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homma
性別:男、 年齢:34、 出身地:広島県、モバイル広告に携わり続け8年目に突入
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大敗と惨敗

2007年07月30日(月)
今日の朝日新聞と毎日新聞



同じ新聞かと思った。




にしても『大敗』と『惨敗』ってどっちが負け度合いが高いんだろ?

ってなわけで辞書を引くと(ともに大辞泉より)

『大敗』
ひどく負けること。スポーツなどで大差で敗れること。おおまけ。

『惨敗』
ひどい負け方をすること。さんぱい。



う〜ん、辞書を引いてもようわからん。

Posted by homma at 15:15  / プライベート  / この記事の詳細
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スランプ

2007年07月30日(月)
ここ3ヶ月ぐらいどうもうまくいかない。。。

イメージ通りにことが進まない。。。

このままじゃほんとにやばい。。。



・・・





・・・




・・・




ありえないぐらいスランプに陥った。






麻雀の話だけど(´Д⊂

そもそも上手じゃなかったという説もある。

3ヶ月前に何かあったっけなぁ〜・・・・


おっ!一大イベントがあった。


嫁さんとチビが帰って来るということで渋谷から東陽町に引っ越したんだ。


方角が悪かったのかね。。。


本間がそんな事気にするタマか?
気にしたことないよ。





にしてもよくない。。。



ふぅ・・・

Posted by homma at 14:55  / プライベート  / この記事の詳細
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生みの苦しみ

2007年07月27日(金)
今週、「生みの苦しみ」とはこのことだなぁ、と実感することがあった。


今、大志を抱きそれを形に&中身のあるものにする活動をしている。
実現すれば関わる人全てがHappyになると確信してる。


だからこそ「賞賛されることはあっても・・・」、憤りを感じた。


でも本間の段取りが悪かったのは事実。
ここは素直に反省。


志が大きいほど色んな意味で苦しみも大きい。
関係する人が多くなるから仕方ない。


世の中理屈じゃないなぁ。


志からくる言葉と理屈からくる言葉は噛み合わない。
感情からくる言葉はもっと噛み合わない。

改めて実感した。



しかしこんなことが経験できるというのは幸せなことだ。
しかもこんな若いうちに。

自論の1つに

「人は経験値以上のことはできない」

がある。

これで学習しなかったらアホなんでそうならないようにしよう。






♪タラララタッター♪

本間はレベルが上がった。

体力が5減った。

力が3減った。

すばやさが3減った。

大人度が5増えた。

世の中の理解度が10増えた。

信頼関係が10増えた。


宝箱が落ちていた。
なんと「業界構造の地図」を手に入れた。


Posted by homma at 19:44  / 仕事  / この記事の詳細
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SNSの市場規模

2007年07月27日(金)
SNS市場の最新動向〜『SNSビジネス調査報告書2007』より
http://r.impressrd.jp/node/4

この市場規模って単純に売上の総和ってことでいいのかな?
そうなると広告、G課金、月額課金??
その中でも圧倒的に広告という認識で良いのかしらん?

にしても一番の驚きはこれ

本文引用
「そして、重複登録を差し引いた純ユーザー数は約1,800万人、少なくとも月に1度はSNSを利用するアクティブユーザー数は約1,500万人と推計される。」


まじ?アクティブ率が80%以上もあるの?
まぁアクティブの定義が付き1回以上なんでそうなるのかなぁ・・・。


最後に
本文引用
「2008年3月末には、延べユーザー数が4,200万人、純ユーザー数が3,200万人、アクティブユーザー数が2,500万人に達すると予測される。」

これを牽引するのはモバイルなんだろうなぁ。
そうなった場合、やはりモバイルは若年層が多い為犯罪に巻き込まれる可能性が高い。昨日の新聞に載ってたmixiでの事件の様な。
なのでSNS運営各社においては今一度運営体制の見直し、及び強化を行っていただきたいと思う本間でした。

Posted by homma at 19:27  / インターネット  / この記事の詳細
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面白いね。CNET

2007年07月26日(木)
モバゲー激似のプチゲーフレンズ--批判、皮肉、憶測が渦巻くそれぞれの主張
http://japan.cnet.com/mobile/story/0,3800078151,20353417,00.htm


