モテるサイトは右ナビゲーション?
2008年06月20日(金)
通勤時にケータイからはてなに入り、そこで見つけた情報にアクセスすると「ケータイ用に変換してます」とやってくれるので重宝してます。
「このサイトは変換が許可されてません」とかだと、ある意味潔いと感じてまだましなんですが、
変換してアクセスさせてくれるのに、最初の1ページ目はPCからアクセスした時の左ナビのメニューが並ぶだけ、下手すりゃ2ページに渡ってメニューがつらつらと並ぶサイトがあります。
そりゃ萎えますよ…(哀)
タイトルに惹かれた情報への興味・関心まで消えてしまうことはまずありませんけど。
そしてわたしの頭にはそれらのサイトが記憶され、次の機会にはてなの一覧に並んだタイトルの下に記載されたURLを見て、アクセスするのをあきらめてしまうのです。
これ、ネット上ではそこそこ歴史のあるITニュース系のサイトで、特に顕著な傾向のように思います。
そこいくと、新参者のブログサイトだったりWeb2.0世代のサイトなんかは、見事に一発で読みたいページが表示されます。
外部のサービス使ってRSS配信したりして、サイトの訪問者やPVを稼ぐ手段を施してたり、社内の要求をさばきながら苦労されてるWebマスターさんにはホント頭が下がりますが(元、同士)
ユーザビリティとかアクセシビリティの入り口で、せっかくの認知・流入経路を自ら閉ざしてしまうこのケース、
まだまだレアケースなんだとは思いつつも、自戒を込めて備忘ログしときます。
やぺっ!
かつての職場で立ち上げたマーケティングサイトも左ナビだった!
オススメ・スポンサーサイト: ニュース | アクセス | タイトル
「このサイトは変換が許可されてません」とかだと、ある意味潔いと感じてまだましなんですが、
変換してアクセスさせてくれるのに、最初の1ページ目はPCからアクセスした時の左ナビのメニューが並ぶだけ、下手すりゃ2ページに渡ってメニューがつらつらと並ぶサイトがあります。
そりゃ萎えますよ…(哀)
タイトルに惹かれた情報への興味・関心まで消えてしまうことはまずありませんけど。
そしてわたしの頭にはそれらのサイトが記憶され、次の機会にはてなの一覧に並んだタイトルの下に記載されたURLを見て、アクセスするのをあきらめてしまうのです。
これ、ネット上ではそこそこ歴史のあるITニュース系のサイトで、特に顕著な傾向のように思います。
そこいくと、新参者のブログサイトだったりWeb2.0世代のサイトなんかは、見事に一発で読みたいページが表示されます。
外部のサービス使ってRSS配信したりして、サイトの訪問者やPVを稼ぐ手段を施してたり、社内の要求をさばきながら苦労されてるWebマスターさんにはホント頭が下がりますが(元、同士)
ユーザビリティとかアクセシビリティの入り口で、せっかくの認知・流入経路を自ら閉ざしてしまうこのケース、
まだまだレアケースなんだとは思いつつも、自戒を込めて備忘ログしときます。
やぺっ!
かつての職場で立ち上げたマーケティングサイトも左ナビだった!
オススメ・スポンサーサイト: ニュース | アクセス | タイトル