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homma
性別:男、 年齢:34、 出身地:広島県、モバイル広告に携わり続け8年目に突入
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携帯に関する調査

2007年03月30日(金)
昨日のIMJMからのリリース


【調査レポート】携帯コンテンツの利用実態調査を発表
http://www.imjmobile.co.jp/news/60.html


最近携帯電話に関する調査結果が多いですが、IMJMさんに限らず調査をする会社の方に1つお願いがあります。


パネルを等分すべきです。



キャリア比率、年齢比率は均等にしないと必ずバイアスがかかります≒精度が落ちます。


理想はキャリア比率は33%づつ。更にキャリア毎で年代も10代、20代、30代、40代、50代以上で20%づつ。


またPCのみのアンケート結果でもバイアスはかかります。


どんなバイアスがかかるか?


例えば検索エンジンに関する認知度調査をした場合、auの比率が高ければ「Google」の認知率が上がります。SBの比率が高ければ「Yahoo!」の認知率が上がります。
コンテンツ利用に関しても最もシェアの高い年代が好むものが上位に食い込みます。


ご留意いただければ幸いです。

Posted by homma at 11:48  / モバイル  / この記事の詳細
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2007年03月29日(木)
昨日、取引先とのMTG中の話。


本間 「やっぱ夢がある仕事したいですよね〜」


取引先 「そうですね」



やっぱり夢は重要。夢が重要というよりわくわく感があることが重要。

だってその方が楽しい。


個人的な感覚として仕事に対して夢というとそれは目標に変わる。
本間がイメージしている夢とは目標のことではない。


もっと壮大で心底わくわくするものでなければ夢ではない。


とここまでに偉そうに書きながら実は本間は夢がない。。。
もちろん目標はある。なので普通の人が言っている夢=本間にとっては目標、という可能性はあるけど。



なので仕事じゃなくてもいいから夢を持とう。







本間 「じゃぁこういうのはどうですか」
























本間 「ガンダムを作る!」



これは夢ありますね〜。
まぁガンダムは高性能すぎるので難しいとしても鉄人28号ぐらいなら作れそう。

Posted by homma at 10:37  / 仕事  / この記事の詳細
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こんなところにも・・・

2007年03月28日(水)
突然ですがみなさん、質問です。


東京都知事選挙っていつか知ってますか?



そう4月8日(日)です。



まぁこれぐらい知ってますね。




続いて質問です。




選挙ポスターってまともに(まじまじと)見たことありますか?





本間は今日までなかったです。

たまたま歩いてて掲示板があったのでゆっくり見てみることに。


そこでの発見。






「おぉ!QRコードじゃないですか」

これって前から??

もちろん携帯用のHPにリンクする。
そこには活動スケジュールなどご丁寧に書いてある。


ちなみに5枚貼ってあってQRコードがあるポスターは1つだけでした。


ほっほ〜、これも時代なのかねぇと思った本間なのでした。


※注1 これは特定の立候補者を応援するものではありません。
※注2 選挙にはちゃんと行きましょう。

Posted by homma at 00:06  / モバイル  / この記事の詳細
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謙虚

2007年03月26日(月)
先週金曜日、このブログの運営会社であるイークラシスさんの内定者の方に向けた社内講演会(と言ってもほぼ全社員参加ですが)にスピーカーとしてお呼ばれして行ってきました。


今回のスピーカーはGMOメディアの森さんと本間。
(森さんとは前職時に一緒に仕事してた関係)

2人でそれぞれ仕事についての考え方を話をしてきた。


講演会の中で宮下さんから「本間語録」という言葉が出てきた。


本間と一緒に仕事したことがある人は分かると思うけど本間はそういうのが好きなんですね〜。


今回もいくつか話をしたけどその1部を。


・『意思を通す』ことと『我を通す』は違う
・世の中『不平等』という『平等』の上に成り立っている
・我々の存在は所詮『誤差』


意味はそれぞれあるんですが書き始めるときりがないのでブログのネタに困った時にでも書きます(笑)


今回は内定者向けだったので彼らに言いたい事は単純で

『謙虚な気持ちで全てを受け入れなさい』

ってことですね。

これはほんとに大事だなぁと今になって思う。
謙虚な姿勢は得することはあっても損することはない。≒成長が早い。

本間の昔は・・・そりゃひどいもんでした。謙虚の「け」の字も無かった。
勘違いして天狗になって・・・ほんと社会人として人として最悪だったなぁ、と思う。それによって回り道したと思う。

だからこそこの姿勢で仕事をすることを強く勧めます。




講演会終了後、懇親会。その後森さんと本間は夜の渋谷に消えていったのでした・・・・

Posted by homma at 00:50  / 仕事  / この記事の詳細
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初体験

2007年03月25日(日)
33年生きてきて



はじめて




寝ているときに

























足がつった


痛くて目が覚め一人悶絶してた。
本気でシャレにならんです。あの痛さ。
軽く泣きそうになってた。


別に運動したわけじゃないし・・・。ってか実は土曜日の昼から20時間ぐらい麻雀して今朝帰ってきたので。

それがいけなかったのかな??

Posted by homma at 16:25  / プライベート  / この記事の詳細
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くだらない

2007年03月22日(木)
「mixi読み逃げ」ってダメなの?
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0703/20/news042.html




アホくさ

Posted by homma at 18:31  / インターネット  / この記事の詳細
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食わず嫌いはよくないですな

2007年03月22日(木)
今週の「週刊iガイド」の「噂のサイトクローズアップ」に集英社のケータイコミックが載ってます。
DRAGON BALL、Dr.スランプ、こち亀といった往年のBIGタイトルが部分的に無料で読めます。しかもオールカラーで!