熱が冷め始めた話題がまた沸騰するのかなぁ。。。


本間は西山さんとも直接話をしたし、モバイルビジネスサミットでその光景を見た人とも話をしたけど、まぁそれぞれの憶測にお任せです。
ってか当事者(西山さん、小渕さん、古瀬さん)の人柄を考えれば誰が言っている事が正しいか、自然に分かるんじゃないですかね。


本間はWDJの櫻井取締役にはお会いしたことがないのでどんな人かわかりませんが、正直コメントが苦しい。悪い政治家が話す内容みたい。

前もブログに書いたように素直に認めればいいのに。「真似した」って。
堀江さんはlivedoorがYahoo!そっくりになった時、堂々と「真似しました」って言ってたよ。更に「成功しているサイトというのは最もユーザに支持されているということなので真似をするのは必然」みたいな事も付け加えてた。

後発の最大のメリットは先発の良い所取りできること。

本気で「勉強した結果似てしまった」、と思っているのであれば作った人は余程の天然なんでしょう。

※擁護するならこのライターが中立的に書いていない(西山さん寄り)と受け止められるので実際の櫻井さんの発言と異なる可能性がある、ってことぐらい。


にしてもDeNAは余裕だね。
でも言ってることは「その通り」ってだよ。

Posted by homma at 18:33  / モバイル  / この記事の詳細
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これは快挙だ!

2007年07月26日(木)
またまたエフルートネタだけど、なんと今日からiモード公式検索エンジンでな・な・な・な・なんと「froute.jp」が第3位になってる。

これはものすごい快挙。


iモード公式検索エンジンというと
・Yahoo!mobile
・Google
・livedoor mobile
・モバイルgoo
という4強はほぼ固定で第5位(1階層目の最後の枠)を複数の検索エンジンが競っていた、というのが現状。


それがいきなり3位。
しかも1度第6位(2階層目TOP)に落ちているにもかかわらず。


まぁ色々あったみたいですが結果全てなんでまずは佐藤さんをはじめとするエフルートのみなさんおめでとうございます。

今後も今のポジションを維持していってください。


その他検索エンジンでいうと先月末に新規加入した「Yicha」が14位から8位に躍進。
一方「CROOZ」は12位まで下がってる。

ぶっちゃけ第1階層(1位〜5位)に入れるか、というのが最大のポイントなんでCPの方々には健全な競争をしてもらえればいいんじゃないかな、と。


にしてもこれはほんと快挙だ。

Posted by homma at 02:02  / モバイル  / この記事の詳細
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モバイルコンテンツ関連市場は1兆円規模!

2007年07月25日(水)
MCFの調査リポート。
http://www.mcf.to/press/images/2007_MobileContents_market_scale.pdf

ほぅ、とうとう1兆円かぁって感じ。


さて、ここで数字遊びを。

モバイルコンテンツ関連市場 9,285億円
 モバイルコンテンツ市場 3,661億円
 モバイルコマース市場  5,624億円

ということはインターネット対応端末が8565万台なので1端末(≒ユーザ)あたり

モバイルコンテンツ関連市場 10,840円/年 903円/月
 モバイルコンテンツ市場 4,274円/年 356円/月
 モバイルコマース市場  6,566円/年 547円/月

ってことだ。
50歳以上の方など比較的非課金ユーザーと思われる層が各社20〜30%ぐらいはあるはずなので上記金額に1.2倍程度したものが課金ユーザの平均値に近づくのかな、と。


高いですか?低いですか?


続いて各カテゴリ別に。

■コンテンツ市場
「着メロ市場が前年対比80%と大幅に縮小、その代わり着うた市場は同135%成長となり着メロ系から着うた系へシフト」とあるけど、よーく数字を見てみよう。

2004年 着メロ・着うた合算 1,368億円
 着メロ市場 1,167億円
 着うた市場 201億円
2005年 着メロ・着うた合算 1,610億
 着メロ市場 1,048億円
 着うた市場 562億円
2006年 着メロ・着うた合算 1,602億円
 着メロ市場 843億円
 着うた市場 759億円

あれ?

合算市場は2005年より少ない。誤差程度の数字だけどこれが意味することは着メロから着うたにシフトしているのではなく、「メロディ・うた」といういわゆる音楽市場からユーザが離れていっている、という話なんじゃないの?

