大河ドラマ「平 清盛」

2011年12月29日(木)
いよいよ1月12日から、「平 清盛」が始まりますね。特に最大の見どころは、「平 清盛」が活躍した海の舞台となった広島県呉市で撮影されたシーンです。呉市には清盛が国司だったころ、音戸の海峡を日宋貿易の航路にするために浅瀬を開削し大型船が通れるようにしたことから、「夕日を招き返して1日で切り開いた」とまでいわれるようになった清盛伝説があります。そして、開削800周年を記念して、「音戸の瀬戸公園」には清盛の銅像が立てられています。しかし、その伝説は史実ではないようで、元々海峡は深かったという話と、海底は岩盤で対岸とは陸続きの1m程度の浅瀬であったという話がありますが、どちらにしても放映開始が楽しみです。
現在、「音戸の瀬戸公園」は歩きやすくて疲れない土舗装(※ジオベスト使用)の歩道が整備されています。特に音戸の瀬戸はツツジが咲き乱れることで有名です。4月〜5月の開花時期は大河ドラマ「平 清盛」も放映中です。ぜひ訪れてください。ちなみに、呉市のとなりに、忠海という地名がありますが、父「忠盛」の名前から付けられています。
■ジオベストのお問い合わせは、
ジオサプライ合同会社 広島082-299-0681 神戸078-843-2561まで


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凍害と土系舗装

2011年12月24日(土)
土系舗装は、自然と調和して景観性に優れており、適度に軟らかく優しい歩行感が得られ、特に、酸化マグネシウム系土舗装固化材「ジオベスト」は、植物や動物にも無害であり、安全性や環境性から利用率が高まっています。しかし、12月から3月の寒冷期には、土系舗装は強度が弱く空隙が大きいので、霜害や凍害によって損傷を受けやすくなります。もちろん「ジオベスト」を使った土系舗装も例外ではありません。しかし、凍害になるさまざまな要因に注意すればその危険性は低くなります。実際に寒い地域や寒冷期に施工しても凍害にならなかったケースの方が多いのが実態です。つまり、土舗装をする前に施工場所の気象条件などの環境調査をすることや固化材・養生などの工夫で大きく変わってくるからです。
凍害といえば水の凍結です。寒冷地でも凍害にならなかったケースでは、大抵の場合、水の排水・流入・滞水を阻止することで凍害の影響を避けることが出来ています。そして気温です。凍害発生の危険性地域として参考になるものに凍害危険度マップというものがあります。これは各地域の毎日の外気温に日射の影響も考慮して年間の凍結融解繰り返し日数を求め、氷点下の温度差による影響も考慮して作成されたものです。この図によれば、危険度が高いのは寒さの厳しい北海道から東北地方がほとんどですが、温暖地でも内陸部や山間部で凍害の危険性があることが分かります。おおざっぱにみて、12月から3月までの施工は避けた方がいいといえます。
一番気をつけないといけないのが3月ですね。暖かくなったからといって気を緩めると、被害にあうことがあります。天気予報を参考にしながら暖かくなるのを確認した上での施工・・・4月まで待った方が得策といえます。
凍害に至るメカニズムは、土舗装内部の“空隙”です。土舗装には必ず無数の空隙が出来ます。土舗装はコンクリートに比べてスカスカの透水性と保水性を持った材料であり、水も空気も自由に出入りできます。その細孔に浸透してきた水はたちまち凍結します。しかも水は結晶化=凍結すると9%膨張し、体積が増えます。だから、土舗装の細孔に水が入ると凍結し、膨張圧で周囲を破壊します。凍結したままなら、大した被害は無いのですが、凍結融解を繰り返すと、(水が日中に溶けて移動し、細孔内部に新たな水を呼び込み凍結・膨張するすると)被害は大きくなります。つまり、凍結融解の繰り返しは、凍害を促進します。組織の破壊は、この累加された残留膨張が土舗装の形状を保つことができなくなった段階で生じるので、現象が現れるまで時間がかかります。
ちなみに、土舗装を練る水を増やすと空隙は増えますから、内部空隙が増えます。 水分量はコンクリートと同じで、土舗装の土がパサパサだからといって、水を余分に加えて作業性を確保すると、内部がスカスカになり、強度が落ち、過剰な水は凍害を促進します。よって、凍害もひどくなります。
しかしながら、一度固まった土舗装は、水に浸しても破壊されることはありません。つまり、そういう、内部の空隙に閉じ込められた水は少々の低温では凍らないからです。だから、問題なのは凍結融解の繰り返しで、大きな空隙になったところに溜まる水だけです。 
凍害はメカニズム的には、水の供給がなければ進行しないので、進行を阻止あるいは遅延できますし、それ以上の悪化は防げます。
土舗装の小さなひび割れは過剰な水が原因になることが多いのですが、大きなひび割れは土舗装内に浸透した水がその流れの方向に滞水することにより起こります。「ひび割れ、表面はく離、凍害」といった土系舗装の弱点を克服するには、主な要因である「水の流入・排水・滞水」に気を付け、養生をしっかりすることです。そして、12月から3月までの施工を避けることが一番ですね。
■ジオベストのお問い合わせは
ジオサプライ合同会社 広島082-299-0681 神戸078-843-2561までお気軽にどうぞ。


