1mgタバコの恐さ

2007年12月08日(土)
最近健康を気にして、軽いタバコを吸う人が増えていますが重いタバコを吸う時と、軽いタバコを吸う時の吸い方が違うのってご存知?
強いタバコは灰の奥までは吸わないのですが、弱いときは深い深呼吸の様に肺胞の奥まで無意識に入る吸い方になるものです。肺がんの細胞は他のがんと違って神経系で半透明で発見がしにくく、造影剤とMRIで無いと発見が難しいと聞きました。握りこぶしの大きさになるまで15年位かかるそうです。(個人差有り)比較的に重いタバコを吸う人は肺の入口近辺に癌が出来るらしいのですが軽いタバコを、吸う人は奥の方の手術が難しい所に・・と言う事を聞きました。それと特に悪いのは包んでいる紙の煙の方が・・と言うことは軽くて本数が増えると返って悪い・と言う今日のお話でした。ちなみに私は中位ので心筋梗塞やりましたが・・・。

Posted by 健康の家、新築、リフォーム at 07:29  / 癒しの広場  / この記事の詳細  / この記事を編集  / コメント(1)  / トラックバック(0)
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コメント
はじめまして。
ヘビースモーカーのわたしにとって、真っ先にこのタイトルが目に飛び込み拝見しました。
お酒は飲まないわたしですが、タバコだけは・・
とても勉強になりました!
Posted by:551  at 2007年12月08日(土) 08:27