How China sees the world.
How the world see China.
How we see Chinese,
How Chinese see our Japanese.

ますます力をつける中国、
そして中国人を無視しては、
何も語れない時代になりました。

政治や経済が迎えた時代の変化です。

でも、気持ちがなかなかそれについていけないときがあります。

これだという「解」はありません。
それだけに心中非常にフクザツで、
道を見失うときもあります。

期待と疑念。

正直、誰もがそんな気持ちを抱きながら、
中国と向き合っているのだと思います。

プロフィール

キャンパス内に生息する野良ちゃんたち
上海にも存在する愛猫家。 朝早くやってきては餌を撒いてあげて・・・。ペットは飼い主のステイタスそのものだったけど、ようやく野良猫にもスポットが当たる時代に入りました。
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上海万博、日本産業館の目玉とは?  2010年03月11日(木)
上海万博、日本産業館の目玉とは?


3月11日、東方早報。

日本産業館、「最も気持ちいい便所」を配置――

の見出しにギョッ。

カウントダウン迫る上海では毎日
この新聞に「EXPO特別版」が挟まれているんです。

それをおもむろに開くと、
「便所(厠所)」の二文字。

なんでも日本産業館のトイレは
「世界で一番気持ちのいい便所」なんだとか。

堺屋太一氏率いる日本産業館、
その目玉が「便所」として紹介されるっていうのも、
どうなんだか・・・

一方で、四川省からはコロコロかわいいパンダちゃんたちが到着。
この「EXPOパンダ」、
ただいま上海動物園でモリモリとニンジンのお食事中。

上海万博の目玉、もしかしてこのパンダちゃんたち???
Posted at 22:52 | 上海万博 | この記事のURL
中国地震危険度ランキング  2010年03月10日(水)
「中国地震危険度ランキング」

というのが、発表された。

四川、ハイチ、チリ、台湾とこれだけ頻発すると
さすがに上海市民もおのれの明日を気にしないではいられない。

なにしろ、
「地震がない」という前提ですべての都市計画がなされているわけだから、
「万が一」があった場合は、
高速道路も高層マンションも壊滅状態になってしまう。

上海は「危険度ランキング10」に入っている。

ちなみにその10都市は
上海、重慶、北京、天津、武漢、広州、昆明、フフホト、瀋陽、長春だそうだ。
Posted at 21:37 | 中国の今日この頃 | この記事のURL
「あなたは『蝸居』を見たか?」  2010年03月09日(火)
「あなたは『蝸居』を見たか?」



「两大会」でも国民の関心はやはり「マンション価格」、
ある記者が会見の席上で、
「あなたは『蝸居』を見たか」とナイスなしつもんをした。

『蝸居』とは昨年、中国で爆発的なブームを呼んだ連ドラ。

「若い人がなかなか持ち家を買えない(というストーリー)んだよね、
幹部はみんな見るべきだよ」と上海市委書記はすかさず回答。

舞台は政治的な圧力を避けたのか、
江州という場所に設定されているが、
明らかに上海。

ここを舞台にして、
がんがん吊り上るマンション価格が描き出す人生(完璧に「家」に振り回される人生)。

私も今になって、
「あー、あのときのあの人の発言や行動はこれを意味していたんだ」
といろいろ思い当たることがいっぱい出てくる。

給料交渉、裏金、キックバック、ごますり、陰謀、口封じ・・・

すべては持ち家のためだったのだ。

持ち家にそれほどこだわるのは、
「房東」と呼ばれる家主が基本的に意地悪で、
覗き見趣味で、えげつないだからだ。
いつ追い出されるかわからない。

「だから、家を買わないと安心できない」
確かに何人もの友人もそういっていた。

実は私もこっそり買った。35話も詰め込まれてたったの8元。
1日1話、見終わるには35日はかかる。
(しかもパートUまで出してくれちゃって・・・)