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運動公園の整備

2011年12月17日(土)
12月16日は、今季最も冷え込んだ一日となりましたが、土舗装に従事されている皆さんの多くは、凍害の心配をしながらの施工だったものと思います。やはり、今年の2月の某日も、雪がちらつく寒い日でしたが、愛知県豊田市内の住宅団地にある運動公園1200uを、環境配慮型商品「ジオベスト」で施工しており、私もその場に立ち合っておりました。早いもので10カ月が経過したわけです。ちょうど現場近くまで来たので立ち寄り、写真を撮りましたのでご紹介させていただきます。
運動公園という目的で作られている広場なので、グラウンドです。怪我が起きないように土が硬すぎず、それでいて土の下層部は硬く弾力をもたせ、自然の土らしさを失わない施工に仕上がっております。よくローラーマークを消すために何度も転圧をすることがありますが、跡がつく理由の多くは水が多すぎることにあります。冬場の施工は極力水を少なくすることが大切ですし、水を少なくすることで、ローラーマークがしっかりつくのを防ぐことができます。写真を見ていただくと、表面の土がザラザラしていて固まっていないように見えますが、ジオベストを使用した仕上げは、むしろホウキで掃けるぐらいのザラザラ感が残るぐらいが理想です。表面を仕上げる時に、わざとホウキで掃いてザラザラ感をつけることもあります。まさに使いこなした運動場という感じになります。雨が降った場合は、土が流されないようにしっかり固定化しているので、泥濘化することもありません。ここの土舗装の下には10〜15pの路盤があり、きちんと傾斜がつけられており、水たまりもできません。そして、草の1本も生えておりません。凍害対策としては、塩化カルシウムを舗装材に練りこんであります。
ジオベストは、こうした運動場とか、高齢者の皆さんが住まわれている老人福祉施設、小さな子供たちの遊び場の施工に向いている商品です。
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ジオサプライ

2011年12月14日(水)
12月から3月にかけては一年を通じて最も寒くなる季節であり、この時期の施工は水分があれば凍ってしまうことから、凍害の危険性があります。凍害は、凍結を引き起こす低い気温+水分+寒暖の差の3要素が重なった場合、最も発生しやすくなります。
一概に寒い地域だからといって、寒いだけでは必ずしも凍害になるとは限りません。寒冷地で雪がかぶった場合、積雪の表面より土舗装面の方が保温冷蔵状態になり、しかも溶けずに春を迎えることからかえって凍害になりにくいといえます。
そして、同じ寒冷地でも、北面の日影の場所より南面の暖かい場所の方が凍害になりやすいともいわれています。これは南面の方が寒暖の差が激しく、頻繁な凍結融解を繰り返すことが原因です。
特に水は、同じ場所でも水分がなければ凍らないので、寒さより元凶は水ですね。水分さえなければ凍害にはならないので排水には注意しましょう。
そして、土舗装施工後の水を含んでいて、しかも固まっていない状態が一番危険です。暖かい地域だから凍ることはないと思っても、実は夜になると氷点下まで下がる寒暖の差が大きいところもたくさんあります。それでも工事はやらないといけないとなると、塩化カルシウムを土の混合材に混ぜるか、施工した土舗装の上に真砂土や砂を1〜2p程度被せて保温効果を狙い、春まで待つという方法もあります。
それから、長年、株式会社アイプラネット大阪支店として、環境配慮型商品「ジオベスト」「ジオミックス」の販売を行ってきましたが、今後はジオサプライ合同会社が業務を引き継ぎますので、よろしくお願い申し上げます。
ジオとは、「地球」とか「土地」「土壌」の意味です。サプライは、「supply」で、「供給する」という意味になります。
■「ジオベスト」「ジオミックス」のお問い合わせは、ジオサプライ合同会社 広島082-299-0681 神戸078-843-2561までお気軽にどうぞ。


