがなくのと同じだ。

世の中には、利益は生まないかもしれないが、素晴らしいサービスはたくさんある。ネットサービスだけでははい。介護サービスは必要不可欠だが、現場は大変だし、利益を生むビジネスというわけではない。 漁業にしても同じ。 原油高で漁師は苦しいが、魚の価格には転化できていない。   どうはどうするか? 常にそう考えることにビジネス機会が生まれると思う。

NILSやIVSでは過去にいろいろと注目企業を特集してきた。76世代だと、はてな、ミクシィ、ドリコム、グリー、フォートラベルなど。  はてな近藤さんとミクシィ笠原さんのセッションは2005年の7月だった。  当時はSNSのビジネスモデルはどうか?といわれていた。  はてな もその後、シリコンバレーにいったり、そして京都にいったりと面白い。

ドリコムの内藤さんは2004年11月の第一回NILSでデビュー。 その後IPOし、 現在はいろいろと大変かもしれないが、頑張っている。  グリーも2005年7月にNILSにスピーカーとして登場。当時とはまったく違う モバイルのサービスで成長している。 

私としては成長している人の話のほうが面白い。  Developed Country より, Developing Country の話のほうが面白い。 私はそんな価値観のため、IVSの企画自体はGoogleとか大きな会社の話よりも、 これからの会社にフォーカスしたい。 




IVS2008Fall 案内開始

2008年07月28日(月)

インフィニティ・ベンチャーズ・サミット(IVS)の案内資料を作成しました。これから順次案内をお送りする予定です。 

ここ2年の成果としては、@Launch Pad が定着してきたことと、A国際化 という点でしょう。

 Launch Pad では今回も15社程度 発表を考えております。 Aの国際化も中国、米国を中心にラインナップする予定。 

また、新しい企画・取り組みも増やしていきたいと考えています。



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