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プロフィール

ちゃーみぃ
セーラのように何事もプラスにとらえ、ポリアンナのように全ての中にいい面を見出し、アンのように想像性豊かに生きたい。
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気になる見出し、見ぃつけた

2011年12月31日(土)
はみだしヘッドラインへようこそ。アクセス誠にありがとうございます。

新聞を眺めて、聴いて、読んで、気になる見出しに、気楽につぶやいてます。(主に中日新聞・市民タイムスですが、2紙以外も時々登場します)

読んでためになるブログを、一応、目指してはいますが、読んでダメになる、かもしれません。健康のため、読みすぎにご注意を

目的思考・問題解決法のサイト考房美すずはこちらから


Posted by ちゃーみぃ at 23:59  / ブログなび  / この記事の詳細  / この記事を編集  / コメント(0)

河野澄子さん電子オルガンで三回忌演奏会

2010年09月12日(日)
澄子さんに届くよう、思いを込めた
−大久保和慧(ピアニスト 大阪府吹田市)

1996年の松本サリン事件で被害に遭われ、おととし亡くなられた河野澄子さん。理不尽な死、さぞ無念だったことでしょう。

(@_@)オルガンで鎮魂の演奏(10.9.11 市民タイムス)

澄子さんの三回忌に、ピアノ講師だった澄子さん愛用の電子オルガンで演奏会が開かれました。
コンサートは夫、義行さんが好きだった鉢伏山荘で行われました。電子オルガンはお二人がご結婚されたときに購入したものです。

オルガニストの松本理恵子さんとピアニストの大久保和慧さんが、澄子さんがすきだったジャズのスタンダード曲を演奏しました。

(@_@)亡き妻のオルガン響け(10.9.11 中日)

私は聴きに行っていませんが、記事を読んだだけで、感動的なコンサートの様子が伝わり、胸がいっぱいになりました。私もエレクトーンを習っていますが、こんな特別な電子オルガンコンサートはめったにないでしょう。大久保さんの言葉にも熱いものがこみ上げてきます。

きっと澄子さんも喜んでいることでしょう。本当にそう願いたいと思います。


Posted by ちゃーみぃ at 10:59  / 思うんですけど  / この記事の詳細  / この記事を編集  / コメント(0)

看取ってくれるヒト

2010年09月07日(火)
中日新聞(10.9.7付)に載っていたこの人誰だろう?
 よくみたらヒトじゃなかった。ロボットでした。一瞬わからなかった。決め手は肌がきれいすぎる。皺がない。これからはもっとリアルになっていくでしょう。

(@_@)ヒト型ロボットと対話(中日 10.9.7)

彼女は「ジェミノイドF」さんです。作ったのは大阪大学とATR知能ロボティクス研究所です。ここまできたかという感じ。

ジェミさんは9月30日、演劇に出演します。死の病に侵されたロボットが人間の女優に詩を読み聞かせ、生や死について対話するそうです。
(30日午後8時半より。愛知芸術文化センターにて お問い合わせは青年団 03-3469-9107)

ところで、今一人暮らしの高齢者が増えている。家族と住んでいても葬儀もせず白骨化したままという事件も起きている。

これからもっと一人暮らしがふえ、子供がいなくて看取ってもらえないケースも出てこよう。(他人事ではないが・・・)

そこで、介護・看取りロボットというのはどうだろう。

市町村でジェミさんのようなヒト型ロボットを「職員」として採用し、身寄りのないお年よりに派遣する。

介護も家族だと時にイライラと感情的になり、辛くあたったり、鬱になったりして介護するほうもされるほうもつらいけれど、その点、ロボットだと感情的になるプログラムさえ搭載しなければ、そういう心配はない。

どんなに面倒をかけてもキレることなく、笑顔で優しく根気良く介護してくれるに違いない。生や死についても語れるのも心づよい。

そして担当のお年よりを最後まで看取ったら、亡くなった後は死亡届などの行政手続きや葬儀、財産の整理などを行う。

遺産を市町村に寄付するという条件で安く派遣するとか、冗談ではなく自治体は本気でロボットの導入を検討したほうがいいのではないだろいうか?