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被災地とジオベスト

2011年12月02日(金)
東日本大震災からもうすぐ9カ月が経過しようとしています。被災された皆様には、心よりお見舞い申し上げます。これから寒さも厳しくなりますが、どうか体調を崩さないように頑張っていただきたいと存じます。
さて、酸化マグネシウム系土舗装固化材「ジオベスト」は、平成16年の台風23号による被害をうけた西脇市地域の「加古川河川激甚災害対策特別緊急事業」において、護岸改修工事に採用されております。排水による生物への影響を無くし、雑草の発芽を抑止することで、自然豊かな景観にマッチした軽快な歩道を作ることに寄与することができました。
このジオベストには、防草や土舗装をするだけでなく、ジオベストに含まれる酸化マグネシウムを主成分とした固化材が、重金属等の汚染物質の溶出を抑制する不溶化処理とアンモニア、硫化水素を30%消臭を低減できることから、河川ヘドロ脱水固化などの土砂処理にも利用されています。特に震災廃棄物から分離された土砂、津波堆積物にはヒ素やふっ素などの有害物質が基準値を超えていることがあり、ジオベストにより適切に処理することが可能になります。
また、農地土壌の放射性物質セシウム除去技術については、農林水産省が発表していますが、酸化マグネシウム系固化材を使用して固化(土埃飛散防止措置)を行い、表層土壌を削り取る実証試験も行われています。
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エコ・イノベーションメッセ開催!

2011年11月25日(金)
今日25日(金)と26日(土)は、広島県立産業会館西展示館で「エコ・イノベーションメッセ2011 inひろしま」が開催されます。各企業がどんなテーマやコンセプトで環境技術に取り組んだり、環境にやさしい商品開発をしているかを見ることが出来る展示会であり、120社が一堂に会しているので、ぜひお出かけください。
とはいっても、残念ながら環境にやさしい土舗装固化材「ジオベスト」の出展をしているわけではありません。
「ジオベスト」は、これまで使われてきた土舗装材や土壌改良材の地球環境に与える影響を考えた時、「このままではいけない」「できるだけ地球環境や生物多様性に与える影響を低減したり、配慮しなければならない」「そのための新しい材料はないか」という切り口から新しく開発された酸化マグネシウムを使った商品です。よって、土を固める時、有害物質が溶出しないか、PHが高くならないかなど、地球環境に与える負荷の低減を目的の第一に考えて開発されております。そして、今回同時開催される「2011温暖化ストップ!フェアinひろしま」のテーマである温暖化ストップにも、ジオベストの土舗装は大きく貢献しています。
特開2002-249774
特許3527477
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駐車場の土舗装

2011年11月17日(木)
土系舗装は、車道の表層としては強度、耐久性の面からお奨めできません。ただし、駐車場に使用する場合、特に進入と退路が同じ方向であればすり減りが少なく、駐車場としての機能をある程度保てますが、車の切り返しが必要な場合は、タイヤによる「わだち」が出来、表層を破壊する恐れがあります。どうしても車の駐車場として使用したい場合、路盤を15p程度造り、表層をしっかりローラー転圧をすることが必要になります。現場における締固めは、圧縮強度に影響しますので、車が通れるように十分な転圧をしましょう。下の写真は、大阪府下のお寺の駐車場施工直後のものです。
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墓地の土舗装

2011年11月16日(水)
この「環境にやさしいジオベスト」は、閉鎖したわけでなく、書き込みが出来ない状態が続いており、皆様には大変ご迷惑をおかけしました。本日、たまたまアクセスすると、スムーズにブログが開くのでびっくりしております。
ということで1年の間隔が開きましたが、ブログを再開させていただきます。
また、ジオベストの販売については、アイプラネット株式会社大阪支店を窓口として、ジオベストの発売当初から販売を行ってまいりましたが、今後も継続して、ジオサプライ合同会社が事業を引き継いで、ジオベストの拡販を行いますので、よろしくお願い申し上げます。
ジオベストといえば酸化マグネシウム系の土舗装固化材ですが、墓地の造成やリニューアルに多く使用されております。従来の工法は、ジオベストに真砂土と水を加えてミキサーで練るというのが通常の方法でしたが、最近では、ジオベストと真砂土や現地土を水を加えないで混ぜ、敷き均しを行い、転圧をしたあとで水を撒くという順番に変えております。もちろん、生コンプラントで練る場合は、最初から水を加えておりますが、水を後から撒くメリットを上げると次のようになります。
@ 自然の土らしさを保つために、水の量と加水時期を調節できる。つまり、後から加水することで、カチカチにならず、自然の風合を保ち、グラウンドの土を固めたように仕上げられる。加水せずに転圧するとパサパサして転圧がしづらいというマイナス面はあるが、不陸調整ができるメリットの方が大きい。
A 水を入れてミキサーを回すと、どうしても時々こびりついて、練りを中断しなければならなくなるが、作業が止まるのを防げる。
B ローラー転圧をする時、ローラー面に土が付着することを防げ、ローラーマークがつかないのできれいに仕上がる。
下記の墓地の写真は、ジオベストと真砂土をミキサーで混ぜ、敷き均し、プレートや足踏みで転圧した後に、レーキで均して、板を置いてから全体を軽く押さえて舗装を整え、水を撒いております。こうすることで墓地にふさわしい土舗装が完成しております。ここの場所は、路盤があり、勾配もつけられておりますので排水の心配がありません。これから冬場を迎えますので、凍害にはくれぐれも注意しましょう。
◆ジオベストのお問い合わせは、
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土舗装の施工