ちゃんと幹部のみなさんも見てくださいよ。
Posted at 21:13 | 中国の今日この頃 | この記事のURL
アマチュアにすそ野を広げる上海のバレエ文化  2010年03月08日(月)
アマチュアにすそ野を広げる上海のバレエ文化

上海には中国人が運営するバレエスタジオがいくつかある。
これまで職業舞踊手としてしかありえなかったバレエも、
一般市民にとってより身近な存在になりつつある。

とはいえ、日本人のようにブーム(今はピークを過ぎたが)だから、というわけではない。

ある程度、素地のある人が集まってくる。

見かけはすごいおばさん、腰まわりはだぶだぶのお肉、
だが、うまい。

見かけはズンドウのOLさん、
だが、脚はアンデオールにちゃんと開いている。

たぶん、一度は「国家」に見込まれてレッスンをした経験があるのだろう、
単に「職業舞踊手」という道が開かれなかっただけなのかもしれない。

だからみな、そこそこうまい。

けれども、なんだか、スポーツをしてるみたい。

「やみくも」って言葉がふさわしい、
やみくもに脚が上がればいい、やみくもに回転できればいい・・・
こうなってくると、バレエではないんじゃない?

老師の教え方も、老師そのものも、クラシックバレエ独特の優雅さに欠ける。
バレエというよりも武術、否、「舞術」に等しい。彼らにとってこれは「術」なのかも。

結構びびりながらも、日本人1人、なんとか食らいついてみたのだが・・・。
(下手な日本人と思われたくないと、必死でした)

90分のレッスンののち、やはり、日本人の先生は教え方がうまい、それを痛感した。

できないことの痛みがわかるからこそ、教え方も深化するわけで。

中国ではそもそもの見込みが早い“天才たち”にしかバレエは開かれてこなかった。
もともと「できない生徒」が存在しないので、教え方も進化しない。

ある程度成長が止まればあとは自己流、誰も何も教えてくれない。
だからその先の伸びはない。

上海でもバレエはアマチュアへと裾野を広げようとするなかで、
老師も生徒も単なる自己満足で終わってしまっているのが残念でならなかった・・・。

かの松山バレエ団が北京に開校した。

もちろん、アマチュアや初心者が対象だ。
ひょっとしたら彼らこそ、
ほんとうのバレエ文化を中国に移植できるのかも。
Posted at 16:04 | 文化、芸術 | この記事のURL
マイカーのせいで上海土曜も大渋滞  2010年03月07日(日)
マイカーのせいで上海土曜も大渋滞



土曜日なのに、なんでこんなにクルマが多いんだろう。

上海の天気が雨だということもあるだろうけど、
週末にこんなに渋滞が発生することはこれまでほとんどなかった。

(上海は毎月5000台もクルマが増えているというからご勘弁)

タクシーの運転手曰く
「見てよ、みんなマイカー手に入れたんだ。
クルマが安すぎるのか、
それともみんなの給料が良すぎるのか、俺にはちっとも理解できない」

(この人、非常にまとも)

クルマは数十万元、
給料もたとえ1万元もらってても生活にゆとりはない。
残念ながらそのどちらでもない。

09年、銀行の貸出がゆるくなったから、
ローン組んで買っちゃんたんだろう。

だけど、ちゃんと返せるの???


上海では最近、毎日のように自殺者が出るという。

「あー、自殺?もう珍しくないよ」と地元の主婦。

中国人は死んでも自殺しないといわれてきたが、
ここ1年でがらっと変わったようだ。

中国人は自殺する、面子のために自殺する。

買った人は返済難で、
買えなかった人は己の貧乏を恨み・・・

楊浦大橋は自殺のメッカ、
今に別の意味での観光名所になるかもしれない。
Posted at 07:53 | 中国の今日この頃 | この記事のURL
毒粉ミルクはいまだ売られている!?  2010年03月06日(土)
毒粉ミルクはいまだ売られている!?

