新旧エンジニアと枇杷を食らいながら
2007年06月03日(日)
本場長崎の茂木枇杷を食べる旬の会に誘われた。
台風による塩害のため今年は不作と聞いていたが、なかなかどうして綺麗な色艶だし、味も美味しかった。
その場に参加していた、親子ほどの歳の差のある新旧エンジニアふたりの話を比較的に聞いていたのだが、若い人は明らかに「今を見ている」。
比して、先があまりないはずの旧人類エンジニアは「三〜四年後のデファクトスタンダードを見ている」。
非常に興味深い、面白い対比だと思った。
もちろん、私も旧人類(とっくに死語か..)である。
サービス企画の立場からすれば、今では遅すぎる。三〜四年後では遠すぎる。
ジャスト一年後を見つめて企画していかねばならないと考えている。
台風による塩害のため今年は不作と聞いていたが、なかなかどうして綺麗な色艶だし、味も美味しかった。
その場に参加していた、親子ほどの歳の差のある新旧エンジニアふたりの話を比較的に聞いていたのだが、若い人は明らかに「今を見ている」。
比して、先があまりないはずの旧人類エンジニアは「三〜四年後のデファクトスタンダードを見ている」。
非常に興味深い、面白い対比だと思った。
もちろん、私も旧人類(とっくに死語か..)である。
サービス企画の立場からすれば、今では遅すぎる。三〜四年後では遠すぎる。
ジャスト一年後を見つめて企画していかねばならないと考えている。



