話し合いはどのように展開するか判らない一面もあります。
そんなときは、テーマを真ん中に書いて広げてゆくという方法があります。
真ん中から広がるというイメージで、放射型となります。
真ん中にテーマ(核となる部分)があるという意味では、マンダラ型と言っても良いでしょう。
真ん中にテーマを書いた後は、配置を工夫します
・何かの流れ(話し合いやイベントなどの検討対象)に沿って時計回りなどに記入
・考え方を大きくいくつかに分けて右上、右下、左上、左下の4方向に配置
・中心からの距離を何かの距離と対応させたりする
(例、中心に近いと自分、中程は所属組織、外側は社会 など)
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