例のあのメラミン混入事件、
毒粉ミルク事件はまだ終わっていなかった。

いまだに中国からの訪日客が日本のマツキヨまで脚を運んで粉ミルクを購入するのはきっとそのせい。

3月5日の「東方早報」でおもしろい記事を発見。

中国衛生部長は今年3月3日、すでにこの2月1日から「毒粉ミルク」が焼却処分されているかを徹底して調査していると発表した。

ところが中国乳業協会常務理事は、同紙面上でこれを一蹴。

「そんなのできるわけがない」――。

「09年、粉ミルクの販売会社の人間が私を訪ねてきた。事件にかなり詳しい人物で、処分対象であるはずのメラミン粉ミルク6、7トンを売りつけられたと。これを私が農業部に伝えても結局その後の処分はなかった」(同)

つまり誰もこの問題を解決しようとしていないと彼はいいたいのだ。

政府も、メーカーも、販売会社も同じ“穴のむじな”だと・・・。

中国ではすでに10万トン(市場規模は年間100万〜120万トン)を焼却処分にしたと報道されているが、これもまたにわかに信じられない話だ。

焼却処分逃れでしばらく隠していたのが、再び流通しはじめているからだ。

この大量の粉ミルクを焼却処分するにはコスト(1トンあたり2500元)もかかり、設備にも負担を与え、さらにダイオキシンも発生する。

この協会は処分方法について、活性炭処理を行うか、地中深く埋めるかを勧めていたが、地方政府はそのまんま「封印」したのみ。

のどもと過ぎればで、またこれを二次利用しようとの魂胆だったことはみえみえ。

中国経済の健康な発展を阻害するのは、いつもこの地方政府の取締りの甘さだ。

大手メーカー「三鹿」以外の問題企業22社がまともに処罰されていないのも、そのせい。

それどころか、罰金を取立ててもそのあと政府が当該企業に補填を行う始末。

地方政府は企業に頭が上がらない。

もっと恐ろしいのはニセ牛乳だ。

「あそこでは牛も飼っていないくせに、牛乳を生産している」――

地方政府のゆるゆる行政の下では、これだけの大きな事件を経験しながらも、綿綿とこんな生産活動が続けられているのだ。
Posted at 09:55 | 中国の食品について | この記事のURL
トヨタ謝罪、「ジュウコン」に溜飲下げ?  2010年03月04日(木)
トヨタ謝罪、「ジュウコン」に溜飲下げ?


3月2日の中国の新聞各紙は案の定1面でトヨタの謝罪を取り上げた。どの紙面も深々と頭を下げた豊田章男氏の写真がデカデカと掲げられている。

しかし、今回は珍しく頭に血が上ったような書きぶりはない。ここぞとばかりやり込めるだろうと、あの、右よりの「環球時報」を買ったが、拍子抜けするほど非常に冷静だった。

ただ見出しに「鞠身+弓(jugong)」という言葉を使い、その動作をことさらに強調していた。

中国では、身をかがめて許しを請う動作にたとえたもので、これ以上詫びようのない絶体絶命の態度だと受け止められている。

今回マスコミもあまり大騒ぎしなかったことの1つに、上海市民はすでにもうこの映像、画像に飽きてしまっていた可能性が考えられる。すでに2月の第1週には街全体でトヨタが社を挙げて何度も繰り返し頭を下げる様子(上海市民はこれをジュウコンとみなしていた)が放映されていた。日本ではちょうど朝青龍の話題で持ちきりだった頃だ。

当時、上海のバスは車内にも液晶画面があり、ここで、「その部分だけ」を切り取って、何度も何度もしつこいくらいに見せ付けてた。日本の製造業の終わり=中国の製造業の始まり、だとすれば、日本の製造業に冠たるトヨタの「鞠身+弓(jugong)」ぶりはさぞ痛快に映ったことだろう。