2010年11月28日(日)
土舗装の施工は簡単で誰でも出来る・・・そうなんですね。確かに、そこにある土にジオベストと水を混ぜてしまえばいいので、素人でも簡単に出来ます。
しかし、容易な施工だからこそ侮るなかれです。安易に仕上げると、しっぺ返しが怖いですよ。仕様書をよく読んで、赤子をあやすように、土に気を使いながら丁寧に仕上げることが出来れば、何年も維持出来る満足のいく土舗装になりますが、仕上げを急いで中途半端に仕上げると怖いですよ。まず、気をつけなければならないことは、

@土とジオベストをよく混ぜることです。中途半端に混ぜてしまうと、土舗装の表面は、ジオベストの材料の色である白色に染まってしまいます。土とジオベストを混ぜた舗装材の敷き均しをした時、ところどころが白くなっていて、一部は土の色そのもの・・・要注意です!見た目は、きちんと敷き均しが行なわれているように見えますが、よく混ざってないということです。ジオベストの材料である酸化マグネシウムの色である白色が消えるまで混ぜてないと、こういうことが起こります。土の固まりがそのまま残っていたら、土の固まりの中にある雑草の種から芽が出て、せっかく苦労して仕上げた土舗装を破壊してしまいます。ジオベストは、除草剤ではありません。土の養分を雑草に吸収させることを防ぐ役割のものです。だからこそ土とジオベストをしっかり混ぜることが必要なのです。慎重に施工しましょう。次に、

Aしっかり転圧しましょう。転圧する機械が入らない場所でも工夫次第で仕上げのために重量を加えることができます。土にジオベストと水を加えた舗装材そのものさえあれば固まるというわけではありません。よって、コテ仕上げだけでは土の粒子同士が接着しませんので、しっかりと転圧することが必要です。この力が大きくなるほど強度が出ます。しっかり固めたいと思ったら、しっかり転圧することです。そして、

B路盤はしっかりしていますか?土舗装は表層です。コンクリートのようにカチカチにはなりません。路盤が柔らかかったら、表層は簡単に壊れてしまいます。一方、透水性のある土舗装の下の路盤が固いコンクリートだったら、水は路盤の上を流れます。その場合は傾斜が必要です。水を吸収しないコンクリートの傾斜がなかったら、そこに水が溜まります。つまり、その溜まった水が凍って凍害を引き起こす要因となります。施工が簡単な土舗装だからこそ、材料の特徴をよくつかんで施工しましょう。そうすれば土舗装と仲良くなれます。

◆ジオベストのお問い合わせは、
ジオサプライ合同会社 広島(082)299-0681または、神戸(078)843-2561まで。


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ジオベストの季節

2010年09月30日(木)
今年の猛暑は9月になっても衰えることがなく、土舗装に従事されている人にとっては辛い日々ではなかったかと思います。私も、9月25日、26日と太陽の光を浴びながら仕事をしておりましたが、9月末というのに、照り付ける強烈な暑さで首周りが腫れ上がって、今もシャツが擦れると悲鳴をあげている状態です。暑さは体に堪えるだけでなく、舗装材の水分が急激に無くなり乾いてしまうので、ローラーで転圧をかけようにも土が波打って固めることができないし、土舗装においても辛いシーズンです。
一方、水分量が多いと、逆にローラーに舗装材が付着して転圧できなくなりますが、夏場は転圧さえ出来れば、あとで水を撒くことで固められるので、水分量が多すぎるよりはやり易いように思います。いずれにしても暑さは体に堪えます。
しかし、ようやく明日から10月に入り、秋風を感じながら、心地良い土舗装が出来るジオベストの季節でもあります。あまり冬場に近くなって施工すると、凍害の心配をしなくてはならないので、この時期にしっかり施工されることをお奨めします。
私にとっての今年の夏は、最高に忙しい日々を過ごしました。多分、生涯の中でもこれだけ仕事に追われることはなかったと思います。そんなわけでブログの更新が疎かになってしまいました。この忙しさはもう少し続きそうなので、ブログの更新が出来ず悔しい思いをしておりますが、ご勘弁ください。
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