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FCCF藤の華CC福岡のテレマーケティングメニュー「テレアポ代行」に低料金&オールインワンの「テレアポお任せ10000」がダブル特典付で新登場

2009年02月12日(木)
 
 SFA/CRM連携テレマーケティングと「見える化」対応でご好評いただいているFCCF藤の華コールセンター福岡では、このたび、通話料込・税込でコール単価200円を切る低料金で、お客様に代って、全国津々浦々1万件に架電し直接アプローチするテレアポ代行プラン「テレアポお任せ10000」をリリースいたしました。
 FCCF藤の華コールセンター福岡としては初の「おまかせ」「オールインワン」タイプのテレアポ代行プランの登場です。テレマーケティング・エージェント業界破格の低料金に加え、

  (1)トークスクリプトの作成
  (2)地域と業種、キーワードでリード(見込客)をクロス・セグメントしたリサーチャ厳選のコールリスト1万件

の特典がダブルで付いており、非常にお得なプランになっています。

低料金&オールインワン「テレアポお任せ10000」新登場
http://www.tel-apo.jp/hpgen/HPB/entries/26.html


■特徴

・コール数10,000件以上が対象
・低料金(199.5円/件)
トークスクリプト作成オプションサービス付
コールリスト作成整備(最大1万件=1万社)オプションサービス付
 (お客様お持ち込みもOKです)

■料金に含まれるもの

(1)テレマーケティング計画の策定・お打ち合わせ
(2)コミュニケータの教育・トレーニング、テストコール
(3)トークスクリプトの作成、お打ち合わせ、修正対応(随時何度でもOK)
(4)コールリスト整備(お客様お持込分も併せ合計1万件=1万社分)
(5)リード(見込客)データのデータベース登録
(6)通話料(国内一律)
(7)不在時再コール(2回まで)
(8)CRM情報の聴取とDB入力、Todoの逐次通知(電子メール自動配信)
(9)Saas型SFA/CRMシステムへの遠隔ログオンとデータ分析/グラフ作成/帳票アウトプット
(10)データのアウトプット納品と完了報告書作成 など

 「見える化」テレマーケティングが実現する4つの「見える」付加価値で、

 (1) コール業務の進捗が見えます。
 (2) 見込客の「今」が見えます。
 (3) 数値と図表で正確に、グラフでビジュアルに「効果」が見えます。
 だから、
 (4) マーケットも見えてきます。

 CRM成功の鍵も、具体的で実戦的な戦術としてのSFAとのタイアップで、具体的に、数値として、ビジュアルに、成果を「見せる」こと、そしてその体験を(リードのアポを獲得できた喜びとともに)社内で共有することにありそうです。
 テレアポ獲得という切実で具体的なタスクのアウトソーシングと営業活展開の水平分業を契機として、全社的で実効性のあるCRM戦略を推進していただければ幸いです。

 また、全国都道府県に向けてマーケティングを展開されたいお客様はぜひこの機会に、とてもお得なFCCFの新プラン「テレアポお任せ10000」をお試しください。
 今後ともご愛顧のほどよろしくお願い申し上げます。

■ご注意

・事前入金制とさせていただいており、業務代行のスタートはご入金確認後になります。
 あらかじめご承知おきください。


続きを読む…

テレアポ代行などアウトバウンド・テレマーケティングサービスを開始しました

2009年01月10日(土)
福岡県のコールセンター新設にともない、アウトバウンドのテレマーケティングサービスを開始しました。

 FCCF藤の華コールセンター福岡
 http://www.tel-apo.jp/


 センターは、福岡県のど真ん中、福岡市と久留米・鳥栖広域経済圏からも至近の朝倉郡の筑前町に開設しました。
 九州自動車道筑紫野ICからも大分自動車道小郡ICからもほぼ同じ距離で、福岡空港からは約40分、筑前町役場から徒歩約3分、甘木、日田に向かう国道386号線に面しています。
 当面、自社のコールセンターとして自社サービスのマーケティング拠点としますが、アウトバウンドを皮切りにラインナップを拡充していく予定です。
 FCCF藤の華コールセンター福岡のオープンを記念して、FIDELI会員様への謝恩キャンペーンを開催しています。ご照会またはお申込みの際には「FIDELIで見た」とお申し付けください。

 末永くご愛顧のほどよろしくお願いいたします。


光明を!〜最前線復活〜

2008年04月17日(木)
 本来なら訴訟を起こしてでも争うべき事案の対処に惑わされ、長いこと落ち込んでいましたので、更新が侭なりませんでしたが、ここに復活したいと思います。
 企業家たるものこんなことではいかんのですが、今回は厳しかったです。
 まだ何も解決したわけではありませんが、自分を奮い立たせるため外に向かって発信していこうと思います。

