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| 1980年代後半 | 大学在学中、美術監督の村木与四郎氏に師事、映画作りの現場に勤務。その後衣装デザイナーのワダエミ女史(映画「乱」でオスカー受賞)に師事。
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| 1990年代〜2008年 | ■大卒後、財閥系不動産会社勤務。衆議院議員事務所勤務、出版社勤務を経て、90年代後半に上海に渡る。
■現地で本格的に執筆活動を開始し、「週刊エコノミスト(「チャイナウォッチ」)」「日刊ゲンダイ(「上海裏通信」)ほか、大阪府日中経済交流協会機関誌「上海経済交流」、アジアビジネス専門誌「アジアマーケットレビュー」(重化学工業通信社)などにて数年にわたって連載。
■2000年に上海で日本語情報誌を創刊、同誌編集長を8年間務め、2008年同職を退任。
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| 2008年〜 | 拠点は上海。東京との間を往復しながら執筆、定期連載として「ダイヤモンド・オンライン」にて「中国は今」(http://diamond.jp/category/s-china_report)、「JBpress」 (http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/3326)にて、現地の生情報を提供。中国の「瞭望・東方周刊」にも執筆。ブログに姫田の「ズバッ!と上海」(http://blog.fideli.com/himegong/)。
また、中国ビジネスに対しての「ローアングルからの攻め方」を共有する場「チャイナビズフォーラム」 http://forumchina.jimdo.com/を主催。
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| その他講演活動など | 最近は埼玉県立和光国際高等学校にて、中国語を学習する高校生に向けて「国際化」をテーマに講演したほか、「中国マーケット研究会」にて「日本の不動産と中国」をテーマにお話させて頂きました。また第82回民間外交推進協会(FEC)中国問題研究会にて、「中国ビジネス最新事情」をテーマに、第27期「八王子オーナーズクラブ(経営研究会)」にて「震災の影響と中国ビジネスの環境の変化」をテーマに講演。さらに日本商工倶楽部にて「中国バブルの象徴、上海の現状」をテーマに講演させて頂いております。また、自らが立ち上げたチャイナ・ビズ・フォーラムにても「2011年の上海における消費動向の展望」「上海市場と日本ブランドの浸透」をテーマにセミナーを開催しました。そのほか、時事通信社内外情勢調査会立川支部、港南支部、中野支部、松山支部、奈良支部、鳥取支部、米子支部、佐賀支部、東久留米支部、松江支部、岡山支部にて講演、また第67回民間外交推進協会(FEC)中国問題研究会、埼玉県日中友好協会、環境NPO法人グリーンライフ、アイセック・ジャパン、銀聯カードなどの主催するセミナーにて現代中国事情をお伝えしています。 |
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