なので

「今まで着メロや着うたなど音楽系にお金を使っていたユーザがゲームや電子書籍などその他の課金コンテンツにシフトしていった」

という方が今回の数字だけでいうならばあっているのでは?と思ったのは本間だけ??
お金は有限なので使い先が変わったのかなぁ。携帯電話代を払う為に他に費やしていたものを削減したのと同じように。

※あくまで今回発表数値の分析であって今後を予想するものではない。

その他では、
・装飾メール市場は07年は伸びるかもしれないけど08年以降は間違いなく縮小していくでしょう。
・その他市場が一番大きいのはいかがなものかな、と(笑)ちゃんと分類した方がいいかも。

■モバイルコマース市場
えーっと正直コマースのことはよくわかりましぇん。。。

ただ定額制、QVGA・VQA、通信の高速化を考えるとより商品の見せ方はリッチになっていき、ユーザのストレスは減っていくと思うのでまだまだ伸びるんだろうなぁ、と漠然と思う。


いつものように好き放題書いた本間なのでした。

Posted by homma at 10:03  / モバイル  / この記事の詳細
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こりゃいい!

2007年07月24日(火)
エフルートがローカル検索を開始した。

リリースがHPに出てなかったので佐藤さんのブログをリンク。
http://takashisato.cocolog-nifty.com/blog/2007/07/post_fd1f.html

素直に出来がいい、と感じた。
あえて言うなら「スポット情報」という表記が本間には分かりにくかった、というぐらい。(まぁ「地図」って書いてあるので何となく分かるけど)


佐藤さんのブログにもあるようにローカル検索に馴染みやすいと思われるPPCもテスト的ながら導入されてるし。パートナーはどこだろ?オプト??まぁ今度聞いてみよう。


GPSが標準搭載され、905iから端末の液晶もQVGAからVGAに変わっていくことを考えると携帯電話での地図利用の需要は間違いなく高まっていく。ドコモはゼンリンデータコムと業務・資本提携したし。
それを分かってて今から手を打っているのが「NAVITIME」とかじゃないかな。

すごいね、携帯電話って。

Posted by homma at 12:49  / モバイル  / この記事の詳細
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コーポレートベンチャーキャピタル

2007年07月24日(火)
企業連携の“win-win”には必然の流れあり
http://japan.cnet.com/column/vc/story/0,2000062139,20353088,00.htm

福岡さんと河端さんの対談。

福岡さんの自己紹介にオプトの投資先が記載されてた。
抜粋
「インタースペース、アドウェイズ、ウェブドゥジャパン、ホットリンク、モバイルファクトリー、ユニメディア、ブレイナー、コムスクエア、モードツー、シナジーマーケティング、グローブコミュニケーション、リアルコミュニケーションズ、リンクシンク、ホットリンク、ディマージシェア、デジタルフォレスト、ペットゴー、ウノウ、北京欧芙特信息科技有限公司」

これって福岡さんが入社してからの案件ってことでいいのかしらん?

タイミングよくCNETでは海老根さんのコラムも掲載されてるし、なんかオプトの出現比率が高いなぁ(笑)


ちなみに誤解されている方が多いですがうち(D2C)も投資は随時検討しています。(以前は積極的ではなかったですが今期から変わりました)
ただうちは戦略投資・事業シナジーを目的とした投資しかしません。
要するにキャピタルゲインを目的とした投資活動は行いません。
それは大株主の2社がキャピタルを持っているのでそちらにお任せで(笑)

D2Cにとっての事業シナジーというと現状では「携帯電話」、「広告」、「ソリューション」がキーワードです。将来的にはもっと幅が広がっていると思いますが。


D2Cには足りないものがたくさんあります。
が、他社にはないものもたくさんあります。


ご興味ある方は是非本間まで。
アドレスはこちら hironobu.hommaアットマークd2c.シーオー.ジェイピー

Posted by homma at 10:16  / 仕事  / この記事の詳細
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こりゃまた強烈ですな

2007年07月23日(月)
http://www.aplix.co.jp/jp/ir/disclose/pdf/ir070720.pdf

Posted by homma at 17:11  / モバイル  / この記事の詳細
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