Posted by ちゃーみぃ at 21:10  / 何ですって!  / この記事の詳細  / この記事を編集  / コメント(0)

磁化水の効果

2010年09月03日(金)
猛暑で熱中症が猛威をふるっている。水分・塩分補給で対抗している。水に少量の塩を混ぜてチビチビ飲んでいる。

塩は自然塩でこだわっているが水にもこだわりたい。身体の70%近くが水分でできているともいうし。
いちおうナントカという2種類の石を水道水に入れすこし寝かしたものを飲んでいる。

以前、磁化水がいいということで、水道管に直接磁化装置を取り付けようかな、と考えたことがある。

磁化水はご飯やコーヒーがおいしい、健康にいいとされてきた。

(@_@)磁化水飲むと学習能力UP(10.8.19 中日)

磁化水は「経験的に健康に良いとされてきた」「効果を疑問視する声もあった」と記事を読むとなんだかテンションが低い。

このほど名古屋市立大の岡嶋教授、原田准教授は磁化水に健康維持や学習能力向上効果があると発表した。

やっとというか今頃というか、まだこんなレベルだったんですね。しかもマウス実験の段階での結論だし。

普通の水より磁化水を飲ませたマウスの海馬(学習能力に関係する脳のエリア)IGF−Tという細胞増殖タンパクが増えたんだとか。

体内活性化、生活習慣病、うつ病の改善につながることを期待されている。

近くにもある名水といわれる湧き水も磁化水である可能性が高いという。昔の水は湧き水やら川の水だったことを考えると、昔の人はみんな磁化水を飲んでいたということ?


Posted by ちゃーみぃ at 14:15  / 何ですって!  / この記事の詳細  / この記事を編集  / コメント(0)

アルプちゃんの防災活動

2010年09月02日(木)
数ある自治体キャラの中で、松本市(長野県)のアルプちゃんほどいろんなコスチュームで活躍するキャラはいない、と思う。

基本パターンの他に楽器を演奏したり、お花を栽培したり、交通安全を指導したり。そして今度のアルプちゃんは、

(@_@)アルプちゃん防災に協力(市民タイムス 10.9.1)

9月1日の防災の日にちなんで、アルプちゃんが消火活動をしています。



アルプちゃんは松本市の公式HPよりダウンロードできます。
使用するときは松本市危機管理室へ連絡して下さい。(0263-33-1191)

ところで防災の日というと、防災訓練を指揮した福田首相がその日に辞任したのに驚いた記憶があります。安倍さんといい福田さんといい、あの頃から総理大臣の座がおかしくなっていた。

今度はどうなってしまうのでしょう。

Posted by ちゃーみぃ at 10:32  / 何ですって!  / この記事の詳細  / この記事を編集  / コメント(0)

ここまで使える新聞紙

2010年08月17日(火)
新聞を活用して昔ながらの縁側の再現を
(渡辺裕子-大学講師)


教育に新聞を活用しようというNIE(Newspaper in Education)の第15回全国大会が熊本市で開かれた。(7月29,30日)

渡辺さんは「NIEで向う三軒両隣」と題して講演し、地域NIEを提唱した。

(@_@)新聞で地域をつなぐ(10.8.14 中日)

新聞から喜怒哀楽を見つけよう」という講座を公民館で開いている。喜怒哀楽を感じる記事を見つけ、用紙に貼って感想を述べあう。これが縁側コミュニケーションの再現となる。

(@_@)女性の記事に興味(10.8.14 中日)

がんばる女性に関する記事をテーマに集めているのは根橋萌衣さん。(垂井町合原小5年)

男女平等とはいえまだ女性差別があることに気がついた。

萌衣さんの夢は女子プロ野球選手。いま少年野球団で野球をやっている。どの世界でも女性が当たり前に活躍できるようがんばる女性を応援したいという。

市民タイムスを届けてくれる信毎松本専売所のHPが結構充実している。そこに新聞紙の活用法が出ている。
ここまで活用できるのかと感心した。

Posted by ちゃーみぃ at 14:27  / 新聞となかよし  / この記事の詳細  / この記事を編集  / コメント(0)

どうなる九州学院

2010年08月17日(火)
青に導かれ甲子園へ行った松本工業チームは開幕試合に負けて、一番早く帰ってきた。

九州学院に1−14と、コテンパンにやられてしまった。
どうやら県大会決勝で力を使い果たしてしまったようだ。

後は九州学院に優勝してもらわないと松工の立場がない。

甲子園は早くもベスト8をかけた白熱の試合が続いている。

(@_@)九州学院打ち勝つ(10.8.17 中日)

九州学院は鹿児島実業に逆転負けしそうになりながら8−7と辛勝しベスト8へ。優勝への可能性はつないだ。

(でも負けちゃいましたね(^_^;))

Posted by ちゃーみぃ at 14:20  / 思うんですけど  / この記事の詳細  / この記事を編集  / コメント(0)

青が導いた甲子園

2010年08月06日(金)
まもなく夏の甲子園が始まる。

長野大会はまれに見る激戦だった。決勝に残ったのは2校とも松本市の学校。しかも「薄川(すすきがわ)」を挟んで南北に向かい合う高校同士の対決だった。

薄川はTVドラマ(白線流し)にも登場した松本市内を流れる川だ。そのドラマのロケ地にもなった、川の北にある甲子園ではお馴染み松商学園高校と、対岸、南側の松本工業高校が代表を争って激突した。

