「子供は親を選んでやってくる」「子供...
2010年10月28日(木)
「子供は親を選んでやってくる」「子供は神様からの授かりもの」という言葉がありますが、これらの言葉について本気で悩んでいます。先日6回目の移植も失敗に終わりました。私の周りの子供に恵まれた人達は、一体どうやって神様から「子供を授けてやろう」と認められたのでしょうか?選ばれた人と、選ばれなかった人の差は何なのでしょう?神様は私のどういう所を見て「母親になるにはまだまだだな」と思っているのでしょうか?また、子供が私の所に行きたくないと思っている理由は何なのでしょう?不妊治療を始めたときから、こういう考えだった訳ではありません。人工授精の時や顕微授精も3回目ぐらいまでは、「医者を信じて諦めずにやれば、夫婦仲良くしていればそのうちやってきてくれるだろう」と思っていました。でも、卵の状態も悪くない、内膜も悪くない、でも妊娠しない状況が続くと「何でだろう?どうして?」と思うようになり、子供は親を〜や子供は神様からの〜の言葉が気になって、選ばれないのはそれなりの理由があるからだろうし、その理由が知りたいと思うようになりました。「いつ来てくれても大丈夫だよ、待ってるよ」と毎日心の中で祈っていますが、子供は私を選んでやって来てくれるのでしょうか?
ベストアンサー
私は「子供は親を選んでやってくる」という言葉はあまり好きではありません。だってこれじゃ、虐待されている子供の説明がつかないじゃないですか。>医者を信じて諦めずにやれば、夫婦仲良くしていればそのうちやってきてくれるだろうこの考え方、とても素晴らしいと思います。来月3回目の胚移植をしますが、この言葉を胸に刻んで頑張ります。
<A href="http://www.hakuho.or.jp">不妊</A><BR>
ベストアンサー
私は「子供は親を選んでやってくる」という言葉はあまり好きではありません。だってこれじゃ、虐待されている子供の説明がつかないじゃないですか。>医者を信じて諦めずにやれば、夫婦仲良くしていればそのうちやってきてくれるだろうこの考え方、とても素晴らしいと思います。来月3回目の胚移植をしますが、この言葉を胸に刻んで頑張ります。
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