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健康の家、新築、リフォーム
自然素材使用住宅 室内の空気環境をマイナスイオン化 飲料水の徹底した化学物質除去 生活水の活性水利用、雨水利用 良い家庭環境を作る間取り w断熱工法、通気工法、200年住宅の取り組み、成人病予防住宅の研究
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新築は何処に頼むかが明快に

2008年01月13日(日)
皆さん、家を建てるときに何処に頼むかを迷いませんか
コツがあるんです。
依頼先を整理してみますと、ハウスメーカーの工務店、フランチャイズの工務店、
ローコスト工務店、ビルダー工務店、町場の大工さんの工務店
などがございまして
それぞれの特徴を持っています。
また依頼者側からみると、デザイン重視、設計重視、コスト重視、営業重視、材料重視、
品質重視、アフター重視 ,健康重視 などの志向
がありますので、
そのかみ合わせを理解すると、無駄な迷いがなくなるのでは
 住宅展示場の1件の維持費は1か月で300万から400万かかります。
展示場で決めるには当然その費用はどなたが支払うのでしょうか?
説明を受ける時には良いところの特徴だけ説明されます
まず自分の望む物を決めてから工務店選びを始めて下さい

とかく展示場では2,3軒まわってデザインとおまけと営業さんの感じで傾いて、
自分の希望が出せないで成り行きで決める人も多い事を頭に入れておきましょう。
考えますには、強度(耐震)、耐久性、機能性、デザイン性、価格性が良くても
健康を害する家であってはなりません
注意点は(素材、結露、通気、断熱、電磁波、生活水、)
家族のバラバラになる間取りも良くありません。
良く吟味して下さい。
また10年後、20年後のランニングコストを考えると余り高価な設備は大変かも・・・
天窓などを上手に使う事も得策。ではないでしょうか?

Posted by 健康の家、新築、リフォーム at 10:54  / 建築雑学  / この記事の詳細
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IHコンロについて

2008年01月13日(日)
誤操作によるIHヒーターの発火、発煙が一部問題視されていますが
御使用の方のご意見をお聞きしてみたいですね!
ガスコンロ等は熱による上昇気流が起きる為、油煙も気流に巻き込まれて
換気扇に吸い込まれ易いのですが、
IHの場合は殆んど上昇気流が起きないので
強い換気扇でないと油煙が部屋に広がってしまうとも
言われていますがご使用されている人の意見を聞きたいものです。
また、3リットルの湯を沸かすのに専用鍋では6分、
オールマイテイ鍋では11から15分かかると言う話です。
他にも、火力調整が(ガスに比べて)難しいので
調理が難しいとも書かれていますが・・
電磁波による特に子供の白血病や脳腫瘍のつながり
偏頭痛などの経験とか、文献や話で悪い事全部書きましたが
そんなことありますか?
ご意見を沢山お聞きしたいのですがご協力いただけますでしょうか?

Posted by 健康の家、新築、リフォーム at 01:03  / 建築雑学  / この記事の詳細
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日本の先行き

2007年12月24日(月)
ここ10年来で、特に気になる事があります。奥多摩や大月市の山の地域の事ですが、畑に猿や猪、鹿が頻繁に出てきて作物を荒らして、今では畑は、荒地に変わっている情景をあちこちで見かけます。後継者も都会に出てしまう為に若い人で60歳とかの地域が関東だけではなく、全国的にそんな様子みたいですね。政治的に、マスコミ的に都会中心の体系が出来すぎているような気がします。前回も千葉の記事で書きましたように、賃金格差も大きいようです。このままですとあと10年、20年先には地方は荒地だらけで更に可塑化して
『都会の人だけが人間である』みたいな事にならない様に対策を立ててもらいたい物です。またそうなった時に限って食料不足や疫病(古い?)が歴史的に繰り返されているようですから・・・早めの対策御願いします。最も、自給率を上げるには政策も必要ですが大事なのは個人個人の対策がもっと大きな力になるのでしょうが・・せっぱ詰まらないと多分なるんでしょうね空論に
火事場の何とか力を出せればよいのですが、本当に『水栓トイレで無いと用が足せない』人が多い現代! 気持ちは荒まずに穴を掘って雉打ちが出来る位のハングリイな精神がこれからは必要になるのでは

Posted by 健康の家、新築、リフォーム at 09:58  / 建築雑学  / この記事の詳細
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地域工務店の良さは?

2007年12月16日(日)
今日のお話は「家を建てる側の心意気」の話です。まず、着工数を抱えて
会社の為に、成績の為に家を建てている会社か、施主の住環境全体を考えて、お施主さまの幸せを喜びとする会社か見極める眼力をお客さま自身で持ちましょう。これを意識しないでデザインや景品、値引きサービスの方だけに目が行ってしまうと・・・・数年後のクレームでも担当が転勤していてらちが明かなかったり、何かあった時にすぐに駆けつけてくれなかったり、「一度着工したら変更も追加も聞いてくれない」と言う事につながってしまうのではないでしょうか。そんな話を良く聞きます。今も建て過ぎてメンテナンスが対応出来ない会社が堂々と宣伝して活動しています。
耐震、断熱、通気、設備、などが納得行って融通が効く面倒見が良い『地元の工務店』での検討もされてはいかがでしょうか

Posted by 健康の家、新築、リフォーム at 21:20  / 建築雑学  / この記事の詳細
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バルコニーの床面積

2007年12月13日(木)
バルコニーの床面積は、確認申請時の床面積には含まれませんが含めても申請は可能ですので、含めた床面積と含めない床面積では坪単価で計算すると、ここで違ってくることになります。

Posted by 健康の家、新築、リフォーム at 15:24  / 建築雑学  / この記事の詳細
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坪単価の話

2007年12月12日(水)
坪いくら?と言う基準線は通常どこまでの工事を言うのでしょうか・・
本体工事を差すのが一般的ですが、本体工事には電気工事、ガス配管工事、水道、下水等は本体の敷地内、あるいは本体から1mまでで、各自引き込み工事は別途になります。照明器具も居室は別途、コンセントの数も1部屋で2箇所又は1箇所まで、網戸も別途のところが多い様です。和室に障子がオプションだったり風呂の換気扇も、押入も、2階のトイレエアコンの専用回路配電盤の回路数が少なかったり、雨戸やシャッターがオプションだったりする事で坪単価がうんと安くなります。オプションの多い坪当り25万円の広告とオプションの少ない50万円の広告とで、仕上がったら同じ値段になる場合がある様です。坪いくら?は1つの目安ですので、実際には仕様書で確認する必要があります。何をしたらいくら』の足し算の合計が積算でそれが本来の見積りなんです。

Posted by 健康の家、新築、リフォーム at 22:13  / 建築雑学  / この記事の詳細
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