一方で、今回の豊田章男氏の謝罪は、あのマンション(蓮花河畔)倒壊事件の判決で薄められてしまった感もある。2日の新聞はむしろこれだった。すでに市民の間で話題のピーク(2月第1週)は過ぎ、汚職まみれの被告人に向けられていた。

ところで、謝罪会見のあった1日の、まだ日が高い頃、日本在住のある中国人経済師(エコノミスト)が上海のCCTVのインタビューに応じた。彼がコメントしたことの1つは、「アメリカは公聴会の要請に応じた形だが、中国へは自らが来た、その違いの意味を知るべし」という内容だったという。(私は5時に到着したので放送は見逃した)

是々非々で行くこの方は、いつも辛口だが言っていることは理に叶っており、何より中立な見方を持っている。なるほど、陰にはこうした火消しも存在した可能性がある。偶然かもしれないが「環球時報」の書き出しは、同エコノミストのコメントと一致している。

近年の毒餃子事件を思えば、日本の製造業めがけて集中的に矢を射ることができない。ましてや、これからアメリカでBYDの電気自動車が走るというのだから、そこは「明日はわが身」だ。中国メディアの書き手もいろんなことがオーバーラップしたのだろう、バッシング一辺倒からの変化が伺えた。
Posted at 08:52 | 中国の今日この頃 | この記事のURL
上海万博のみどころ、破綻したGMとSAICによるパビリオン  2010年02月17日(水)
上海万博のみどころ、破綻したGMとSAICによるパビリオン


上海万博の目玉のひとつであるSAIC-GM館が、3月から予約を開始する。

6000平米のSAIC-GM館のテーマは「Drive to 2030」。
人、クルマと公共交通の共存のしくみや、
未来都市の動力移動システムが体験できるという。

(詳細は2月17日にダイヤモンド・オンラインに掲載される拙筆をご覧下さい)

184日の会期中になんと300万人が
このSAIC-上海GMのパビリオンを訪れるという。
1億人と見積もられる来場者のうち3%を占める。
すでに混雑が予想されることから、
20%を現場予約、60%をネット上からの予約、
残りの20%は行列にての順番待ち、
という手はずを整えているようだ。

この3月からSAIC-上海GMパビリオンの公式ホームページから
受付を開始する。

日本ではGM社のクルマご購入の顧客を対象に
「上海万博ご優待プレゼント」などというサービスも始まっているhttp://www.gmjapan.co.jp/campaign/shanghai/


ところで、上海万博で、
上海は一転して“環境優等生”を世界にPRする。

汚染された水、大気、食品にどっぷり浸かり、
垂れ流し、使い捨ては当たり前の生活習慣を
繰り返して来たあの上海が、だ。

「お上主導」というのは、
ものごとを実に都合良く運んでくれる。

政策と絡めばガソリン車からエコカーへの転換だって
大義名分が立ちやすい。
むしろ、「環境」や「エコカー」は政策と産業がリンクする
中国やアメリカでこそ、弾みがつくんだなあと実感。

資本主義の権化であるアメリカと
共産主義の中国においてそれが加速するのは実に興味深い話で・・・。

さて、開幕を前に、
上海では「環境、やってます!」をことさらに強調している。
ナンバープレートの発行を制限し、
ハイ・エミッション車の購入禁止エリアを拡大するなど、
数年前からの取り組みをここに来て声高に宣伝するようになった。

また、フットプリントを縮小させるために、
旅行者にはカーボンクレジットを買わせ、
市民には公共交通を利用させ、
マイカーブームを減殺させようという考えだ。


しかし、マイカーブームもまた成長を押し上げるとなれば、
「環境うんぬん」は足かせになってしまうのではないだろうか。

やはり、これもまた表向きの宣伝なのかな。
Posted at 17:56 | 上海万博 | この記事のURL
中国人観光客を取り込んだ結果、日本で起こる”ちょっとした混乱”  2010年02月11日(木)
中国人観光客を取り込んだ結果、
日本で起こる“ちょっとした混乱”


海老名PAのトイレに入ってびっくり!
なんだこの使用説明は!

