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工事進行基準に向けたプロジェクトマネージメント実践セミナー 2008/09/19(金)13:00@神田

2008年09月07日(日)
課長007が行ける行けないに関わらず、勝手にピックアップしたイベント・セミナー情報をロギング。


工事進行基準に向けたプロジェクトマネージメント実践セミナー
2009 年 4 月から会計基準が変更され、作業の進捗度に応じた収益と原価を、四半期決算のたびに計上していく「工事進行基準」が、IT 企業の SI 業務 (プロジェクト) にも適用されます。企業はシステム開発業務の開発プロセスの標準化、個々のプロジェクトの精緻な見積もり、リアルタイムな進捗の把握を実現する事が求められて来ます。
このセミナーでは、より具体的に開発現場において工事進行基準に向けたどのような準備が必要になるのかを、ご紹介してまいります。

日程 : 2008 年 9 月 19 日 (金)
会場 : ベルサール神田
開場 : 13:00
費用 : 無料
主催 : マイクロソフト株式会社
共催 : べリングポイント株式会社
詳細 工事進行基準に向けたプロジェクトマネージメント実践セミナー



ちなみに9月19日は課長007の誕生日だったりします。^^;


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季節の風物詩、大手ITベンダーが再び中堅・中小企業開拓:ITpro

多くのベンダーは年度の上半期にこういうことを言うんですが、下期に入り数字に困り始めた途端に大企業に擦り寄って数字の帳尻を合わせるので、ブタつかまされた中小企業はほったらかしにされ、無理矢理導入させられたITはゴミとなっていきます。



IT業界の“エンジニア”に未来はあるのか? 2008年08月30日
まず企業サイドの問題として、『JD:ジョブ・ディスクリプション』や『工事進行基準』といった業務管理のルールとプロセスが未熟な部分は多々あると思うので、それはそれできちんとしている企業がよいエンジニアを確保できるような淘汰が起きて欲しいところです。



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■BOOKデータベースより
平成19年12月に公表された「工事契約に関する会計基準」によって、「受注制作のソフトウェア」の原則的な収益認識基準は工事進行基準になりました。情報サービス取引は、契約に基づく取引慣行が成熟していないため、今回の会計基準改正は、建設業以上にソフトウェア業に大きな影響を与えます。そこで、本書は、ソフトウェア業を対象に新会計基準の内容を詳細に解説するとともに、その対応方法をわかりやすく紹介していきます。
■目次:
第1章 ソフトウェア業界と工事進行基準
第2章 工事契約に関する会計基準
第3章 工事契約の税務上の扱い
第4章 管理会計における対応
第5章 内部統制との関係
第6章 新会計基準導入時の留意点


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