 その決意を胸に秘め、真言中の真言、真っ暗闇の苦悩に沈む人々に光明を与え絶望の淵から脱出させていただける御真言「光明真言」を捧げようと思います。

 宇宙の真理大日如来のご加護により智慧と慈悲のお導きがありますように・・・。

  おんあぼきゃべいろしゃの
  うまかぼだらまにはんどまじんばら
  はらばりたやうん


SNSは人を見抜く力を養う

2007年10月15日(月)
SNSは、人脈をつくる、関係を深く円滑にするという効用だけでなく、人を見抜く力を養う意味で効果的である。
書かれたまま、ありのままに受け取るのもいいが、わが身に置き換えて、自分ならこうだ、こうする(だろう)という主観が混じるが故に、日記の裏に隠された心境や背景なども「自分なりに見えて」くる。
そういったことを繰り返しているうちに、自然に、人を見抜く力やスルーする力も養われてくるものだ。
歴史小説に人生や哲学を学ぶのも、現代社会に生きる人に人生を学ぶのも、基本は同じである。

トップの言葉

2007年10月09日(火)
親方制度が協会との雇用関係というのも変な話ですが、
少なくとも親方という立場にあるものが
公的な場で「正直言って」なんて
陳腐極まりない言葉を頻発するような知性・品性の欠如、ボキャブラリの不足が、そもそも協会が抱えてきた根源的な問題のような気がしてならない。

相撲界に限らず、
朴訥な言葉は、
現役時代ならスポーツマンらしさや謙虚さがうかがい知れて
微笑ましい、好ましいことかも知れないが、
引退して年寄りだの親方だのといった立場に立ってもなお現役時代と同じじゃ、
お話にならんと思う。

口癖とはいえ、内面を透かして見せる。
なんとも怖いものです。
組織の大小を問わず、
トップの言葉はそれだけ重みのあるものってことなんでしょうね。

プロのプロたる意味

2007年10月07日(日)
秋葉原へ出かけた。
父への誕生ギフトを求めに、である。
従来ならば、普通こういう場合には、銀座、青山なり渋谷、新宿なりに出かけるのが常だったが、時代は変わっているような気がして、そういう場所よりもアキバの方が「より本人(貰う側)に役に立つ商品」があるような気がしたからだ。

今年は何を贈ろうかとちょっと悩んだが、肌寒さを感じ始めた砌、暖房機器を贈ることにした。
厳父も今年80歳を迎える。灯油やガスの暖房機では何かと心配だ、という思いもあって機種選定に逡巡していた。
店員が「それならこれがベストです」と遠赤外線仕様のものを即座に提案・推薦してくれた。
消費者のニーズを満たすスピーディな商品提案。さすがはプロである。

スタージョンの法則

2007年10月03日(水)
Tim O'Reillyが、平易な言葉でいいことを述べている。

「どんなものもその90%はカスである」(スタージョンの法則)は、人の世の営みそのもの。
生態系はそもそもゴミだらけなのである。
なんとならば、人のゴミと自分のゴミは別物であるからだ。
また、ゴミが経年変化したり、忘却という名の積雪をして宝となる場合も多い。biotop人生の微生物が為せる技というべきなのだろう。

メディアとフィード

2007年10月02日(火)
とあるポータルのメディア戦略を担当する役員さんと久しぶりに再会。
当社のフィード関連の事業内容をご説明した。
さすが一流のメディアプレイヤー!
意図をすぐに理解してくれ、共感を表してくれた。

米国を追随するだけのマネっこサービス、立志立命のないブーム便乗ビジネスが蔓延しているなか、前線プレイヤーならではの鋭い嗅覚で新しい何かを感じてくれる感性が日本にもあるんだと嬉しくなった。


アクセスカウンター

2007年09月09日(日)
どうしちゃったんだろ?
三日ほど前からここのカウンター値が異常な増え方をしている。
毎日のアクセス数が桁数で2〜3桁多い。
それに伴いランキングも。(ランキングって類いのサービスは好きじゃないからどうでもいいが)

お行儀の悪いスパイダーの巡回なのかなぁ。。
地雷を踏んじゃったのかな??

皆さんのところはどうです?
私だけ?

ソーシャル・イノベーション

2007年09月08日(土)
BSでKiva.orgを特集している。
サンフランシスコのKiva.orgは、途上国の起業家に個人が貸付けできるマイクロファイナンス(小口金融)のオンライン。kivaはスワヒリ語でagreement(合意)を意味する。
NYタイムズ・マガジンが選ぶ「2006年のトップ・アイディア」のひとつに入っているが、ノーベル賞平和賞をとったムハマド・ユヌス氏のグラミンバンクとの違いが興味深い。
グラミン銀行はP2Pではなく、無担保融資とは言え連帯保証をとるし、取引きは銀行対個人、B2Pの銀行サービスだ。
Kivaは融資提携先が世界一円にあり、金利はグラミンより低い16%に押さえられている。

日本でもやっとソーシャルアントレプレナーシップが注目されてきたが、世界はやはりはるかに進んでいる。

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