「便座の上にかがむのは×」・・・

え、今さら様式トイレの使用説明が必要なわけ???

いえいえ、中国通のあなたなら、そうお察しのとおりです。

中国でも便座に靴の泥がいっぱいついてるトイレがありますよね、
みんな知らないから、やっちゃうんですよ、
知ってても、それが習慣だからついつい。

スクワットしてあっち向いてやらないことには、
どうもした気にならないわけで・・・


あと、困るのが、
ペーパータオルをトイレットペーパー代わりに使ってしまうこと。

銀座の某飲食店では、それをやられてトイレが詰まって大パニック!

困りますね・・・

でも、きっとトイレットペーパーなんかの柔らかい紙では拭いた気にならないんですよね、きっと。

まあ、こうしたトイレ比較考はきりがありませんが・・・

私も先日上海で「やばい」目に遭いました。
なんとそのトイレには荷物を掛けるフックがない!

そんな話を某氏に打ち明けたわけなんですが、
某氏も上海でこの手の経験は豊富で、
「いやー、その日はパソコン入ったバッグを抱えて、
土産物の紙袋もいくつか。でもって、荷物を掛けるフックがない。
”大”用のトイレに入ったとたん、
俺は一体どうしたらいいんだと頭が白くなりましたね」
Posted at 22:44 | 中国からの訪日客動向 | この記事のURL
ホテルの土産売り場で、アジア客にバカウケなものとは?  2010年02月08日(月)
ホテルの土産売り場で、
アジア客にバカウケなものとは?


それはなんと木彫りのこけし。
こけしのキーホルダーもなぜかバカ売れしています。

台湾人の薛氏率いる美華グループ、
そのホテルのひとつが山中湖にあります。

台湾、中国、韓国、タイ、マレーシア、シンガポール・・・
アジアからの訪日客が90%を占めるホテルで
売れているものは一体何か???その土産物売り場を拝見しました。

入り口にはガシャポンびっしり。
キッズに大ウケ。
(中国ではこうした自販機の類は普及していないので、
なおさらウレシイ)
日本製の化粧品を売る専用棚もある。
(もちろん、資生堂は外せませんね)

同売り場で最も大枚はたくのはなんとタイ人。
(中国人じゃなかった〜)
ワンツアー20人で20万円という記録的な売り上げを経験したとも。

山梨のフルーツもちゃんと冷蔵ケースを置いて陳列してありました。
りんご、ぶどう、もも、
季節のフルーツが並ぶ。
(今度はぜひ柿を置いてみて下さい!
少なくともりんご以外の果物はまだ対中輸出できないので、
フルーツはかなりのツボだと思われます)

なんと言っても中国の大都市では
青森産りんごが1個100元(約1300円)で
販売されているわけですから、
日本のフルーツは食べなきゃソンだし、
売らなきゃソン。

それから、同グループが経営するドライブイン
「御殿場美華ガーデン」の土産売り場も
結構ポイント突いてる!

チョコレートが売れているようです。

少なくとも中国の方は日本のチョコレートをおいしいと思っています。

現地に駐在する日本人も一時帰国のときは
わざわざ日本からチョコレートを買って帰ります。

中国で販売されているチョコと比べれば、
さらにそのゲキウマ度が浮き彫りになります。

あとは、売り場にもちっとアニメキャラクターグッズがあればなと。

サンリオの「サクラシリーズ」も抑えどころです。

メイドインジャパンと書かれたタグが商品開発のミソです。
すでにこれは常識化していることではありますが、
中国人はどんなにモノがよくても
日本の売り場で「メイドインチャイナ」は手にとりたがりません。


Posted at 16:53 | 中国からの訪日客動向 | この記事のURL
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