地元では「薄川対決」などと呼ばれた。松本の商と工の対決でもある。

松商は勝てば36回目の甲子園、一方松本工は初出場。心情的には初出場のほうに勝たせてあげた。薄川の北か南か?試合をテレビとラジオで見守った。

最初松工がリードしたが、その後松商が逆転。松商の5対3で、そのまま試合は9回表へ。
松商には悪いが「また松商か」と思った。松商今度は1勝あげてきて欲しいと思いながらテレビを消して、ラジオを聞き流していた。

信じられない展開が起きていた。9回2死から松工が2点を入れ同点に。その裏、あせった松商は無得点。試合は延長戦へ。

10回表松工が1点をあげ、松商はいよいよ追い詰められた。10回裏、松商も意地を見せた。2死からヒットで同点のランナーが出た。

続くバッターの打球はレフト深いところへ大きい、大きい、入るか?逆転サヨナラか!?

しかしフェンス際、倒れながらもレフトがランニングキャッチ、超ファインプレーで試合終〜了ぉ〜。

(@_@)本当に勝ったんだ(10.7.26 中日)

勝って歓喜感涙の松工ナイン。負けて泣き崩れる松商ナイン。勝ったチームも負けたチームも涙、涙の代表決定選でした。

(@_@)甲子園への夢が実現(10.8.4 市民タイムス)

−松工野球部を試合へと運ぶバスの愛称だ。

「青で甲子園へ行こう」が合言葉だった。

選手たちはバスへ乗降の際、いつも青にあいさつをする。いつもきれいに磨く。

青は規制で甲子園へはいけないが、キーだけは選手と共に甲子園に参加する。

(@_@)松本工初戦は九州学院 7日の開幕試合(10.8.5 中日)

明日の開幕第一試合、九州学院と対決する。悔いのない試合を伸び伸びとやって欲しい。

Posted by ちゃーみぃ at 14:49  / 思うんですけど  / この記事の詳細  / この記事を編集  / コメント(0)

変えてどうする?

2010年07月30日(金)
最近流行の「退陣論」

(@_@)執行部退陣論相次ぐ(10.7.30 中日)

民主党は早くも菅首相が退陣を要求されている。

(@_@)「福島氏 辞任を」(10.7.30 中日)

社民党も常任幹事会で福島党首の辞任論で混乱している。

何かあるとすぐに「責任をとって退陣」と組織内部から批判が出る。

自民党もそうだけど、安倍、福田、麻生とどんどん退陣を繰り返しどうなった?
良くなってますか?

執行部が変われば変わるほど、段々と組織の質が落ちてきてはいませんか?党首が変わるたびにどんどん自民党が瓦解していきました。

民主党も社民党も代表を変えれば前より良くなるのですか?
そんなに人材がいましたっけ?

失敗を一部の責任にする傾向にあるけれど、組織のことは組織全体の責任ではないでしょうか?

代表を組織で盛りたてていかなくてはならないのに、組織だからこそカバーしあって力を発揮していくべきなのに、みんな人のせいにして、個人的に権力を奪い合っているようです。

そんな政党に国の政治なんか任せられませんよね。

このままだと日本の政党はみんな破綻してしまうのでは、という危惧を抱きます。

Posted by ちゃーみぃ at 17:45  / 思うんですけど  / この記事の詳細  / この記事を編集  / コメント(0)

涙は男の武器だった

2010年07月20日(火)
男は女の涙に弱いもの。涙をホロろっと流せば、たいていの男はコロっといってしまいます。そこで女は舌を出すのです。

女の涙は恐いですよ。男性の皆様、くれぐれも女の涙にはお気をつけ下さいませ。

ところが!

(@_@)マウスの雄は涙で雌誘う?(10.7.8 中日)

東原和成東大教授は、雄マウスの涙に雌に交尾を促すフェロモンが含まれていることを発見した。

ESPIと呼ばれるこのフェロモンは、雌のマウスの鼻の中にある鋤鼻(じょび)器官を活性化することがわかっていたが、このほど性フェロモンであることが判明した。

この涙によって雌が雄を受け入れる度合いが約5倍になる。

「よし、好きな女性の前で泣こう」(T_T)v

とお考えの男性の皆様。気持ちわかります。でも、(-.-)
このフェロモン、

人間の男性にはないんだって(ToT)/~~~
誠に残念でございます。

そういえば、甲子園で流す男の子の涙にもらい泣きする季節ですね。
精一杯やって流す男の涙もさわやかですよ。

Posted by ちゃーみぃ at 22:16  / 何ですって!  / この記事の詳細  / この記事を編集  / コメント(0)
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