塩分摂取量の目安

2008年05月16日(金)
一日の塩分摂取量は10から12gが適量で日本人の平均摂取量は13g。
高血圧の人は6〜8に減らす必要があります。
かまぼこ2切れで1.3g。みそ汁は2g、らーめんは7〜8gです。
ご存知かと思いますが、とり過ぎにご注意を!

Posted by 健康の家、新築、リフォーム at 23:23  / 癒しの広場  / この記事の詳細
 / この記事を編集  / コメント(0)  / トラックバック(0)

医者も住みたがる家造り

2008年05月09日(金)
健康住宅を売りにしている会社の中身は何でしょう?
自然・天然素材使用、坑酸化住宅、24時間換気(当然)
炭の利用、など様々な売り物で引き付けようと必死です。
 当社の場合をここでおさらいしておきます。
『基本的に衣食住+メンタル面を組み合わせた家造り』
衣の部分では、坑酸化のベッド、シーツ、布団などのご利用
御紹介。食の話は飲料水の自宅清水装置(逆浸透膜浄水機+
活性水素水の飲用)風呂水からトリハロメタンなどを取り込まない事
洗濯水も変えて洗剤も少なめでOK、トイレ水の雨水利用、
人体の生理に基づく有機ミネラル取得と、無機ミネラル(市販されている
無機ミネラル水からの摂取の)排出の食事療法など
住の場合は通気を重視した独自の通気工法(外断熱)と
同じ様に通気する南欧風のダブル断熱工法と
中真壁造りで5寸(15cm)柱と梁を使った200年住宅の
3つの工法の中から自分の納得したお気に入り住宅が選べます。
更にリビングや寝室の空気環境をマイナスイオンと遠赤外線で整え、
生物も腐りにくい部屋に仕上げます。もちろん仕上げ材は徹底した
お好みの自然素材です。
また床下には炭塗料使用で白蟻対策と調湿を考えて更に防火塗料を
塗る事も可能です。
床暖房には自然石から出る遠赤外線を利用したオンドル床暖房を
使用して、自宅用の陶板浴・岩盤浴も可能になります。
岩盤浴・陶板浴の無機ミネラル排出解脱効果は別途参照して頂いて
ランニングコストは24時間利用して8畳の場合3000から4000/月程度です
更に屋根も二重構造にして、真夏の焼付けから家を守ります。
またW断熱を選んだ家はネズミとゴキブリが出なくなります。
それと、設計の段階で居間中心の造りとして、良い家庭環境
で生活できる間取りをお勧めいたします。
ここでは子供部屋は中学生までは与えず、居間中心の子育てを
お勧めしています。また子供の叱り方や旨い育て方などの
お話なども必要に応じて提供致しています。
家には家暦書を作り財産価値としても活かして行く考えです。
 今皆さまが家を建てるときには、住宅展示場で良い所だけ
説明を受けて、営業さんの思うように乗せられて、はっきりした
要望も無いまま、流れの中で進めてはいませんか?
家造りは、まずどのような家を建てたいのか目標を決めて
それに近づけた家造りを施行してくれる所に頼みたい物です。
もちろん、家造りは『良い家庭造り』も考えて取り掛かって下さい
参考までに当社の単価は45万位から60万位が標準です。
書き忘れましたので燃物も不燃にしてしまいます。
<太>追記:木造住宅でありながら燃えない家
にする(国土交通省認定)家造りでもあります。
クロス、障子紙、床板、フローリング等、可燃物を不燃にする工法です。


Posted by 健康の家、新築、リフォーム at 13:50  / 住環境について  / この記事の詳細
 / この記事を編集  / コメント(0)  / トラックバック(0)

歩行発電装置

2008年05月09日(金)
小耳に挟んだお話ですが、板の上を歩くだけで発電する装置が
出来たそうです。能力的に高速道路にその発電装置をセットした
場合、計算上は東京都の昼間の電力量の3割がまかなえるとの
お話でした。現段階では、廊下に張ったフローリングの上を歩くと
常夜灯のように使えると言う段階。また玩具ではすでに採用
されているとか・・・ 
駅の階段とか、地下道とかに利用すれば、かなりのエコと
なるでしょうね! 詳細は御連絡お待ちしてます。

Posted by 健康の家、新築、リフォーム at 13:23  / 建築雑学  / この記事の詳細
 / この記事を編集  / コメント(0)  / トラックバック(0)

教育談義

2008年05月04日(日)
5月4日の朝の教育の見直し番組を見ていたら、父兄からの要望が
『先生はプロなんだから、もっとプロらしく・・・』と言う意見がありました。
それについて一言感じた事を書いてみます。
一般的にその通りと思うかもしれませんが、
親の無責任さが感じられます。
と言いますのは、趣味も教育も子育ても基本となる「興味を涌かせる」
という事が肝腎で、
ここで言う「先生にプロらしく教えて下さい」と
言う事は、興味を引き出す事も、やる気を起させる事も、先生に
任せると言う依存のし過ぎに思えます。
もちろん先生の方もこの事を
理解している事は必要で、あくびの出ないような、『引き付ける内容』に
導いて頂きたいものです。
親も会社の社長も、親方も、意欲の無い人
をも救う方法は、通り1編の教育ではなく、意欲を持たせる事から始まる
事を理解しなければならないと思います。

興味を持たない人に持たせるのは、100倍の労力が必要である事も理解
の上で、進める事は大変だと思いますが、そこがポイントなのでは無いでしょうか?
 それを理解した親が先生に御願いするのなら納得がいきますが
いかがな物でしょうか?
基本は『求める気持ちがあるところに進歩あり』です
何事も、覚えたい、教わリたい、知りたい と言う気持ちを
起させる為の 廻りの理解と誘導を愛情を持って根気良く・・・
と言うところでしょうがそれが出来る人間になる為の努力も
また、必要なのでは?

Posted by 健康の家、新築、リフォーム at 11:02  / 子育ては将来の日本に・・  / この記事の詳細
 / この記事を編集  / コメント(0)  / トラックバック(0)


Copyright(C) 2001-2008 E-CLASSIS Inc. All Rights Reserved.