貴重な色紙
2008年06月16日(月)
先日、日本小売業協会の副会長を退任する
にあたり素晴らしい記念の品をいただきました。

それは清水寺の森清範貫主直筆の色紙です。
ご存知のように、森貫主は毎年始めに「今年を
象徴する漢字」を揮毫する方です。
ちなみに、この色紙は「偽」ではありませんよ。
大事に家宝にします。
色紙をいただいた数日後、会社の総務部の
机の上に「抜粋のつづり その67」という
小冊子が置いてあることに偶然気付き、通勤
の電車内で読もうと持ち帰りました。
しばらく読み進むと‘みんな「縁」と「縁」で
生きている‘という森貫主の文章が載っていました。
まさに不思議な縁を感じた次第です。
にあたり素晴らしい記念の品をいただきました。
それは清水寺の森清範貫主直筆の色紙です。
ご存知のように、森貫主は毎年始めに「今年を
象徴する漢字」を揮毫する方です。
ちなみに、この色紙は「偽」ではありませんよ。
大事に家宝にします。
色紙をいただいた数日後、会社の総務部の
机の上に「抜粋のつづり その67」という
小冊子が置いてあることに偶然気付き、通勤
の電車内で読もうと持ち帰りました。
しばらく読み進むと‘みんな「縁」と「縁」で
生きている‘という森貫主の文章が載っていました。
まさに不思議な縁を感じた次第です。