知る人ぞ知る漫画好きな本間としてはついこの間まで


「ケータイで漫画なんて読めないよ」


とまるで1999年、2000年に


「ケータイでインターネットなんてしないよ」


と何も知らない&試しもしないのに即否定していた駄目な人と同じような印象を持っていた。というか漫画はあのサイズ(週刊誌、単行本)で読むから面白いのであってケータイの小さな画面で読んでも迫力が・・・、と思ってたわけです。



ところがどっこい最近はじめてケータイコミックに触れた本間は


「読めるじゃん、これ」


とある種の感動を覚えたわけです。


まさに暇つぶしにもってこい。

偶然にも今日の日経産業新聞に「電子書籍市場3倍に」という記事が載ってます。
流行る理由もうなずけます。


懸念点は

@スクロールがおかしい時がある
そこは上⇒下じゃなくて上⇒左だろ、と思うページがいくつか。

A起動する度にDLされる
これが一番ネックかな。ファイルが大きいので端末に保存できる限界があるのは重々承知だけどかなり煩わしい。まぁ将来的に端末にHDが載ったら解消される問題ですな。

Bやっぱり迫力は雑誌の方があります

Posted by homma at 16:49  / モバイル  / この記事の詳細
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こりゃすごい

2007年03月20日(火)
「検索にPCは不要」--ビットレイティングス、PCサイトのモバイル検索サービスを開始
http://japan.cnet.com/news/media/story/0,2000056023,20345479,00.htm


実際に試してみたけど、明らかに情報量が増えてる。
本間の名前をGoogleとF★ROUTEで検索した場合の結果はブログが引っかからなかった以外ほぼ一緒。

やりますな、佐藤さん。


本間はアンチPCではないけど、モバイルでPCを抜こうとする姿勢・気概・志を持っている人は応援したい。

だって夢あるじゃないですか。

Posted by homma at 14:21  / モバイル  / この記事の詳細
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これは・・・?

2007年03月19日(月)
今日からiモードのSNS(コミュニティ)カテゴリに「Disneyコミュニティ」が追加されてる。

正直、目的がよくわからんです。はい。




Posted by homma at 18:47  / モバイル  / この記事の詳細
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人はなぜ辞めるのか?

2007年03月19日(月)
これはたくさんの会社が抱えている問題だと思う。

システム(給与・福利厚生・労働時間など)の問題もある。
キャリアアップ(得てして給与UP)で辞める人いる。
初めから期限を決めて入社している人もいる。
致し方ない理由(体調不良・家庭事情など)で辞める人もいる。

などなど色んな理由がある。
なので万能薬はない。


極論、会社に不満がなければ人は辞めない。(致し方ない理由を除いて)


がしかし社員全員の要望に応えることはできない。
不満のない会社なんてあるわけがない。


もちろんシステムも大事だが本間は会社に「楽しみ」があれば人は辞めないと思ってる。

昔、本間は部下に

「何でもいいから会社にくる楽しみを見つけなさい」

と言っていた。

「仕事楽しい?」

と聞いていた。

仕事の楽しみとは

・業務自体
・目標達成
・○○と一緒に働ける
・○○と会える
・帰りに○○に行ける

など、何でもいい。

それが支えになり、不満をカバーできる。

仕事の楽しみは人それぞれ。十人十色。
だから強要できない。

個々にそれを見つけて(聞いて)あげ、提供してあげる、出来ないことは出来ないと伝える(きちんと検討した上で)、それが上司の役目(=マネージメント)だと思う。

中途半端に聞くフリだけをする人がいるけどそれが最悪で、部下のモチベーションは瞬間的に下がる。それが繰り返されると「言っても無駄」と思われ部下は意見を言わなくなる。そう思っている部下は遠くない将来に必ずと言ってもいいぐらい辞める。

結局、いくらシステムを整備しても上司が駄目であれば意味がない。



ちょっと別軸の話としてGEの評価基準にはロイヤリティがある。

業績が優秀で会社へのロイヤリティが低い人
業績はそこそこで会社へのロイヤリティが高い人

GEは後者を評価するそうです。

ロイヤリティが高い人は長い目で見たとき間違いなく会社への貢献度は高い。そういう人をどれだけ増やせるか、というのが重要なのでは。

「楽しみ」と「ロイヤリティ」違う視点に思えるかもしれないけどとても深い繋がりがあると思う。

ロイヤリティが高い人は得てして仕事を楽しいと思っている。
仕事を楽しいと思っている人は得てしてロイヤリティが高い。

思い当たることがありませんか?

個人的には会社に対するロイヤリティが低くても一緒に仕事をしている上司へのロイヤリティが高ければそれでいいと思っている。



でも人が辞めない会社がいい会社と思わない。
そういう会社の大半は「ぬるい」会社だと思ってる。
例外は既に事業が完成されてて安定している大企業。

中小・ベンチャーと呼ばれる企業にはそういう会社はないのでは?


乱暴な言い方だけど
「必要な人には残ってもらい、不要な人には去ってもらう」
これが会社の理想。



仕事は楽しいですか?

Posted by homma at 00:17  / 仕事  / この記事の詳細
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